メジロがいました。
ヤマガラが残存する紅葉にいました(今回は風景板に)。
モズ(雌)が林から振り返りました。久しぶりにモズに出逢えました。
ここ数日、ひいた風邪が直りきらないので家に帰るとすぐ寝るという健康な?日々を過ごしていました。 明日あたりからボチボチ活動再開として、まずは在庫から。
お初です。E-M5とパナソX12-35です。オリンパスのドラマチックトーンは中々面白いですね。邪道ですか??
ルリビタキ(雄)がいました。
シジュウカラがいました。
最近の車両はメーター類も大型のディスプレーだったり、自己診断機能で不具合がすぐ分かったりといたせりつくせりだったりしますが、「動作の基本」はしっかりと叩き込まないといけません。
ルリビタキがいました。
先日の「麗しの晩秋」にて、黄葉の一つを撮りました。
「埼玉県こども動物自然公園」でのカピバラです。 この2匹は子供のようで、比較的小さな体をしていました。 体形が違うので例えが良くないかもしれませんが、大きめの猫ぐらいのような気がします。
「埼玉県こども動物自然公園」に居た小型のカンガルー「ワラビー」です。 まるで時が動いているのを忘れてしまったかのように佇んでいました。 この姿を見て思い出したのが村上春樹の短編『カンガルー日和』。 その一部を引用させていただきます。 ”いちばん物静かなのが父親カンガルーだ。彼は才能が枯れ尽きてしまった作曲家のような顔つきで餌箱の中の緑の葉をじっと眺めている”
「埼玉県こども動物自然公園」に行った一番の目的は、『カピバラ温泉』です。 人間が入るような大きな岩風呂ではなく、水槽の周りに岩で囲ったような感じでした。 お昼御飯を食べた後に、係員がお湯を入れ始めると気が向いた者から入ってゆくのですが、身体の大きい長老?が良い場所に浸かっている感じです。 おまけに打たせ湯まであって、なんとも幸せそうなひと時でした。
アオジ(雌)が実をくわえていました。
「埼玉県こども動物自然公園」という場所の秋景色です。 起伏に富んだ丘陵を活かした施設で、終盤の秋を楽しめました。
紅葉の赤、黄が隣にありました。
浅草を起点とする「東武伊勢崎線」は、スカイツリーの開業に合わせて「東武スカイツリーライン」と言う愛称が付けられました。 今日は急な仕事が入って出勤となってしまいましたが、カメラをバッグに忍ばせていたので朝焼けが撮れました。 厚い雲のせいか色付きが割と長く続いたようです。
ルリビタキが出てきました。
紅葉の赤、黄、そして緑がありました。
自宅から最寄り駅に向かう途中の小さな公園です。 色をちょっと浅目に振ってディテールを出す。最近ちょっと試行錯誤しながら調整しています。
アオゲラがいました。いつものことながら、枝に短時間いた後に飛び去りました。
京王百草園での紅葉です。全般的にはピークを過ぎていましたので位置取りを工夫しながら撮りました。
沿線の紅葉も終盤の大井川鐵道へ。色鮮やかな舞台をSL急行が駆け抜けます。
京王百草園でオカリナの演奏が披露されていました。 お昼の野外なのですが、横から撮ったバックが暗いのを逆手にとって夜っぽい雰囲気に仕上げてみました。 セピア+明るさ調整+軽いトリミング
東京・六義園の庭園です。
六義園のカルガモ写真、最後の1枚とします。 水のブレ具合が絶妙なのは、熟練カルガモの演技の賜物です。
六義園の中の水路「剡渓流(ぜんけいのながれ)」のカモです。 軽い上下のトリミングと少し彩度を和らげています。
東京・六義園での演芸(江戸太神楽)です。
東京・六義園に行ってきました。