強風により、落下した果物に朝餉に友達と 仲良く、食事です。4頭います。 付近に果樹の木がありますと、朝のうちは食事に 集まっていますので、撮りやすいと思います 十数頭いましたが、果物が小さいので一個に4頭までかとおもいます。 この蝶は多く発生して居ります。
早朝に出かけようと決めたのですが 少しおそくなったが、出会えることを期待した。 この子がツチイナゴなのか??出会えたのですが〜〜〜。
強い陽を浴びて、日陰に入ればいいのにお互いに頑張りました 久しぶりにD100を取り出しての撮影です。 今回、偶数の蝶を画像に入れたいですが難しいです。
台風で荒れた、自然界久しぶりの晴れ模様です チョウたちも生き生きとした行動です、 Wレンズで遊びました。
婚活で?相手ばかり気を取られて 敵に目が行かぬ果て、カマキリの餌食になりました。 自然界の厳しい一面です。
真っ黒いぢ色に白い班紋持ったチョウです。蛾のようにハネを広げて葉上に とまります、近くにチョウ達が飛ぶと飛び立って追い払いまた同じところに 戻ってくる静止型の縄張りをとります。 ここ当地は台風12号のゆっくりした速度と猛烈な降り始めからの総雨量が桁外れ で、秋に観察できるか危ぶまれるます、春の6月に撮りました 画像で、ご覧いただきたいです、このチョウとの出会いを期待しております。 今日から貼り付けをいたしますので、何卒よろしく御指導をお願いいたします
調布のみさん 大変な失礼をいたしました、画像を間違えておりました。
山梨の百合園にて
面白い小さな蝶に 出会いました。
2011年 今年も会えました フォトを趣味にしていないと こういう生物にも会えなかったでしょうと思いました。
小雨か振る中、萱の上でポーズを取るも風に揺れ、弓なりの萱は上下に動き シャッターを切るもナカナカ決まりません、雨粒が萱に溜まり時折、大粒になり一滴大きく落ちて この画面に花を添えてくれました。
標高400−800m前後のススキを主体とする乾性草原に生息し、幼虫はカノコソウ、オミナエシを摂食 しますと説明がありました。極限られた範囲にのみ生息。 凄く小さい固体です。ススキの幅と固体を比べてみてください。 関係各位のご好意で撮影できていますので地域を申し上げられませんので悪しからず。 また、この環境は猛毒のマムシが沢山生息シテオリマス。 天候は小雨、の悪天候ほんの30分曇り。皆マムシ対策に万全の構えです。 環境省:絶滅危惧類 CR+EN
むかし、第2次動植物国宝切手(円位)で1956年6月20日に発行の通常切手に登場、オオムラサキが国蝶として決まった後、 1966年に再度発行されたオオムラサキの切手 記憶に無い人が多いかな?? 然し、光が上手く前、後翅に当たると、ご覧お通り、美しいのです。
ムラサキ、にぶい青味ムラサキ 高貴なムラサキ 今回の、撮影で最高の見せ場をプレンゼントしてくださいました。この子達に 感謝をしております、滅多に撮れませんよ。回廊ではだめだ・・・???。 はじめてで最後かな・・・・・(ノ ´▽`)ノ llllll オオォォ−! もう少し間隔が枝と枝の間が狭くあれば、MAX。 W3にクレタ瞬間ですよ 頭上の太陽の光も微笑んで、GOODでした、重い荷物も軽くなりました。
オオムラサキが国蝶として決まった後、 黄・鈍い赤・にぶい青味紫・灰黒、にぶい青味ムラサキこの色で再度75円の切手がでました。 前面に、ぶい青味ムラサキ表に出ているといいですよね。 しかし この子は雌ゆえにぶい青味ムラサキは有りません。大きいチョウですよね 大きい。
コチャバネセセリ 普通年2回の発生。この子は今年2回目の羽化、? 我が家の金柑花に吸蜜に飛来です。ご機嫌のポーズ、小生の手の平にも乗り 記念撮影をしております。
ヒメウラナミジャノメ(ジャノメチョウ科) 坪庭の金柑のお花が沢山咲いていまして、蝶さんがお花に吸蜜。 このチョウの後翅の目玉模様がどうも変ですよね、 普通は3ブロックに分かれているのでは 明日、飛来してくるならば参考に撮ります。 ジャノメ蝶の好きな各位のご意見を。
会話がはずんでいたので(良く解りませんが)撮りました。
キマダラセセリ 数が少ないのか、発生場所が局地なのかわかりません、今期初めてです。
ウスイロヒョウモンモドキ(タテハチョウ科) 前日からの雨マーク、時折霧状の雨水ご雨が上がり。この子達が飛んでいました、然し要注意蝶の生息地に マムシ(蛇)が沢山居ると、先導者の談、後を付いてゆく恐る恐るすすむ、小さな路のみでそれ以外は蛇、蛇。仕方あるまい。 手に止まりシバラク何かを吸、また此方を向いたり下を向いたりしていましたがはじめて蝶とお話しができた。私自身で撮影。
食事中の右側の前列、一番前の蝶に逆さ八で結合の様に見えます 【ちょうたちの食事】には見当たりませんので申し訳御座いませんです。訂正とお詫びを致します。
急ぎ足で山路を下った、路の真ん中に鳥の糞に居たのですが、路の路肩茂みに飛び込みまいたが 運よく撮れました。(草はヨモギです)
畦道より幾分高い小道を歩いた、久しぶりチャバネの中で黄色い固体?に出会った。この固体も凄く少ない 2頭から4頭位 固体:ヘリグロチャバネセセリ?
雨後の雑木林を散策、久しぶりに出会う。凄く小さいので見逃すことが多いようです 兎に角 小さいです。直ぐに飛び立つのです。 江戸時代後期に長崎に侵入し、各地に広まったそうです。 出現期5月から7月 大きさ:10から14mm 植樹: カラムシ、ヤブマオ等
梅雨に入り肌寒い日が続く、梅雨寒日 今日で24時経過した、束の間の天候でキアゲの追尾を振り切り我が家のキンカンの若葉に 産卵した状態です。 大きさ: 1mm? 形状:丸い 生みつけ:キンカンの若葉 月日 :5月31日
シロチョウさん菜の花を求めて、次から次と移動です、あらかじめ移動場所を予想しての シャッターチャンスを伺ってのシリーズでした。
シロチョウを少しだけ、アート風にしてみました、ピンボケ寸前です。こんな風の作品は駄目ですかね
シロチョウを少しだけ、アート風にしてみました、ピンボケ寸前です。
キャベツの花に給蜜です。
ヤット撮りました。 全般的な特徴、後翅裏面基部の三つの黄色小斑紋の並び方がほぼ一列に並ぶ サトキマダラは。 ヤマキマダラはくの字に曲がる。