昔からあるラン
実家のランが咲いてました(終盤姿)。 30年以上前からあった気がします。 見栄えは緑のオリヅルラン風、花はヤブラン風。 ゆっくり名前探しましょうか(笑)
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2010年2月26日発売
EOS Kiss X4は、2010年2月に発売されたキヤノンのエントリー一眼レフである。APS-C上位機EOS 7Dと同じ約1800万画素を採用し、フルHD動画の撮影設定も広げた。一方、ボディは約475gを保ち、連写速度と連続撮影枚数には明確な制約があり、画素数や動画機能だけでは上位機との役割の違いを測れない製品だった。
投稿写真 3850枚
実家のランが咲いてました(終盤姿)。 30年以上前からあった気がします。 見栄えは緑のオリヅルラン風、花はヤブラン風。 ゆっくり名前探しましょうか(笑)
酒好き狸は視野ぼんやり。
狸家族に女の子もいました。 ちょっとハイキー撮りチョイスです。 (地味に驚いた表現...^^)
淡い桃色染みた椿、 自宅から徒歩で行けるご近所の庭木です。 蘂が表に出ない八重咲きを「千重咲き」というのですね。 この花の名前探して昨日初めて知りました。 名前...椿や山茶花の種類って6000種ほどあるそうです。 似たのはありましたけれど、なんか違う(モモタロウとかアサツユなど)ので 白桃椿と勝手に呼んでます(笑)
実も斑入り風 実は真っ赤でいいと思うのですが。^^
のそのそと歩いてきて、 どっしりと座ってひとやすみ。 老いても勇ましい瞳キラキラです。
毎年干し柿にしようとここを訪れます。 でも届くところには一つも残っていませんでした^^; たくさんのファンが実りを待っている大樹、渋柿の木です。
人懐こいダルメシアンくんは 遊びたい時、歌うように吼えるご近所さんです。 今月犬を貼るの初めてかな?お題トップなのに(笑)
鉢をくっつけて並べました。 白花も間に濃い色花を挟むと違いが判りやすいかと思います。 好天日向でぱっと見、黄系だか赤系だかわかり難い微妙な白大輪です。 もちろん素で真っ白もあります。
少しまとまって咲いていました。 けれどちょっと盛りを過ぎた感じ^^;
群れているコサギたちに会えました。 その中、ひとり飛んだと思ったらダイサギ?のようです。 在庫率高めなので今朝は新作を^^です。
クリーム色といいますか 黄色っぽい白花の咲き始めです。 全体を見るとあまり様になっていない菊の花も 部分だけ見ると素敵(笑)な様子が現れます。 接写の面白さですね。 チューブ使用でピンがどこ?って風にぼけましたけれど雰囲気ショットも好きです。
節分間近の頃、木の実はセンダンくらいしかなさそう。 ツグミには粒が大きそうですがなんとか食べてました。
まだありました。 赤く熟す前、オレンジのが綺麗ですね。
宜しくお願いいたします。
チューブ撮影すると こんなになりました。(満開の糸菊と同じ花) 糸菊接写はバリエーション豊富で楽しい撮影でした。
大輪菊を普通の菊扱いに たくさん花を咲かせるとこんなになります^^;
コサギが群れる季節になりました。 早朝に川面を訪れること、ちょっと楽しみ。 庫 ショット連写の合成です。 こういうのまたやりたいなとチャンスを待ってます。 そろそろオフィシャルさん募集の時期になりました。 お題と共に、御題係さん大募集~です。
毎年ひとつしか咲かない椿苗ですが(剪定が良く分からない)、 今季は少しばかり蕾を増えました。 羽衣という真っ白花、五輪くらい咲きそう^^(40cmくらいの背丈)
これも径1.5cmほどの小菊です。 苗を買って三ヶ月ほどでしょうか、今季は ひょろっとした苗、来年向けに一鉢あってもいいかな?と購入。 新芽(新春)を楽しみにしています。
糸菊(花びらが細長い)と大輪たち。 背丈抑えた大輪菊をダルマ仕立てといいます。 youzakiさんの花作品見たいです。お元気でしょうか。
なんとなく籠の鳥が抜け出したような雰囲気があります。 特に人馴れしてるわけでもないと思うのですが 好い表情しますね。
つつましく素朴に咲く小菊(背丈30cmくらい)です。 径1.5cm程度の小花は、盆栽仕立てにと扱われること多いのですが 自然な姿の方が好き、というかずぼら?育て。
満開の白小菊、そのまだ葉ばかりの時代に咲いていたストック。 切り戻すと白小菊に添って咲きました。 真ん中をぼかすってどうか分かりませんけれど ファインダー見ていて良かれをショットするとこうなりました^^;
「カトレア」 三年目くらいになります。 家人曰く、ようやく一輪咲いたかとレアな花?!。
子猫をとっても大事に守っていました。
滅多に会えないベニマシコ。 近くで撮れたのはこの機会だけ。貴重なのです^^
遅れ咲きホトトギスが少し咲いています。 他のは随分前に終わりました。
白いのが満開になりました。 雨上がり‥です。昨日撮ったら良かった^^;
