ぶっ掛けうどん
食欲の秋は、ぶっ掛けうどんで我慢。うどんなら太らないかな? トッピングの海老天は衣ばかりで中身は指ほどの海老。〆て400円也。 「うどんなら 肉より痩せない ガマグチは」
コンパクト
1,010万画素
2010年4月9日発売
2010年4月9日に発売された、カシオ「HIGH SPEED EXILIM」シリーズの薄型ハイスピード機で、光学5倍ズームのEX-FC150の上位機種にあたる。35mm判換算24〜240mm相当の光学10倍ズームを奥行き29mmのボディに収め、40コマ/秒の高速連写と最大1,000fpsのハイスピードムービーを備えたうえで、メカシャッターで最大10コマ/秒の「F連写」を新たに加えた。発売時の実機レビューと連載の使用レポートは、高速連写を応用して三脚なしで合成写真を撮れる機能をそろって好意的に取り上げている。
投稿写真 729枚
食欲の秋は、ぶっ掛けうどんで我慢。うどんなら太らないかな? トッピングの海老天は衣ばかりで中身は指ほどの海老。〆て400円也。 「うどんなら 肉より痩せない ガマグチは」
未だヒマワリが頑張ってました。オーイもう秋だゾー!
今朝は爽やか。昼間も然程暑くなくて、ようやく秋を感じました。 「秋深し 芋を蒸かして 腹負荷し」
一度も入ったことが有りません。大衆浴場スーパー銭湯には。 何時も幟だけ観て通過。この幟の顔に熱を上げるご婦人が・・と。 「亭主には 内緒でおひねり 万円札」
待つ時間は長い。ケイタイでワンセグテレビを。 スマホを持っていません。有れば時間潰しに便利かな。 「暇潰し 簡単スマホで 潰し過ぎ」
今が旬の魚は秋刀魚。生秋刀魚の塩焼きは美味しい。 炭焼でないのは残念。焦げ目が有りません電気では。 「馬肥える 秋刀魚は細身と 腹一杯」
朝夕は涼しくなり秋を感じます。 昼間は未だ夏です。入道雲も出て。 雷注意報が良く出ています。秋は未だかな。 「紅葉狩り 汗を拭き拭き 焼き芋も」
ZEROでは留守番が出来ません。在庫から黄信号を。 「赤信号 その前にそっと 退職を」
別名メキシコヒマワリ。ひまわりは枯れています。 その中で濃いオレンジの目立つチトニアは元気そのもの。 再度UPで申し訳ない。もう花は暑さで完全ダメージです。 園芸店にも目新しい花も見付かりません。花休みですネ。 「花よりも 鼻を見合って 撮り比べ」
オクラの花がデス。実も有りましたが他所の畑。 勝手に採って食べる訳には・・ドロボーや。 「新鮮さ 採りたて一番 恨めしく」
猛暑で花は枯渇です。園芸店での撮影を。 名前は夜に香るので付けられているようです。 園芸店は閉店です。残念ながら香りは?です。 夜来香といえば山口淑子(李香蘭)が唄ってました。これも古いなぁ。 http://www.youtube.com/watch?v=AOnhSsROSoU&feature=related
朝夕はやや凌ぎよくなりましたが、昼間は猛暑。 青空は爽やに観えても気温は34度。ぐったり(ーー;) 「早起きし 猛暑は昼寝 穴埋めを」
蔓性です。花の色は写真以外に白と赤が有りました。 調べていません。照会もしていません。ご存知?? 「自助努力 先ずは検索 しもせずに」
車で走行中に眼に止まりシャッターを。 ピントが甘く、おまけにブレています。 写真にならないけど目出度くてUPです。 花は百日紅かな。拡大してもボンヤリ。 「目出度いは 花ではなくて 頭かな」
因島に大きな河は有りません。雨水をダムに溜めて使用のようです。 「脱塩を しなくちゃ飲めない 海水は」
昔、一度行った事が有ります。今回は観光が目的でなくてパスしました。 お城と言っても昭和58年に立てられた村上水軍の資料館。観光城です。 この辺りは多少街の様相ですが、メイン街は土生港周辺です。
大浜SAとは反対方向から見た因島大橋です。 快晴で爽やかに見えますが暑い〜日でした。 「暑くても エアコンがんがん おお寒い」
此処はPAというより食堂も土産物売り場も有りSAです。 左端は大橋を吊るしているロープの実物大断面模型です。 正面はこのロープを支える基礎の模型。後方が本物です。 夏休みの日曜とあって他府県ナンバーも見られました。 島と言っても暑さは同じ。車から出たら凄く暑かったぁ〜 「目玉焼き ボンネットでもと 真夏日で」
見上げれば、煙突の天辺まで蔓が這い上がっていました。 上のほうで花も咲いています。この酷暑に強靭な花です。 村上水軍を見習ったのかな?驚きのノウゼンカズラです。
まだ美しく咲いていました。つぼみも有り咲き続けるように見えます。 瀬戸内海の因島の駐車場で撮影。因島は村上水軍(海賊)の本拠地でした。 南北朝時代から室町から戦国時代を通して活躍した日本最大の海賊軍。 戦国時代には毛利軍に所属し瀬戸内海を制覇していた強力な水軍です。 温暖な地域で海風に護られ酷暑を乗り切って美しく咲き続けています。 「資金源 通行料徴収 違反撃沈」 通行料を払わない船は積荷を略奪して沈めたと言われます。 合法的商売も最後は有無を言わせない権力商売ですね。 ありゃ、余談が長くなりm(__)m歴史物語でした。
ボタンさんがまたか。って言いそうな定点風景です。 お盆中天候が悪くて初めての快晴。爽やかな暑さです。 今日はパソコンのメモリを抜いて埃を除去しました。 ソフトに問題は無いので。これでバグったら修理です。 「自信持ち ホコリ高きは 怪我の元」
スイマセン在庫からです。鬱陶しいので少しでも明るくと・・ 「夏遣らず 秋は来なくて 梅雨かいな」
9日の定点夕刻表情。こちらも雲が美しい。 「居ながらに 撮れる定点 楽をして」
水は要りません。最近は良く出来ています。 「この花に 水はと聞いて 笑われる」
