在庫からですが カシオ板でハクセキレイとの鑑別を載せたので 在庫のHDDから探してみました。 手に持ってマクロで撮っているようなフォトになりましたか
ヤマセミを狙いに行きましたが、出てくれたのはカワセミです。
1300メートルの山頂付近で撮影しました。 トリミングしてます。腹部の模様からそうかと・・・。
青森県蔦温泉で、イワツバメが飛びまわっていました。 なんとかおさめましたが、残念ながら後ろ姿です。
今年初めてのヤマセミです。愛嬌のある顔です。 トリミングしてます。
皆様 明けましておめでとう御座います 今年もよろしくお願いいたします
鴨をねらっていたら、目の前に・・・ こんなに色鮮やかだとは、身近すぎて気付きませんでした。
わりと地味で、珍しくもない鴨ですが
またミツバチですけど。
動きがはやいです。
コスモスの畑にて、
へたくそですが、またシジミ蝶が撮れました、やっとこさこれで2回目かなぁ〜。虫に慣れてないのでタイトルに書いた名前は自信がありません。
散歩中に足元で石ころみたいな虫が跳びまわります。1センチほどの大きさでじっとしているとまるで石ころです。図鑑でみたらイボバッタという名前のバッタの子供のようです。
角度がわるいですが蝶をなんとか写せました〜
遊びです。
はじめまして!
鍛えている背中の筋肉 虫でなくて良かったと 思えたのでした。
テレコン2倍をかましたら 解像が悪くなりました。 ケラレは無くなりましたがどちらがいいものか研究中です。
とうとう連泊しまして、今日は仕事始めです 寒い日がありますが、軒下で雨は吹きこみますが 普通より少ないと思います、元気?の様子です。 玄関横のクレマチスの葉で、葉も落ちずに蝶に協力です。 顔の様子は観察できません。いつの日が旅たちでしょうか
クモはあまり好きでないが、この顔面、目は単眼? この虫がジョロウグモならば、脱皮を繰り返して成虫に なるそうです。 あのすばらしいクモノ巣はどうして作るの だろうか?不思議です。夕に張り、朝にたたむクモいるそうです。 ジョロウクモ横の模様はとげとげの派手な色をシテイマス。 クモの名前を間違えたらすみませんです。
お日様出てきて、束の間の日向ボッコ? 翅に雑草の陰をうつして。 地上の落葉の間だ等で冬を越すそうです。
連泊のお宿から数分間の日向ボッコ中、もう少し 彼女の姿を撮れば良かった、11月23日強風で お宿が転倒し姿が見えない、残念です。 遠くにはゆってないことを信じて、来春出会いたい。 3頭のうちの2頭目です。
この子の影、丁度王侯、貴族を象徴するスペード に似ているので撮ったのです。ボッチボッチと 畦道を散策、このバッタ直ぐには飛び立たなくて くるりと葉裏にお隠れが多い感じです。
昨日であった場所に散策をかねて 行き、産卵のシーンに出会いました、少し薄暗い 場所に産卵です、この暗さで産卵位置が判るのだろうか 不思議です。 直ぐに笹の葉、雑木の下に入り込むのです。 蝶の写真(新大山の蝶 P177を参照してください)を ご覧ください、前翅縁、後翅縁がP176の写真と違いが わかると思います。 前回暗化型と参考資料からいたしましたが、新大山の蝶では (黒色型)と表記してあります。 よくわかりません。
ウラギンシジミの♀で、秋型とオモイマス? 小豆の葉上で、少し寒いので陽を取るための 羽の全開でしょうか?よく分りません。 卍を見かけたのですが、雌はこの蝶だけでは ? 成虫で越冬する冬は広葉樹林の 葉裏で過ごしています、この固体は綺麗です。
やっと、ウラギンシジミの雄に出会いました 地方ではタラノ木(春に新芽を天麩羅にします)と言います、この木の 葉上から占有地を見張っていました。 よく観察しますので、蝶の影が葉に映って美しい 物を貼ります。この蝶さんバトルで??少し羽がすれて居ます。
ミスジチョウの仲間ではもっともポヒュラーな種で、 よく目にしますが落ち着きのない蝶で 直ぐに飛び立つ。 そんな蝶を今日は葉上に映った、影を撮りました。 コミスジの影です。
トンボ このトンボさん、お庭で作業を始めたときから近くの お花の枝や茎に止まったり、日向に出て日光浴? 時々近場にスイースイ〜〜〜 撮ろうファインダーをのぞいていたら、首をくるくると、 回した、おお肩がこったかな?
お互いに山椒の実も、チョウもフルムーン過ぎた。 同じ環境では?木の実に止まってしばらく逃げませんでした 何かを止まりながら木の実にお話をしたのでしょうか チョウのハネはぼろぼろ、木の実はしわしわ 自然の厳しい掟か、人様はどう見るのか、現実はこうです。 レンズ: ハッセル用 プラーナ80mm
草地の地表に住む。一年に数回発生するそうです。 ヒシバッタ科 大きさ12mmぐらいですで小さいです。 食べ物は地表のそう類のようです