懐かしの映画看板
最近めっきり見ることがなくなったお店の入り口に掲げられている映画看板(男はつらいよ望郷編)を撮影しました。 カラー作品という文字が懐かしさを覚えます。
コンパクト
1,010万画素
2009年4月1日発売
EXILIM ZOOM EX-Z200は、2008年3月に発売された、28mm始まりの光学4倍ズームとCCDシフト式手ぶれ補正を備えるコンパクトカメラである。カシオはEX-Z100とともに広角レンズを持つ主力機に位置付け、場面を選ぶオートベストショットと、撮る瞬間を判断するオートシャッターを搭載した。撮影範囲を広げるだけでなく、設定とタイミングのどちらをカメラへ任せるかも選べるようにした機種だった。
投稿写真 513枚
最近めっきり見ることがなくなったお店の入り口に掲げられている映画看板(男はつらいよ望郷編)を撮影しました。 カラー作品という文字が懐かしさを覚えます。
16日から埼玉県川越市で使用できる小江戸川越小判第4号を撮影しました。この小判は川越市の商店街連合会が音頭をとり市内の250店舗で利用できる共通商品券です。 この小判1枚960円で購入し1000円分の買い物ができる地域通貨のようなものです。
この受信機は東京ビックサイトの展示会で展示されていた1台160万円もする受信機で国産では一番高いものではないかと思いますが、普段目にすることはないため撮影してみました。 この受信機は0.005〜3335MHzの広帯域を全モードで受信でき、電波サーチや受信内容記録など、高度電波監視などに必要な機能を備えたものです。
東京都庁1階の東京観光情報センターでお茶の水や神田地区の名所を集めたお飾りを撮影してみました。
曇り空のもと渋谷、新宿方向の遠景をレトロモードで撮影してみました。
埼玉県越谷市に2日にオープンした日本最大のショッピングモール「レイクタウン」の正面入口を撮影しました。 このショッピングモールはエコの設計思想が取り入れられこの入口付近には太陽電池パネルを多用していることが解ります。
埼玉県越谷市に2日にオープンした日本最大のショッピングモール「レイクタウン」の吹抜け空間に設けられたロッククライミング体験施設を撮影しました。 建物の中でロッククライミングが体験できる施設は珍しいのではないかと思います。
東京ビックサイトの防災関係の展示会で展示されていた低温環境を再現したドライアイスに囲まれたノートパソコンを撮影しました。 塵埃・振動・耐水・低温から高温など悪環境でも利用できるタイプのノートPCのうちの一機種です。
東京ビックサイトの防災関係の展示会で展示されていたセグウェイを撮影しました。 改良点はタイヤの両輪上方に収納ボックスを設け業務上携帯する機材等を首脳できるようになりました。
東京都東大和市の東大和南公園内の旧日立航空機変電所を撮影しました。 この変電所の建物は爆撃を受けた無数の穴が残り爆撃の激しさが感じられます。
東京瑞穂町の横田基地滑走路北側の滑走路と直角に交差する道路を走行する車を撮影しました。この道路両側には信号機があり航空機が離着陸する前に赤信号が表示されるようになっています。
千葉県幕張メッセで開催されているCEATEC2008会場ブースで自動車メーカースズキの一人乗りの電気自動車のコンセプトカーを撮影しました。
千葉県幕張メッセで開催されているCEATEC2008会場ブースで薄型テレビの分解した側面を撮影しました。一番左側からフロントベゼル、液晶セル、光学シト、バックライト、電子基盤の構成で展示されていましたが薄型のネックはバックライトにあるようで最薄タイプはバックライトを裏側面でなくパネル周囲にし薄さを達成しています。
東京新宿区のJR山手線高田馬場駅のガード下の壁面に描かれた鉄腕アトムのアニメ画を道路向かいから撮影しました。
千葉県幕張メッセで開催されているCEATEC2008会場ブースで厚さ9.9mmの世界最薄テレビの側面を撮影しました。
千葉県幕張メッセで開催されているCEATEC2008会場に設置されているリニアモーターカーと全長15mの軌道の一部を撮影したものです。 1人乗りリニアモーターカーで時速4kmとのことですが、あくまでもデモ用で一般に普及させる計画はないようです。 15mを往復するだけですがデモ後抽選で何名かは体験乗車できるようです。
千葉県幕張メッセで開催されているCEATEC2008会場ブースでデモ展示されている一輪車ロボットを撮影しました。自転車ロボットは昨年大きな関心が持たれましたが今回は一輪車ロボットが展示の目玉になりました。
京成電鉄日暮里駅の切符売場の行先表示を撮影しました。 この駅は成田空港への鉄道の玄関のひとつで、この表示を見ていると韓国の駅にいるいうな感じを受けます。
多摩都市モノレールの駅で販売されているモノレール最中のパッケージを撮影しました。 都電荒川線をかたどった都電最中や江ノ電最中の知名度は高いようですが、このモノレール最中は利用されている方以外にはあまり知られていないのではないかと思います。
東京銀座6丁目の街角に立っている速達用の青いポストを撮影しました。
港区赤坂6丁目の廃校となっている小学校の2階の窓からの風景を撮影しました。 建物に蔦がまとわりついている風景と車の音も人の声も聞えない静かな雰囲気は都心とは思えません。
東京立川市内を走行する多摩都市モノレールの車両をいつもとは違う視点から撮影してみました。
松下電器が創業90周年を機会に社名とブランド名をパナソニックに統一される内家電ブランドとして80年間続いた「ナショナル」の名称が姿を消すことになるため、30年前に使用していたナショナルの携帯白黒テレビに久々にスイッチを入れて ナショナルのロゴを入れて撮影してみました。 この白黒テレビも30年経過しているのでアナログ放送終了の2011年までもつか疑問です。 街の電気店のナショナルのプレートも間もなく取り外されるようなので記録に留めておきたいと思います。
東京ミッドタウン広場芝生に展示されている水玉をテーマとした立体作品を撮影しました。 これは赤坂地区で開催されている赤坂アートフラワー2008の展示のひとつです。
西武鉄道所沢駅前で埼玉西武ライオンズ優勝を決めた直後のくすだま割りと 優勝を喜ぶファンの姿を撮影しました。
東京メトロ千代田線明治神宮前駅で遠ざかる電車後部を夜景モードで撮影しました。
赤坂サカスの憩いの広場に展示されている巨大な黄色のインコの彫像を撮影しました。 これは赤坂地区で開催されている赤坂アートフラワー2008の展示のひとつです。