これは造花ではありません。本物。何蘭かは? 「造花にも 見える本物 葉が痛み」 スイマセン。PCリカバリ中を纏めて連投でした。
エノコログサが映えて観えました。 通称ネコジヤラシ。雑草も光り次第かな。 「じゃれている 猫は見ないが ネコジャラシ」 ところで、一旦立ち上がったメインマシン。遂にお陀仏。 マシン自体の不具合みたいです。投稿は暫くお休みです。 この書き込みは古いXPマシンからです。メモリ1GBではねぇ。 コメントは出来ますが、写真加工はムリ。と言う訳です。
日陰での撮影で冴えません。夏のポピュラーな花を。 「日が射さず 逆光も無理か 毛が見えず」
満月だったのかな?月齢を見ていません。 浅い付が朝空に。変哲も無い写真を。 「朝空に 薄い月観て 頭撫で」
クマゼミは南方系です。この暑さは丁度良いのかも。 益々盛んに喧騒さを増しています。鳴動中の蝉を。 「話し声 聞こえぬからと 悪口を」 昨日、ツクツクの声も聞こえました。夏の終わりかな。 「ツクツクと 鳴けばボーシは もう要らん」
この花の名前が思い出せず、古い写真を探してようやく。 黄色の花は多く・・見付け辛くて四苦八苦。 「十分に 食欲有るに 記憶無く」 アルツかな。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
EX-FH100は、まず米国で2010年1月6日(現地時間)に、ラスベガスで開幕する2010 International CESに先立って発表された。1プレス デジカメWatch米カシオ、高速連写モデルに24mmからの10倍ズーム機国内では同年3月9日に発売決定が報じられ、4月9日に発売された。店頭予想価格は4万5,000円前後だった。発表の時点で、裏面照射型CMOSセンサーを搭載するカシオの現行機種としては3機種目にあたる。2プレス デジカメWatchカシオ、裏面照射型CMOSセンサー搭載の薄型ハイスピード機「EX-FH100」
発売前に開かれたカメラ関連展示会「CP+2010」のカシオブースには、本機と、レンズ一体型一眼スタイルの海外向け機「EX-FH25」を並べたハイスピードエクシリムの体感コーナーが設けられた。3
「HIGH SPEED EXILIM」シリーズの一台で、デジカメWatchはEX-FC150の上位機種と位置付けた。本体色はブラックとシルバーの2色で、国内発売の発表では、電池とメモリーカードを含む質量は約227gとされた。2プレス デジカメWatchカシオ、裏面照射型CMOSセンサー搭載の薄型ハイスピード機「EX-FH100」EX-FC150との違いは、35mm判換算24〜240mm相当、開放F3.2〜5.7の光学10倍ズームレンズを搭載する点にある。1プレス デジカメWatch米カシオ、高速連写モデルに24mmからの10倍ズーム機
奥行き29mmの薄型ボディに光学10倍ズームを収めながら、40コマ/秒の高速連写と最大1,000fpsのハイスピードムービーを併せ持つことが、本機の特徴である。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:カシオHIGH SPEED EXILIM EX-FH100
シリーズは2008年発売の最上位機「EX-F1」に始まる。52010年12月発売のEX-ZR10のレビューの時点では、光学5倍ズームのEX-FC150、光学10倍ズームの本機、その中間となる光学7倍ズームのEX-ZR10という並びだった。6
新機能として、メカシャッターのみで最大10コマ/秒の連写ができる「F連写」を搭載し、フル画素のまま最大20コマまで連続撮影できるようにした。そのうえで、最大1,000fpsのハイスピードムービー、1,280×720ピクセル・30fpsのHD動画記録、高速連写を活かした「パスト連写」「HS夜景」「HSライティング」といった、シリーズの主要機能を引き続き搭載している。2プレス デジカメWatchカシオ、裏面照射型CMOSセンサー搭載の薄型ハイスピード機「EX-FH100」最大1,000fpsのハイスピードムービーは、秒間30コマの通常のテレビ放送と対比して紹介された。5
パスト連写は、シャッターを半押しした時点から画像の記録を始め、全押しの前後0.75秒〜30秒間を最大30枚まで連続撮影する機能である。3また、動画の撮影中にシャッターボタンで静止画を記録できる「スチルインムービー機能」も備える。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:カシオHIGH SPEED EXILIM EX-FH100
デジカメWatchは、本機の仕様が海外向けの「EX-FH25」と国内の「EX-FC150」を土台にしたものだと報じた。レンズの仕様は、当時の「EXILIM Hi-ZOOM EX-H10」と同等とされる。1プレス デジカメWatch米カシオ、高速連写モデルに24mmからの10倍ズーム機国内での発売は、2010年1月の米国での発表とCESへの出展を経て、正式に決まる形をとった。2プレス デジカメWatchカシオ、裏面照射型CMOSセンサー搭載の薄型ハイスピード機「EX-FH100」
本機の米国発表と同じ2010年1月、CESでのカシオの発表会では、代表取締役社長の樫尾和雄氏が「エレクトロニクス・デジタル技術を応用して世の中にない製品を作るのがカシオの考え方」と述べ、他社にない独自性の高い製品作りを重視する姿勢を示した。7
内容の確認日: 2026年9月28日
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