歩道のシカゴの方向表示タイル
東京新宿のプリンスホテル前の歩道に埋め込まれた「シカゴ」の方向を表示したタイルを撮影しました。 少し離れた所には「ハワイ」のタイルもありました。
コンパクト
1,010万画素
2009年4月1日発売
EXILIM ZOOM EX-Z200は、2008年3月に発売された、28mm始まりの光学4倍ズームとCCDシフト式手ぶれ補正を備えるコンパクトカメラである。カシオはEX-Z100とともに広角レンズを持つ主力機に位置付け、場面を選ぶオートベストショットと、撮る瞬間を判断するオートシャッターを搭載した。撮影範囲を広げるだけでなく、設定とタイミングのどちらをカメラへ任せるかも選べるようにした機種だった。
投稿写真 513枚
東京新宿のプリンスホテル前の歩道に埋め込まれた「シカゴ」の方向を表示したタイルを撮影しました。 少し離れた所には「ハワイ」のタイルもありました。
2008年末で閉館する新宿コマ劇場を上方から撮影しました。 開館から52年を経過した劇場も間もなく見納めになり、南側壁面に白い大きな閉館を知らせる看板が取り付けられています。
伊勢のおかげ横丁の裏手を流れる五十鈴川の風景を撮影したものです。 撮影した日は休日でおかげ横丁は大混雑していましたが、すぐ裏側の川沿いは人影がなく静かな佇まいでした。
鳥羽市の店舗で展示されていた真珠の五重塔を撮影したものです。
京都駅ビルの屋上から照明装置の脇に見える京都タワーを撮影しました。
土曜日の12時過ぎ東海道新幹線東京駅ですっかり見る機会が減ってしまった500系のぞみ号を撮影したものです。 ブルーのジェット機の機体のような500系のぞみ号が昼間東京駅に発着するのはこの12時過ぎの1本だけとなってしまったため、土曜日ということもあり多くの子供連れの方々が500系のぞみ号を撮影していました。
越谷レイクタウンの店先でサトちゃんムーバーとサトコちゃんムーバーを撮影しました。 以前は街の薬屋さんの店頭に置かれていて小さな子供さんが乗って楽しんでいる光景が見られ召したが、最近は設置されているところは少なくなったようです。
4日夕刻西武池袋線西所沢駅で西武ドームで開催される日本シリーズ第3戦に向かう方々と電車正面に取り付けられた「2008日本シリーズ西武巨人応援号」のヘッドマークを撮影したものです。
山手線原宿駅から光の鳥居の柱となる風景を山手線を入れて撮影しました。
明治神宮で昨日と今日開催されているアカリウムの企画のひとつである西参道のローソク灯火の夜景を撮影しました。 街路灯がない参道はローソクの灯火が頼りで、都心の暗闇と静寂を体験できました。
2日午後航空自衛隊入間基地で開催された航空祭のイベントでブルーインパルスの編隊飛行を撮影したものです。
越谷市のシッッピングモールの越谷レイクタウン広場のイベントで愛知県で開催された「愛・地球博」のマスコットのモリゾーとキッコロを撮影したものです。 愛・地球博終了し時間が経っているため 最近は久しく目にするkとはなくなりました。
越谷市のシッッピングモールの越谷レイクタウンの店頭に置いてあるコーラ瓶の自動販売機を撮影しました。 最近は瓶のコーラを見かけなくなり、自動販売機も姿を消してしまいました。
越谷市のシッッピングモールの越谷レイクタウンの広場でロッククライミングをする男性を撮影したものです。
東京の明治神宮復興50周年を懸念した明治神宮のライトアップ「アカリウム」の一環として原宿駅前上空に広がる光の鳥居を撮影しました。 31日と11月1日の各3時間だけ見られる光の鳥居です。
明治神宮の鳥居の上に現れた光の鳥居を撮影しました。
29日午前の空の雲間を撮影して上下反転させてみました。
志摩市の静かな町中にある煉瓦積みの井戸を撮影しました。
三重県伊賀市と津市の間の布引山にある近畿日本鉄道大阪線の新青山トンネル(全長5,652m)内の列車交換風景を伊勢志摩ライナーのデッキから撮影したものです。 このトンネルは大手私鉄最長のトンネルです。
京都駅ビル屋上からガラス越しにホーム越しの南東方向の街並を撮影したものです。 北口にある京都タワーの上部だけがガラス反に射し街の上に現れ仮想の風景ができあがりました。
JR京都駅北口ロータリー付近から京都タワーを夜景モードで撮影したものです。 歩道の高い位置に取り付けられた小さな鉄腕アトムのモニュメントを入れてSF風な風景としてみました。
近鉄伊勢市駅の改札口付近を撮影しました。 今では大変珍しい鉄製改札とその脇の最新のICカード改札機に天井柱の商売繁盛のためのこの地方の玄関上に普通に見られるお飾りを入れて撮影したものです。
三重県伊勢市の伊勢神宮の宇治工作場の北門から敷地内に敷設されているトロッコのレールを撮影しました。 北門手前で直角に敷設されているのが特徴です。
三重県志摩市の安乗埼にある万国旗がたなびく安乗埼灯台を撮影したものです。 撮影日は地区のお祭りに合わせて四角形の灯台に万国旗が取り付けられていました。
三重県鳥羽市にある国産第1号艇の大型水中翼船船を利用した飲食店を撮影したものです。 建物の上の水中翼船船はインパクトがあるようで良い目印のなっているようです。
名古屋駅前の高層ビルミッドランドスクエアにある2階建ダブルデッキのエレベーター籠を撮影したものです。 ダブルデッキエレベータ籠は一般的に1階部分は常に奇数階に、2階部分は常に偶数階に停止するようです。 導入されたビルはここの他に六本木ヒルズに設置されています。
三重県津市の近鉄名古屋線津駅のホームの一文字のひらがな駅名表示を撮影したものです。 日本で一文字の駅名はここだけのようなので撮影してみることにしました。
JR京都駅ビルの屋上から階段状の広場の夜景を撮影したものです。 広場中ほどでは巨大なクリスマスツリーの準備作業が進められていました。
昭和25年に東京通信工業(現ソニー)で作られた日本初のテーレコーダを撮影しました。 オープンリールテープと丸型メーターは懐かしさを覚えます。
