シジュウカラの子育てー1
毛の無い赤子を確認してから10日経ちました。 雛はすっかり大きくなり、羽も生えそろっています。 間もなく巣立ちを迎えると思われます。 今日は親鳥が番いで飛んできて、盛んに声をあげて巣立ちを促している様子です。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,020万画素
2012年11月30日発売
EOS 6Dは、フルサイズへのステップアップを妨げていた大きさ、重さ、価格に向き合い、2012年に登場した一眼レフである。EOS 60Dに近い大きさを目指し、直販予定価格を19万8,000円に設定することで、60DとEOS 5D Mark IIIの間に新たな選択肢を設けた。ただしEF-Sレンズは使えず、キヤノンはボディとレンズの双方を移行する製品として企画していた。
投稿写真 1470枚
毛の無い赤子を確認してから10日経ちました。 雛はすっかり大きくなり、羽も生えそろっています。 間もなく巣立ちを迎えると思われます。 今日は親鳥が番いで飛んできて、盛んに声をあげて巣立ちを促している様子です。
餌を与えて巣箱から出るときは、必ず雛の排泄物を咥えて出てきます。
雛が大きくなったらしく、餌を運ぶ感覚が短くなりました。 白い幼虫らしきものを咥えて中へ入りました。
この時期の雨は霧が出やすく誰もいない杉林は幻想的です。 ヤマアジサイの群生があり見頃になっていました。 愛知県北設楽郡中設楽振草、初踏破です。 連投ご無礼です。
撮影をひと通り終えて車に乗って、日除け用の黒いネット越しに窓から蓮田を眺めてました。 おっこれソフトフィルターじゃん(笑)と気がついたんです。 こんないい結果は想像外でした♪
急流激写ですがフェルトスパイク長靴のお陰ですね、それでも目が回りました^^ フルサイズ12ミリの超ワイドでも全容を写すのは難しい場面。魚眼は留守番でした。 対面岩場の甌穴部にピンを合わせましたが寝不足でフラフラになりながらも気合撮りです
庭の山椒の木に、ナミアゲハが産卵に来ました。 交尾のときに、激しいバトルがあったのか、翅の鱗粉も剥げ落ち、痛々しい姿です。
蓮花は日本で一番大きな花になるそうです。 蕾も10センチぐらいでしょうか。 今日の雨で蓮花も一斉に咲く予感がします。今回は花単体を工夫せず素直に撮りました。
もう1cm左がベストポジションでした♪蝶くんにはわからないだろうなぁ~(笑)
狙っていたらたまたま見に来ているようでした、円周撮りは相手にも気付かれないですが 接近戦ではレンズが被写体に当たるので要注意、それと少しでも俯角になってしまうと 自分の足が写りこみますね。
蓮花はまだ数が咲いてませんでした。 そのためか咲いてる花に多くのミツバチがやってきてました。 4ギガ以上撮ってほとんどゴミ箱行きでしたが、数打ちでピンがきてるのもありました♪
初めて見たアゲハチョウです。 調べて見ましたらジャコウアゲハかクロアゲハのメスのようです。違うかもしれません自信ゼロ(笑) やたら低地を飛んでいたので目線で追っかけると止まってすぐに産卵をはじめました。
名古屋駅近くで新幹線車両が6つほど待機できるところへ帰還した車両です。 時速30キロほど(笑)もっと大きな焦点距離が必要でしたがこれが所持レンズの限界です。 高感度撮影しても良い描写してくれました♪約倍のトリミングです。
戻し忘れて高感度で撮ってしまいましたが、水の力みたいなものが写ってくれました。 落花した蓮の花びらは舟そのものですね、辛坊さん、命が一番です♪
曇り空の撮影でしたが、この一枚は翅の虹彩が少し出ていました。 草の葉が少し被ったのが残念です。
花ぞのの主人に聞いたらこれもハーブで、名をラムズイヤーというそうです。 葉を触ってみると柔らかい毛に覆われていて気持ちがいい。 つまり、羊の耳のみたい、ということらしい。
ネムの花を撮りに出かけました。 花は雨で広がりがなくシュンとしてしまい残念でしたが、アゲハも花の蜜を食べに来てました。 こちらを向いてくれくれませんでしたが、羽ばたきはなんとなくリアルに撮影できたと思います。
花の名前は判りませんが、スポットに当たる花が目に留まりました。
歴史のありそうなお宅の門の左右に、この鉢植えがありました。 萩の仲間とは思いますが、どういう種類のものなのか解りません。 花も葉も小さめで、とても可愛い姿をしています。
タイトルは造語しました(笑) 滝壺から風が巻き上がって葉っぱが揺れる、揺れる、おかげで何枚も撮りました。 流麗感はいまいちですが低感度にしてはブレが抑えられてると自負してます♪
モンキチョウとのコラボを撮っていたら、その脇をミツバチらしい姿が通過して行きました。 たくさん撮っているとこんな偶然にも遭遇します。 こう言う事があるので昆虫撮影は止められません。
抱卵を始めて約2週間が経過。 親鳥が巣を離れたすきに、そっと巣箱を開けてみたら生まれて間もない雛がいました。 まだ目が見えないらしく、音がするほうに向かって口を一杯にあけ餌を求めている様子です。
快晴の青空と白い雲が現れてくれました。 雨が降らないのはいけませんが、写真撮るなら曇り空よりこちらでしょう♪ でも、暑かったです。
雨が降る中傘をさしての撮影でした。 標準ズームレンズは息子に貸出中のため、70mm以下の焦点距離のレンズがなくて困っています。 この状況は修行をしてるみたいです。ストレス溜まりますね(笑)
アカバナユウゲショウが、陽光の下で美しさを競い合っています。
ある家の庭先で見た花です。 小さな花ですが、綺麗な紫と花弁の模様が印象的。 園芸種なのか野草なのかもわかりません。何方かご存知でしたら教えていただけませんか。
草の実をついばむ2羽の下にもう1羽いました。 こちらも雄でしょうが嘴も綺麗で優しい感じがします。
夕焼けを期待しつつ待ちましたが、雨が降ってきて撤収しました。 高輝度側・階調優先はオートライティングオプティマイザより白飛びに対して有効でした。 光を強調したくアンダーに補正しました。
羽音が大きく怖そうな蜂ですが、心優しいのか襲われたことはありません。
散りかけたビヨウヤナギの花も、水滴で化粧して最後の華やぎを演出しています。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2012年9月17日に発表され、当初は12月上旬発売と案内された。発売時期の記録には差があり、11月16日付の報道ではEF24-105L IS USMレンズキットを11月30日、ボディ単体を12月上旬としていた一方、キヤノンのサポート情報はボディ単体を11月30日発売と記している。1プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 6D」を30日に発売2公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS 6D 基本情報
