【紅】涎掛け
辻地蔵の涎掛けが新調されていて目を引きました。 信仰の厚さを感じます。田舎の辻に多い地蔵です。
コンパクト
720万画素
2005年2月15日発売
カシオが2005年2月16日に発表した、EXILIM ZOOMシリーズの上位機である。薄型の全金属ボディに1/1.8型・有効720万画素のCCDを収め、マニュアル露出と、シャッターを切る前からの映像を残せるパストムービーなどの多彩な動画機能を備えた。価格.comのユーザーレビューでは総合評価が高い一方、色の出方には複数の出典が注文を付けており、シャッターラグの評価は割れる。
投稿写真 1018枚
辻地蔵の涎掛けが新調されていて目を引きました。 信仰の厚さを感じます。田舎の辻に多い地蔵です。
ガード下のたこ焼きのお店です。向かいのビルが映り込んでいます。 店の名前が面白くて何気に撮った写真です。フォトコンで間に合うとは・・
定点で何時も狙いますが問屋が卸してくれません。 良い品を卸してくれた過去の品物です。
日が暮れました。これにて【空】の投稿はオシマイ。
半月がぁ・・天に昇る気持ち
雲は柔自由なんだ。好き勝手な絵を青いキャンバスに。
こんな夕焼けも有ったんだ。忘れてた。
今年はあまり奇麗な夕焼けに恵まれなかった。 これぐらいで我慢かな。もう来年までお預けや。
この地帯は長〜い間、長閑な田園地帯でした。 ところが宅地開発が進み長閑で無くなりそう。 田んぼ潰すなよ。と言っても農業後継者が居ない。
奇術の山下兄弟です。イリュージョンでは最年少かも。 お兄ちゃんは中学生。弟は小学生です。 二人の息が合わないと出来ません。子供乍ら見事な演技でした。 男兄弟。馬の合わない子も多い。馬が合うのは舞台だけでは無さそう。
子供って動物が好きですよね。目線が同じです。 お互い警戒心が有りません。目線が高いと動物は恐れます。 目線が同じだとお互いに親しみを感じるようです。
仲良くしなくちゃ。外国人女性です。外見では判りません。 言葉が違いました。中国でも韓国でもない。東ア系かな?
平山美術館を鑑賞た若いお二人が、語り乍らの帰る後姿が微笑ましくて。
湖面に映る新緑と青空。空気は乾燥していて爽やかぁ。
シャコバサボテンだってXmasに似合うでよう。
☆の切込みだけじゃない。
X'masじゃぁないけど・・
ブタバコでは有りません。漆喰壁の蔵です。窓の扉も鉄。その上に鉄格子。 壁の厚みは一尺。火災にも泥棒にもビクともしません。夏は涼しく冬暖かい。 蔵の中は概ね一定温度に。土の断熱は最高です。昔の人は偉い!
線路は続くよ何処までも〜♪ これだけはプラスチックじゃ間に合いません。 世の中変われど鉄に勝るプラスチックは未だに・・
寒い冬の日差しに赤い可愛い花は温かみを与えて呉れます。 塀越しにチロリ覗いて見えるのが良いです。 (在庫からようやく見付けました)
柔らかい花弁に誘われて・・
夏から秋まで咲き続けていました。無理して秋の部に。"^_^"
真っ赤なハイビスカス。エアコンの効いた室内からの撮影です。 だから花は向こう向き。涼しい部屋からでも夏を感じる風景です。
排気ガスなんて平気と主張していました。
真夏の暑さの中、ブルーのメドーセージに爽やかさを感じて・・
君子蘭。只今満開!
子供の姿が微笑ましくて。
セイヨウカラシナも春の風景に色を添えて・・
かずひろさんに刺激されてのUPです。 最近遠雷もありません。酷暑で雨まで蒸発かな?
バリオさんの写真見て思いだしました。燃え盛る中へ。決して火傷はしません。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
撮像素子は1/1.8型・有効720万画素(総画素数741万画素)のCCDで、当時の同社のコンパクト機の中でも大型のセンサーだった。プログラムAEに加えてシャッター速度60秒〜1/1600秒のマニュアル露出を備え、「撮る楽しさを追求した」上位機と位置付けられた。同時に発表されたEX-Z57は、有効500万画素で2.7型液晶を持つ「クイックレスポンス重視」の入門機とされ、EX-Z750は多機能で価格帯の高いモデルとして差別化された。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
2005年9月16日には、ボディカラーをメタリックグレーに変えた「EX-Z750MG」が発売された。基本的な機能と仕様はEX-Z750と同じで、予想実売価格は5万円前後とされた。4プレス ASCII.jpカシオ計算機、"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』のカラーバリエーションモデル『EX-Z750MG』を発売後継機は2006年に発表されたEX-Z850である。5レビュー デジカメWatch(Impress)【新製品レビュー】カシオ EXILIM ZOOM EX-Z850
海外の専門媒体DPReviewのレビューは、同じポケットサイズの競合機種としてキヤノンPowerShot SD500、ニコンCoolpix 7900、ソニーCyber-shot DSC-P150を挙げ、このうちPowerShot SD500とは画質を比べている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
発表記事は、EX-Z750を薄型の全金属ボディに大型の液晶を組み合わせ、動画機能を強化した機種と紹介した。撮影ではムービーベストショット、パストムービー、ショートムービーといった多彩な動画モードを備え、モーションプリントやムービーカットといった動画の加工機能も持つ。2プレス デジカメWatch(Impress)カシオ、MPEG-4動画を撮影できる720万画素機「EXILIM ZOOM EX-Z750」
なかでもパストムービーはシャッターを切る5秒前からの映像を、ショートムービーはシャッターの前後8秒を記録でき、決定的瞬間を逃さない動画機能とされた。このほかの独自機能として、1回のシャッターで画角の異なる2枚を記録する「ズーム連写」、パステル調やイラスト調、クロスフィルターの処理を施す「アートショット」、5種類の証明写真を1画面に自動でレイアウトする証明写真撮影機能を搭載した。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
価格.comのユーザーレビューは26件あり、総合評価は5点満点で4.29である。項目別ではバッテリー4.87、携帯性4.61、操作性4.49、画質4.48が高く、デザイン3.95とホールド感3.79は相対的に低い。7レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z750 レビュー評価・評判
海外の専門媒体DPReviewのレビューも、優れたユーザーインターフェースと低感度でのノイズの少なさを長所に挙げており、操作性と画質の高い評価は価格.comの傾向と重なる。色の出方には両者とも注文を付けている。価格.comのレビューでは赤や黄色の色再現が指摘され、DPReviewは初期設定のシャープネス、コントラスト、彩度が強すぎる点を弱点に挙げた。シャッターラグについては評価が割れる。DPReviewはシャッターラグの少なさを長所としたが、価格.comのレビューでは不満点に挙がっている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
内容の確認日: 2026年9月28日
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