水の戯れ:種明かし編
この写真はピッツバーグの科学博物館(オコチャマ向け)で撮りました。
うねうねした四角い台の上に数箇所穴があり、垂直に水が噴出しています。
その水の噴出しているところに、ピンポン玉の二倍程の直径の玉を転がすと、
噴出す水の上に乗り、長い時間留まっています。そこに二個目の玉を放り込むと、
二個目の玉が水を遮り、上の玉は落ち、二個目の玉が上にあがる、すると今度は
最初の玉が水を遮り、二個目の玉とまた入れ替わる。これが延々と...
こんなもんで、しばらく遊んでたワタシって...(^^;