Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.21W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2133 (2.9MB) |
| 撮影日時 | 2014年03月23日(日) 14時12分 |
吉野梅郷(青梅)「梅まつり」からです。 濃いめの紅梅を前ボケで被せています。 M.ZD 75mm F1.8
梅林。花盛りですね。ピンクの前ボケもあって、訪れる人たちの楽しさが伝わってきます。
前回の「梅林ギャル」もでしたが、最近のシャレが効いたタイトルを楽しみに拝見しています。 素晴らしいポジション取りと発想ですね。斜面の対岸をこういう形で表現なさるとはさすがです。それでいて、おそらく実際の視覚や心境に近いのでは?と思え、臨場感も素晴らしいですね。
Ekioワールド、佳境に入ってきましたね。 ♪探しものは何ですか? 夢の中へ、行って見たいと思いませんか♪
前ボケの使い方が派手すぎず出しゃばりすぎず、梅だけに良い塩梅です。
前ボケの色使いが絶妙ですね。タイトルも絶妙で笑えます。
ぼけ味を良く考えた美しい作品ですね。 雰囲気に相応しい良いタイトルです。
Ekioさん おはよう御座います。 どのようにすれば、水彩画のような世界に演出できるのでしょうか。 華に包まれた人物同様、こちらまでうきうきしてきます。
これいいですね~。ピンクの前ボケが実に効果的、良い雰囲気を醸しています。 Ekioワールド全開ですね~。
Ekioさん、お早うございます。 ピンクの前ボケのなかで、紅梅や白梅がトテモ美しいです。
みなさん、ありがとうございます。 以前アップした筑波山の梅林は大きな山裾にありましたので、見晴らしの良い広がりのある梅林でした。 一方、吉野の梅林は、奥多摩の小さな山々が連なる、少し「箱庭」的な趣があります。 >ガルさん。 >どのようにすれば、水彩画のような世界に演出できるのでしょうか。 今回は、奥の梅林に手前の紅梅を重ねています。 望遠レンズのように距離を撮れるレンズで奥にピントを合わせた状態で手前に物があると手前のものがボケる理屈なのです。 この時、 ①ピントを合わせたものとぼかしたいものの距離が取れれば撮れるほど。 ②レンズの明るさ(F値)が明るければ明るいほど。 ③センサーサイズが大きければ大きいほど。 綺麗にボケるというのが一般的な話ですが、やっぱり自分でいろいろ試してみるのが一番かと思います。
前ボケが良い雰囲気を出していますね〜。 淡い絵作りが素敵です。
taketyh1040さん、ありがとうございます。 白梅がけっこう目立ったのですが、前ボケの赤でバランスが取れました。
ふぁ〜っ、ほにゃほにゃでございますね。 春らし過ぎて頭の中がお花畑になりそうです。 しかし、そんな頭ではこんな写真は撮れないのでしょうね。 ふと思ったんですけど、こんなフィルター作ったら面白いかも? 保護フィルターに紅白のティッシュペーパーをちぎってくっつける、ボケ具合によって、レンズの先かフードの先に着ける、名付けて、お花畑フィルター(キリッ!)
スカイハイさん、ありがとうございます。 「お花畑フィルター」ですか、面白そうです。 自分でいろいろ工夫されている「工作派」の方、いらっしゃいますよね。 自分は、どちらかというと「アドリブ派」なので、カメラとレンズだけ持っていけばなんとかなるでしょ、という感じです。 SDカード、忘れたことありますが・・・てへっ(^^ゞ
同じE-M5で撮影された写真
E-M5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
梅の中 香りと メジロと ウグイスと