アメリカの田舎の町のお祭りでお犬様のコンテスト。 思い思いの衣装を犬に着せて競ってましたが、 飼い主もどっぷり浸かって楽しんでました。
これは完璧に親父ギャグの世界ですね。(^^)
モデル撮影会時のお遊びモードでの撮影です。
空き地に放置されていましたが、現役時は活躍してたんでしょうね。 色の正確な再現ではなく、少ない色(16色)でこの車を見つけたときの 感覚を表現してみました。
フィラデルフィア郊外のニューキャッスルでの撮影です。 町の名前がラブホかキャバレーみたいだな。
こちらから見るとかなり危険に見えますが、 実際は足場に奥行きがあるのでご安心のほどを。
アメリカの田舎に点在して文明を拒みながら住む アーミッシュの人たちが交通手段として使う馬車です。 撮影地はペンシルバニア州のインターコース。 この地名は性的意味合いもあるために人気の場所です。
カメラの下数センチの所を波が抜けて行きました。(^^; 撮影地はオアフ島です。
昨年の今頃の在庫から引っ張りだしてきました。 今年もこのイベントに行かねば。
5枚ほど繋いで見ましたがずれてしまいました。 こんな教会があるということで。
ポーランド人の友人女性が"超"田舎に古い家を見つけて 引越したのですが、母屋自体のボロさもさることながら、 納屋にいたっては廃屋に近い。だけど、壊さずになんとか 修復するとの意気込み。さて、どうなることやら...
写好さんがネタ切れにならないように援護写撃です。(^^) ここはポーランドの田舎町の広場にある町役場の塔。 片田舎にあるので日本人で行く人はまず居ないでしょう。 が、こんな田舎町に日本の文化紹介館がありました。 覗いてみたかったのですが、生憎の休館日。 わたしゃ運が悪い。(涙) 写好さん、F.344 さん、クラクフの写真へのコメ 遅まきながらありがとうございました。
低速流し撮りの練習にちょうど良い題材でした。 しかし、この二頭の馬、姿勢、足並みがそろってるのが凄い。
実は秘密兵器のタイムトンネルなのだ。(笑)
おとといの夜無事に帰ってまいりました。 今日はアメリカに新婚旅行に来ている ポーランドのカップルさんをマンハッタンへ 案内する予定。 この写真で良く判るのは... カメラの設定時間と現地時間が合ってるってこと。(笑)
桜の下のサイクリングも楽しそうです。
今年もワシントンに行ってきました。 盛りにはちょっと遅かったようです。
コーストガードの船を撮影したのはこの橋からでした。 こうやって見ると短そうだけどかなりの長さ。 渡るのに歩いて20〜30分掛かります。 向こうから来るお姉さんもキヤノンの一眼派。 貧乏人の私と違って白レンズを持ってる。
世間様は4月だというのに 我が家の周りは依然として、冬。 地球温暖化はどこへ行ったの。
F.344 さんの棚田作品から靄をすこし除いてみました。 取り過ぎたかなとも思ったのですが、奥の林の方は 靄がかかった状態が残ってるので、まあいいかな。 ついでに勝手ながら左右と下をちょっとカットしました。 F.344 さん、ごめん。 この方が左上の桜?と見晴らし場所?への導線が 活きるかなとおもいます。
危ない橋を渡ってますねえ。 そのうちワタシもポチャリと落としそうです。(^^;
毎夏恒例の馬のジャンプ競技を見て来ました。 いままでこの角度からは撮ったことが無かったのですが、 こんな感じも良いんじゃないかなと沢山撮りましたが、 最初のこの一枚以外はあまり良くなかった。orz 地面から数センチの高さの着地寸前は撮ろうとすると なかなか撮れないものですね。 もっと精進しますです。
stone さんが気になってたようなので着地寸前写真をどうぞ。 この下に巨大なエアバッグみたいなのがあってそこに着地。 人によってはバイクと別れ別れ、または乗ったままと色々。 これは被写体としては嵌りそうです。 どっかでまたやってないかな。
気球がなぜ燃えないのか理解できない。 普通、こんなことやったらメラメラと燃え上がるよね。 不思議だ。
かなり接近してるけど危なくないんだろうか。 落ちてくるとボクの頭の上なんですけど...(^^;
パンダ気球は行きつけのカメラ屋さんがスポンサーでした。
離陸直前の記念撮影タイムのようです。
みなさん顔を真っ赤にして風船膨らましてます。 あ、真っ赤だったのは夕陽のせいだったのか。 左隅には全米匍匐組合の女性が約一名。 masa さんのお弟子さんでしょうかね。(^^)
熱気球フェスに行ってまいりました。 取りあえず一枚。 日の丸構図が潔いでしょう。(^^)
我が家から40〜50分圏内のワイナリーでのコンサート。 野外でワインを飲みながらビートルズ曲の演奏を 楽しんできました。 この子は大いに乗ってましたよ。