昭和54年に発売されたソニーの初代ウォークマン1号機を撮影しました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内発表は2008年2月21日で、当初はシルバーを3月14日、ゴールド、ブラック、レッドを3月21日に順次発売すると案内された。一方、発売後のレビューと価格.comは3月21日発売と記録している。発表時の色別の予定と、発売後の記録には日付の違いがある。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
国内店頭予想価格は4万3000円前後で、4月25日のレビュー時点では実勢4万2000円前後と報じられた。2008年春の製品として発表され、翌月には店頭価格を伴う実写レビューが掲載されている。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
カシオの決算説明資料は、EX-Z100とZ200を広角レンズを備える主力モデルと位置付けた。新カテゴリーのEX-F1、カード型のEX-S10、低価格層のEX-Z80とは役割を分けている。薄型のEXILIMを広角へ展開する中心として置かれた製品だった。3公式 カシオ2008年3月期 第3四半期決算説明資料(英語)
同時発表のZ100と基本仕様を共有し、Z200にCCDシフト式の手ぶれ補正を搭載した。Z100はこの補正を省いて低価格にする構成である。レンズは35mm判換算28~112mm、F2.6~5.8の光学4倍で、有効1010万画素の1/2.3型CCDと組み合わせた。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
本体は93×55×22.7mm、最薄部19.2mm、電池と付属品を除いて119gである。NP-40電池による公称撮影枚数は、23℃、液晶オン、30秒間隔、二回に一回フラッシュなどのCIPA条件で約400枚だった。薄型ボディで補正と広角ズームを持ち歩く構成となっている。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
EXILIMシリーズで初めて28mmからのズームを採用した。一般のカメラ市場全体での初採用ではなく、従来の三桁EX-Z系列へ広角撮影を導入した変更である。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z100
オートベストショットは、人物、風景、夜景、夜景と人物、接写、動く被写体という六種類の場面を判断する。利用者が個別に場面モードを指定する代わりに、カメラが写っている内容から設定を選ぶための機能だった。5
顔認識には通常とファミリー優先がある。後者は六人まで登録して優先順位を付けられ、通常の検出はスピード優先で最大五人、人数優先で最大十人に対応する。顔を見つけるだけでなく、誰を優先するかも指定できた。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
2008年春モデルから三桁EX-Zにも専用ムービーボタンを採用し、静止画から直接動画撮影へ入れるようにした。H.264/AVC動画は最高848×480で、YouTube用モードとWindows用アップローダーも用意した。ただし動画中の光学ズームは操作できず、音声はモノラルとなる。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
場面を選ぶオートベストショットに対し、オートシャッターが任せるのは撮る瞬間である。まず半押しでAFとAEを合わせ、全押しすると待機に入る。その後、ぶれが止まる、流し撮り中の被写体が静止して見える、笑顔になる、といういずれかを検出して自動撮影する。全押しした瞬間に必ず撮る方式ではない。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
検出の敏感さは三段階で、低く設定すると慎重に待ち、高くすると自動で撮影しやすくなる。二つの自動機能は同時には使えず、場面の判断とタイミングの判断をまとめて任せる構成ではない。また説明書は、速い被写体や暗い場面ではぶれが残る場合もあると記している。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
オートシャッターは通常連写と組み合わせて繰り返し撮れ、フラッシュ連写では三枚を記録する。ただし高速連写とフラッシュ連写の画像サイズは2メガピクセルとなる。別の自動撮影として、一人用・二人用の自分撮りベストショットは、全押し後に顔がフレームへ入ったことを検出して撮影する。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
自動化だけでなく、設定を使い続ける操作も残した。電源を切る際の設定を次回へ引き継ぐかを14項目ごとに選ぶモードメモリと、左右キーへの機能割り当てを継続している。2008年8月の後継Z300は、レンズとセンサーの基本仕様を受け継ぎ、画像処理をさらに拡充した。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z2006プレス デジカメ Watchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300
2026年10月1日の調査時点で、価格.comの集計は40件、満足度4.21だった。発売後の投稿を含む利用者の総合評価である。7掲示板 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z200 価格比較・評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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