紫電改

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS DIGITAL REBEL XTi
ソフトウェア Digital Photo Professional
焦点距離 35mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/2.0sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 +0.0
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 1200x800 (153KB)
撮影日時 2008年06月12日(木) 13時58分
1.
Kaz
2008/08/07 00:28

と聞いて毛はえ薬を思い起こすあなた、オジサンです。 紫電改のタカを思い出すそこの人、もオジサンです。(^^) hosozumiさんのリクエストにお答えして一枚、ペタッ!

2.
stone
2008/08/07 00:54

お〜(決まってるね!)チバちゃん^^;の紫電改ですね! このフォルム、その印象‥円谷さんと続きそうな美学感じる勇姿ですね

3.
スタート35
2008/08/07 08:32

非常に勇壮でシャープな感じの機体ですね。キレイすぎてプラモデルと見間違えそうです。

4.
フラン
2008/08/07 09:59

これ本物?! 零戦と紫電改の区別もできない私には判断できません^^; ん?零戦は名前・・・?

5.
hosozumi
2008/08/07 13:43

Kazさん、リクエストに、お答えいただきありがとうございます。 流石本物はプラとは違いますね〜。ここはスミソニアン航空博物館だと 思いますが保存状態が良好な事と6.7mm機関砲も装着されていて、その辺も アメリカらしいな〜と思います。当時の空中戦は比較的低空でやるので時に パイロットの顔まで見える事もありました。私の疎開先が横須賀と立川の 中間ですから 最後の守りの要として希少でたまにしか飛んで来ないにしろ紫電改に お目にかかれたのだと思います。もっとも当時は正式な名称は解らず 零戦はカッコイイ飛行機、紫電改は太った飛行機と呼んでいました。(^^)

6.
Kaz
2008/08/07 13:51

stoneさん、スタート35さん、フランさん、 飛行機オタの写真にお付き合い頂きありがとうございます。(^^) これはワシントン郊外、ダレス空港のそばに数年前に建てられた 航空博物館の別館に展示されてる本物です。こちらへは市内の 航空宇宙博物館本館からのシャトルバスを利用すれば行けます。 ワシントンを訪れの際は日程を延ばして訪れることをお勧めします。 ↓こちらのサイトの1945の動画、 http://www.k4.dion.ne.jp/~suppon/ hosozumiさんが疎開先で体験されたものに近いかと思います。

7.
hosozumi
2008/08/07 20:52

興味ある情報ありがとうございます。リンクの方も拝見させていただきました。 ただ背景の滑走路が余りにも立派過ぎるような気がしました。 渡米の折は是非、立ち寄りたいと思っています。(^^)

8.
ΨΨ GHQ ΨΨ
2008/08/07 22:15

わ〜 わ〜 いいな〜  ボキ大好き! 上方は悪魔のB29 隣に見えるフロートはもしかして 特殊水上攻撃機「晴嵐」ではないかしら...

9.
Kaz
2008/08/08 01:01

hosozumiさん、 背景の滑走路が立派というと、Shiden-kaiの動画ですね。 子供が後ろを振り返りながら走っている絵の動画もお忘れなく。 ΨΨ GHQ ΨΨさん、 >フロートはもしかして ピンポーン♪ 特殊水上攻撃機なんてとこまで知ってるとは只者じゃないな。 HNからして只者じゃないようですが。(^^) 紫電改の上に見えるでっかいプロペラと翼はご指摘のB-29。 展示に際して物議を醸したあの原爆投下機、エノラゲイです。

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