ちっさいのがちょこちょこと楽しい景色。 寄り道する雛たちをじっと待つお母さんでした。 (マガモ親子みたいです、、多分^^)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンの公式な位置付けは、あくまでエントリー向けデジタル一眼レフである。開発では、使いやすさと多彩な機能を追求するとともに、Kiss X3から画質と動画の基本性能を大きく向上させることを掲げた。約1800万画素のセンサーや動画のマニュアル露出は、その初級者向けの製品に組み込まれた機能である。1プレス キヤノン幅広いISO感度に対応エントリー向けデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X4」を発売
約1800万という有効画素数は、前年に発売されたAPS-C最上位機EOS 7Dと同じだった。ただし、連写は約3.7コマ/秒にとどまる。上位機と同じ画素数を持つことと、撮影を連続して処理する性能が同じであることは別であり、Kiss X4は撮影速度まで含めて7Dの役割を置き換える構成ではなかった。3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS Kiss X4
Kiss X3からは、有効画素数が約1510万から約1800万へ増え、常用感度もISO100〜3200からISO100〜6400へ広がった。4公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X3 主な仕様 拡張ISO12800は引き続き設定できる。本体質量は約475gで、先代の約480gからほぼ変わらず、画素数と感度の更新を小型のボディで受け取れる構成となった。5公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X4 主な仕様
動画の変化は、解像度よりも撮り方の幅に表れる。従来フルHDは20fpsのみだったが、X4では30p・25p・24pを選べるようになった。外部ステレオマイク端子も新設され、音声入力の選択肢が加わる。3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS Kiss X4 また、絞り、シャッター速度、ISO感度を任意に設定する動画のマニュアル露出を搭載した。SD画質に切り出す動画クロップ機能も備え、初級機の動画を自動設定だけに限らないものへ広げた。1プレス キヤノン幅広いISO感度に対応エントリー向けデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X4」を発売
その一方、連写速度と連続撮影可能枚数は同じ方向には変化していない。X3は約3.4コマ/秒、JPEGラージ/ファインで約170枚、RAWで約9枚だった。4公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X3 主な仕様 X4の速度は約3.7コマ/秒へわずかに上がったが、連続枚数はJPEGで約34枚、RAWで約6枚、RAW+JPEGで約3枚となる。短い間隔で撮る速度は上がっても、途切れずに撮れる枚数は減ったのである。これは確定した仕様の差であり、高画素化との因果関係まで開発側が説明したものではない。5公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X4 主な仕様
画像を確認する液晶も変更された。3型という大きさは同じまま、約92万ドット・比率4:3から、約104万ドット・比率3:2へ移っている。ボディの大幅な大型化を伴わず、記録する画像と動画、背面での確認を更新した点が、先代からの変化を形作っている。6
公式発表が掲げた狙いは、Kiss X3で評価を得た画質や動画を伸ばしながら、エントリー機の使いやすさと多機能性を両立させることだった。動画のマニュアル露出や動画クロップは、その基本性能の拡張として示されている。入門機でも撮影者が設定を選べる範囲を広げる方針は確認できるが、連続撮影枚数を減らした理由や、上位機との差を設けるための設計判断は資料に示されていない。1プレス キヤノン幅広いISO感度に対応エントリー向けデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X4」を発売
価格.comのレビューでは、調査時点で55件の満足度が4.56点だった。項目別では描写力4.56点、携帯性4.51点、バッテリー4.41点がカテゴリ平均を上回り、デザイン4.12点、機能性4.23点は平均を下回る。画素数や動画の拡張を受けた初級機に対し、描写と持ち歩きやすさの評価が高い一方、多機能さや外観への評価はそれより控えめという傾向である。7レビュー 価格.comCANON EOS Kiss X4 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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