直販予定価格はボディ単体が19万8,000円だった。EF24-105mm F4L IS USMレンズキットは当初29万8,000円とされた後、26万8,000円へ引き下げられた。カメラ本体に加え、レンズ込みの購入価格も発売に向けて改められている。1プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 6D」を30日に発売
キヤノンは発表時に、35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量と訴求した。この表現は、フルサイズ相当の撮像素子を搭載するデジタル一眼レフを対象とする、2012年9月13日現在の同社調査に基づくものだった。3プレス キヤノン35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量 EOS初のWi-Fi・GPS機能搭載「EOS 6D」を発売
キヤノンマーケティングジャパンの阿部歩氏によれば、EOS 60DとEOS 5D Mark IIIの間ではモデルの隔たりが広がっていた。EOS 6Dは、その間にもう1台を加える企画である。想定したのは入門機からフルサイズへ進むユーザーや、ハイアマチュアのサブ機という用途だった。4インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか――キヤノンに聞く「フルサイズ」(前編)5公式 キヤノンEOS 6D - キヤノンカメラミュージアム
阿部氏は、EOS 7Dには動体撮影の機動性、EOS 5D Mark IIIには万能性という役割を挙げる一方、6Dの最大の使命を持ち運びしやすいフルサイズと説明した。フルサイズ機を増やすにあたり、上位機と同じ機能を揃えるのではなく、持ち運びを中心に位置付けを定めている。6インタビュー ITmediaステップアップはボディとレンズで――キヤノンに聞く「フルサイズ」(後編)
新しい選択肢として加わった6Dは、EOSシリーズで初めて無線LANとGPSを内蔵した。AFは11点構成で、中央のAFポイントは低輝度限界EV-3に対応する。デジカメWatchのファーストインプレッションは、EOS DIGITALで初めてこの低輝度限界を実現したと伝えている。3プレス キヤノン35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量 EOS初のWi-Fi・GPS機能搭載「EOS 6D」を発売7レビュー デジカメWatch【ファーストインプレッション】キヤノンEOS 6D
記録媒体はSD、SDHC、SDXCに対応するシングルスロットで、UHS-Iにも対応する。シャッター速度は1/4000〜30秒とバルブ、ストロボ同調最高速度は1/180秒である。8公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】主な仕様(EOS 6D)5公式 キヤノンEOS 6D - キヤノンカメラミュージアム
阿部氏は、EOS 60DやEOS Kissシリーズのユーザーから、フルサイズへ進む際に大きさと重さが壁になるという声があったと述べている。そこで外形の幅や重さを60Dとほぼ同じにする方針を取り、価格についても20万円を切ることを一つの目標とした。19万8,000円という直販予定価格は、その目標に沿った設定だった。4インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか――キヤノンに聞く「フルサイズ」(前編)11インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか(前編・2ページ)
軽量化ではペンタ部にプラスチックを採用した。阿部氏はその強度について、剛性の面でも問題のないものを持つと説明している。また、キヤノンの眞榮田雅也常務も、EOS 5Dでは大きく重く、持ち歩くのが大変だという声に応えることを6Dの狙いとしていた。小型軽量化は、製品の付加的な特徴ではなく、企画段階からの課題だった。11インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか(前編・2ページ)12インタビュー デジカメWatch「EOS 6D」「EOS M」を加えるキヤノンの新ラインナップ戦略
もう一つの課題はレンズだった。EOS 6DではEF-Sレンズを使用できないため、APS-C機からの移行にはボディだけでは済まない場合がある。阿部氏はこの点を踏まえ、カメラとレンズの双方でステップアップしてもらいたいと説明した。マクロ撮影にも対応するEF24-70mm F4L IS USMを合わせて投入したのも、その考えに基づく施策である。6インタビュー ITmediaステップアップはボディとレンズで――キヤノンに聞く「フルサイズ」(後編)
デジカメWatchのファーストインプレッションと新製品レビューは、どちらも高感度画質をEOS 5D Mark IIIと同等の方向で評価した。一方、両記事は11点というAF測距点数にも着目しており、上位機に比べて控えめな構成を指摘した。小型のフルサイズ機として、画質とAFの構成は異なる評価の論点になっていた。13レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 6D 気軽に使える“真面目な”フルサイズ機
2026年10月5日の確認時点で、価格.comのレビューは353件、満足度は4.68だった。画質4.79、ホールド感4.61、バッテリー4.53はそれぞれカテゴリ平均を上回り、操作性4.12、機能性4.13は平均を下回った。利用者の集計では、画質や電池の持ちへの評価が、操作や機能の項目より高く表れている。14レビュー 価格.comCANON EOS 6D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月5日
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