東京八王子駅と東神奈川駅間を結んでいるJR横浜線は今年開業100周年を迎えて記念イベントが行われましたが、横浜線の車両の前後にPRのため開業100周年のヘッドマークを取り付けているところを撮影しました。 全編成のうち6本にこのマークが取り付けられているようです。
東京赤坂のTBS本社屋のすぐ脇の多くの人と車が行き交う交差点角の2階建の木造住宅を撮影しました。 高いビルばかりの都心の赤坂で板張りの壁の木造家屋は貴重な存在です。
東京港区赤坂4丁目の牛鳴坂を登りきった所に立つ牛鳴坂の表示木柱と背後の動物オブジェを撮影しました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内発表は2008年2月21日で、当初はシルバーを3月14日、ゴールド、ブラック、レッドを3月21日に順次発売すると案内された。一方、発売後のレビューと価格.comは3月21日発売と記録している。発表時の色別の予定と、発売後の記録には日付の違いがある。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
国内店頭予想価格は4万3000円前後で、4月25日のレビュー時点では実勢4万2000円前後と報じられた。2008年春の製品として発表され、翌月には店頭価格を伴う実写レビューが掲載されている。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
カシオの決算説明資料は、EX-Z100とZ200を広角レンズを備える主力モデルと位置付けた。新カテゴリーのEX-F1、カード型のEX-S10、低価格層のEX-Z80とは役割を分けている。薄型のEXILIMを広角へ展開する中心として置かれた製品だった。3公式 カシオ2008年3月期 第3四半期決算説明資料(英語)
同時発表のZ100と基本仕様を共有し、Z200にCCDシフト式の手ぶれ補正を搭載した。Z100はこの補正を省いて低価格にする構成である。レンズは35mm判換算28~112mm、F2.6~5.8の光学4倍で、有効1010万画素の1/2.3型CCDと組み合わせた。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
本体は93×55×22.7mm、最薄部19.2mm、電池と付属品を除いて119gである。NP-40電池による公称撮影枚数は、23℃、液晶オン、30秒間隔、二回に一回フラッシュなどのCIPA条件で約400枚だった。薄型ボディで補正と広角ズームを持ち歩く構成となっている。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
EXILIMシリーズで初めて28mmからのズームを採用した。一般のカメラ市場全体での初採用ではなく、従来の三桁EX-Z系列へ広角撮影を導入した変更である。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z100
オートベストショットは、人物、風景、夜景、夜景と人物、接写、動く被写体という六種類の場面を判断する。利用者が個別に場面モードを指定する代わりに、カメラが写っている内容から設定を選ぶための機能だった。5
顔認識には通常とファミリー優先がある。後者は六人まで登録して優先順位を付けられ、通常の検出はスピード優先で最大五人、人数優先で最大十人に対応する。顔を見つけるだけでなく、誰を優先するかも指定できた。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
2008年春モデルから三桁EX-Zにも専用ムービーボタンを採用し、静止画から直接動画撮影へ入れるようにした。H.264/AVC動画は最高848×480で、YouTube用モードとWindows用アップローダーも用意した。ただし動画中の光学ズームは操作できず、音声はモノラルとなる。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
場面を選ぶオートベストショットに対し、オートシャッターが任せるのは撮る瞬間である。まず半押しでAFとAEを合わせ、全押しすると待機に入る。その後、ぶれが止まる、流し撮り中の被写体が静止して見える、笑顔になる、といういずれかを検出して自動撮影する。全押しした瞬間に必ず撮る方式ではない。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
検出の敏感さは三段階で、低く設定すると慎重に待ち、高くすると自動で撮影しやすくなる。二つの自動機能は同時には使えず、場面の判断とタイミングの判断をまとめて任せる構成ではない。また説明書は、速い被写体や暗い場面ではぶれが残る場合もあると記している。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
オートシャッターは通常連写と組み合わせて繰り返し撮れ、フラッシュ連写では三枚を記録する。ただし高速連写とフラッシュ連写の画像サイズは2メガピクセルとなる。別の自動撮影として、一人用・二人用の自分撮りベストショットは、全押し後に顔がフレームへ入ったことを検出して撮影する。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
自動化だけでなく、設定を使い続ける操作も残した。電源を切る際の設定を次回へ引き継ぐかを14項目ごとに選ぶモードメモリと、左右キーへの機能割り当てを継続している。2008年8月の後継Z300は、レンズとセンサーの基本仕様を受け継ぎ、画像処理をさらに拡充した。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z2006プレス デジカメ Watchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300
2026年10月1日の調査時点で、価格.comの集計は40件、満足度4.21だった。発売後の投稿を含む利用者の総合評価である。7掲示板 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z200 価格比較・評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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