角館の川沿いに2キロ続く桜並木のトンネル。 これが桜満開の季節ならなあ...😢
ガン見されてますねえ。
ここは、きっと映画に使われたんだろうなあ。 何となく見覚えがあるような... 角館の武家屋敷には全く関係ないけど、アメリカで サムライ映画を撮るとこうなるという場面です。 https://www.youtube.com/watch?v=oLrvKUyNUDU 昔に比べると日本の描写も格段に進歩してますね。
和名はアオカケスのまだ幼い子。 昨夕、我が家の玄関横にボーっと立ってました。 巣から落ちたんでしょうね、傍らには兄弟姉妹らしき 亡くなってしまった一羽の遺骸もありました。 このあと、親鳥が来たのですがどうなったことやら。
撮影地は宮城県の角館町です。 藤沢周平の世界だなあと感じていたら、彼の作品の 多くがこの町の武家屋敷を利用して撮影されてたんですね。
秋田新幹線に初めて乗りました。 東海道新幹線のひかりなどよりもはるかに良かったです。
瑞鳳殿は思っていた以上に、煌びやか、いや、ド派手、 なものだったんですね。意外な感じでした。 最も、京の銀閣寺も本来の姿は派手なもののようなので、 昔のものは結構派手なものが本来の姿だったのでしょうかね。 ここも焼失後に再建されたので、思い切って昔の栄華を 忠実に再現できたのかも。焼失してなければ煤けて くすんだうら寂し気な雰囲気だったのかもですね。
瑞鳳殿に続く石段の入り口付近です。 ソフトフォーカスを少し掛けてみました。
「あなたへのおすすめ」の中にこんなものが混じってました。 https://photoxp.jp/pictures/154843 誰かが嫌がらせでやってるのか、全くのでたらめ情報か 判りませんが、速攻で削除された方がよろしいかと思います。
曇って雨の日は観光客も少なく、光も撮影にはうってつけ。 いいタイミングで巫女さんに通りかかって頂きました。😊 この写真の別バージョンをポートレート板に載せました。 https://photoxp.jp/pictures/193130
撮影地は仙台市内の護国神社です。
瑞鳳殿へと続く石段の道。 この日は晴れではなく小雨でよかった。 東北地方の緑は深いですね。
こんな組み合わせが世の中に存在するとは知らなんだ。 それぞれの土地に色んな食べ物があるもんですね。 一耕人さんは日頃これを食べてるんでしょうかね。
P-51D と F22 の飛行。 ラプターもムスタングにスピード合わせるの 大変だったろうなあ。
夏だ、ビーチに繰り出そう!
には、ちょっと早いのかな。 今日の便で三週間ほど日本に出かけて来ます。 またまた音信"普通"状態となりますが いつもと変わらないですね。(^^;
やっぱり出来レースかなあ。
飛ぶ鳥用に設定してなかったので写りは悪いけど 背中の感じはよくわかるかと。 横顔はポートレート板にアップしておきました。 https://photoxp.jp/pictures/192047
という和名が付けられた鳥さんらしいです。 摂氏10度くらいで風が強い海岸で仲間も居らず 一羽だけで寂しそうにトボトボ歩いてました。
アメリカミヤコドリの横顔です。
強風で波が荒かったので、常々撮って見たかった風景に 挑戦してみました。 ND フィルターも三脚もいつものように持参してなかったので、 1/5秒で撮ったものを9枚重ねで合成したものです。
また違う雰囲気のヘザーちゃんです。
複葉機に滑走路長の半分くらいのハンディを与えて 後から発進して加速中のジェットトラック。 車重が重いせいか、発進直後はゆっくりとしてますが、 滑走路中ほどまで来てようやくスピードが乗ってきました。
海岸沿いの町でシーフード・フェスティバルをやってたので 夕飯がてら行ってきました。 あいにくの曇り空と季節外れの寒さで会場は空いてました。 そのおかげで食べ物の行列は短くて助かりましたが。
4月の桜まつりでワシントンDC に行った時の在庫写真から。 撮影地はアーリントン国立墓地のケネディー大統領の墓の ちょっと上にある北軍のリー将軍の邸宅前です。 バージニア側からポトマック川を渡り、リンカーン記念館、 ワシントン記念塔、そして国会議事堂とワシントンの 主要観光名所が一望のもとに見渡せます。
飛んでいるのは飛行機ではありません。
陸軍の落下傘降下を実技披露する部隊、Golden Knight の パラシュート降下時にこんな風に撮影してるんですね。 キヤノンのビデオ専用カメラと一眼を頭に乗っけての降下。 一眼はイオスの入門機種のようですが、首が痛くならないのかな。
ブラックホークによる模擬救出の実演です。 この日の空は曇り空で、この写真もオリジナルは 空が灰色一色で、あまりにも寂しかったので フリー素材の空を合成して差し替えました。
ジェットエンジン2基搭載のレトロなトラック。 目の前を炎を吹き出しながら通り過ぎた時は レンズが熔けるかと思ってしまった。 マクガイヤー基地のエアショーにて撮影。
1950 年代物のトラックに巨大なジェットエンジンを 積んでまでスピードを上げる必要があるんかいな。