吉野梅郷(青梅)「梅まつり」からです。 濃いめの紅梅を前ボケで被せています。 M.ZD 75mm F1.8
ジョウビタキ(雌)がいました。
シロハラが枝にいました。
「筑波山梅まつり」から。 写真のお嬢さんは話振りから中国人のような気がしましたので、正真正銘の「バイリンガル」かもしれません。 M.ZD 75mm F1.8
ひとつ前の投稿「梅しぶき」と同様に「筑波梅まつり」からの1枚です。 周りの樹の広がりを考えてワイド仕様にしてみました。 M.ZD 12-40mm F2.8
ルリビタキ(雄)がいました。
「筑波山梅まつり」、高低差のある梅林なのでこのような上から見下ろす光景も楽しめます。 FA31mm F1.8AL Limited トリミングあり
「筑波山梅まつり」、筑波山の山麓にある梅林。 梅越しに筑波山(男体山・女体山)が見えます。 M.ZD 12-40mm F2.8 天気も良く、色乗りが良かったのですが、色調を大人しめに調整しています。
筑波山梅まつりからの1枚です。 山麓にある梅林ということで地形の起伏が絵を作ってくれます。 紅梅は満開、白梅も見頃という状況です。 M.ZD 75mm F1.8
ヤマガラを下方を見ていました。
こちらも小石川後楽園の梅です。 右端にいたカメラマンはトリミングでご遠慮願いました。 Makro Planar 50mm F2
この写真以外にF5.6・F8と絞りを変えて撮りました。 絞ると後の枝がうるさくなってしまうのでこの写真をチョイスしています。 M.ZD 12-40mm F2.8
小石川後楽園の梅を続けます。 最初に断っておきますと、ピントは狙っていません。 紅梅の花の色味が綺麗に散らばるようピントリングを調整して、固定した後に後の人物のタイミングを計りながら何枚か撮った写真の1枚です。 Makro Planar 50mm F2
小石川後楽園、梅もすっかり見頃です。 手前は枝垂れ梅、奥は白梅。暖かさに半袖の方もいらっしゃいました(さすがに途中で羽織ってしまいましたが) M.ZD 12-40mm F2.8 横から縦にトリミング、色温度と色味を調整しています。
シジュウカラが何かに話しかけるように鳴いていました。
河津の河津桜も随分引っ張って来ましたが、そろそろ締めにしたいと思います。 NOKTON 50mm F1.1
雪を楽しんでいる親子がいました。
ちょうど、この時間帯は潮位の関係で水の流れが川を逆流していました。 川面に波のリズムが乗ってゆらめく水面に河津桜を被せつつ菜の花と丸ボケを重ね合わせています。 Makro Planar 50mm F2 マニュアルのレンズだからこそ狙える絵かも知れません。
河津へは新宿から特急の「踊り子号」に乗車しましたが、同じホームの1本前に「成田エクスプレス」が入線して来ました。 M.ZD 12-40mm F2.8 アートフィルター「リーニュクレール」
ジョウビタキ(雄)がいました。
このご婦人、手に鮮やかな赤いバッグを持っていまして。 そちらに目が行きそうなのでトリミングを兼ねてワイド仕様にしています。 M.ZD 75mm F1.8
コゲラ(雄)が啄んでいました。
河津桜の写真もある程度撮って、小腹が空いたので手短に昼食です。 「桜うどん」、桜を練り込んだピンク色のうどん。 店に入ると、客が少ないのに忙しそう(^_^;) まぁ、待ちますよ。なかなか注文を聞きに来ないので「桜うどんひとつ」と自己申告。 薄味の汁の中にピンクのうどん、そしてゆでた菜の花・筍・麩・揚げ玉?、けっこういろいろ入っていました。 NOKTON 50mm F1.1
このレンズは細かい丸ボケが出るのが特徴です。 水面の輝きが溢れるような丸ボケを呼んでくれました。 NOKTON 50mm F1.1
ルリビタキ(雌)がいました。
ジョウビタキ(雌)が水道の蛇口近くで口を大きく開けて鳴いていました。
下田にほど近い「河津」へは伊豆急行での電車旅です。 伊豆に近づくにつれ、窓から入る陽射しも心なしか春めいて、沿線にもポツポツと河津桜が見えてきます。 「伊豆高原駅」、M.ZD 12-40mm F2.8
今日は、早咲きの桜の本命、河津の「河津桜まつり」に言って来ました。 まず、願っても無いバックを被せられた1枚をアップします。 Makro Planar 50mm F2 バックとのボケ具合は、絞りではなく手前の桜との距離感で調整しています。
アオゲラがいました。
先日の「大雪シリーズ」。終わったことにしていましたが、タイトルが浮かんだので1点追加します。 NOKTON 50mm F1.1