冬晴れ
今日も快晴。風が無くて穏やかな冬晴れでした。
コンパクト
720万画素
2005年2月15日発売
カシオが2005年2月16日に発表した、EXILIM ZOOMシリーズの上位機である。薄型の全金属ボディに1/1.8型・有効720万画素のCCDを収め、マニュアル露出と、シャッターを切る前からの映像を残せるパストムービーなどの多彩な動画機能を備えた。価格.comのユーザーレビューでは総合評価が高い一方、色の出方には複数の出典が注文を付けており、シャッターラグの評価は割れる。
投稿写真 1018枚
今日も快晴。風が無くて穏やかな冬晴れでした。
駐車場も雲も斜陽に美しく映えていました。冬の夕暮れです。
日が射して暖かでも上空の気温はマイナス。 飛行機雲が綺麗に出来て証明しています。
昼夜の寒暖差が大きくなりました。ぼつぼつ紅葉も始まったような・・
予期しない夕焼けが発生です。積乱雲は昼間から出ては居ましたが・・ 夕焼けの気配も無いのに突然窓が真っ赤。原爆投下かと慌てましたわ。
久し振りに遊びました。カラリと晴れていない夏空。 薄雲が被ってぼんやり。3枚繋いでパノラマ加工です。
雲が無いので夕焼けが冴えません。明日も晴れみたい。ま、いいか〜。
真夏日が数日。今朝は薄雲が掛かり涼しいく昼間は暑い。 気温差が大きいですが、未だ蒸暑さの無いので助かります。 暑いのは我慢出来ます。蒸すのは我慢出来ません。(ーー;)
煙突がメインでは有りません。メインは前方の山です。 突然サクラが満開に。ピンク色に山頂が色付いていました。 頂上は馬の背のように狭くて花見に訪れる方は少ないかも。 この山頂への道中に公園が有り、そこが花見場所です。 明日は雨で行けません。土日には散るかも・・(ーー;)
福塩線湯田村駅。無人駅ですが近くに高校があり通学通勤者が利用します。 2006年の調査では一日の乗降客数は573人となっています。 ここに「村」は有りません。駅名だけが昔のままです。 ホームの向こうに見える「ふじい」が、駅前百貨店。未だ営業中です。
たまたま電車が入っていました。 坂田さんお見通しの湯田村駅です。 拡大してご覧ください。
竹藪の具象に雲の抽象が一枚の絵のようで。この後は雨に。予報通りでした。
朝は気持ちの良い秋らしい青空と朝焼けが。台風一過のお陰かな。
逆光撮影です。気ままな秋空です。晴れていたと思ったら雨が。 風が有り、吹き飛ばしたのか千切れ雲が飛んでいました。
何時観ても尊厳と重厚感があります。 総檜造りに瓦屋根。日本人の感覚かな。 右端の銀杏が黄色く染まる日は遠くない。
台風一過。晴れ空に紅色の雲が棚引き、六日月の輝きに秋の風情を感じました。
国鉄時代の政治路線。国鉄困窮で開発は凍結してJRに。 トンネルも高架も出来て30年放置。放置はもってのほか。 沿線市町村出資の第三セクターで運行は開始したものの 乗客は通学学生ぐらい。赤字路線です。細々と運行です。 朝なのに乗客の影が?・・のんびりし過ぎかな。
久し振りのピンク夕焼けです。なかなか機会がなくてチャンスでした。
市街地より、やや離れた山間部入り口です。 今年は梅雨の雨も日照も十分でした。 稲の育ちも良くて緑が美しく癒されます。
梅雨が明けました。本日の予想最高気温は32度です。 カラリとしていて爽やかです。梅雨最中の35度はきつかったけど。 湿度の高いのは気温の高さより参ります。真夏のほうが良いかも。
期待外れと文句言ってたら日が暮れてから焼けました。レアですが。 今日のコックは手温い。もっと手早く。と云ったら半焼けでした。 まあ、表面が焼けてるのでオー111は大丈夫ですわ。(笑)
ポイント天気予報に雪だるまマークが出ているのに、雪は全く降りません。 寒風が強いので今夜当り降るのかも。千切れ雲がレアに焼けていました。 今年一年皆様には大変お世話になりました。来年も宜しくお願い致します。
何時もの定点です。山陰から中国山脈沿いは大雪に。中国山脈のお蔭で山陽側は 雪が降りません。ただ風は強くて雲も雪雲のようです。気温も4度ぐらいで氷も張って いません。観るだけなら暖かそう。本当は寒くてブルブル~{{{(‐。‐||)}}}ですわ。
葉のない枝に冬を感じ。この晴れ空も夕刻には雨に変わりました。
旋回していた鳩の集団が真上に。シャッタースピード変更が間に合いません。
風が強い日に限り鳩が集団で旋回します。何故かな?
中国山脈は雪に。積雪で交通規制のニュースも出ていました。 晴れていても小雪の舞う寒さに。雪雲に珍しく虹が発生しました。 パノラマ加工です。左端の備後富士も雪雲に覆われているようで・・
三人は友達じゃなさそうです。幼稚園児お迎えの母さんに付いて来た様子。 真ん中の子が素敵。将来ファッションモデルになれそう。ついシャッターを。 広場はゲートボール場です。すぐ近くに幼稚園の駐車場が有り、此処は安全。
秋空の雲。シンプルな空に格好付けて写真になりました。でも寒い。
飛行機雲も。冷えた朝も青空は綺麗でした。 画像の斑点はCCDの埃。誇り高き古カメラ。(笑)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
撮像素子は1/1.8型・有効720万画素(総画素数741万画素)のCCDで、当時の同社のコンパクト機の中でも大型のセンサーだった。プログラムAEに加えてシャッター速度60秒〜1/1600秒のマニュアル露出を備え、「撮る楽しさを追求した」上位機と位置付けられた。同時に発表されたEX-Z57は、有効500万画素で2.7型液晶を持つ「クイックレスポンス重視」の入門機とされ、EX-Z750は多機能で価格帯の高いモデルとして差別化された。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
2005年9月16日には、ボディカラーをメタリックグレーに変えた「EX-Z750MG」が発売された。基本的な機能と仕様はEX-Z750と同じで、予想実売価格は5万円前後とされた。4プレス ASCII.jpカシオ計算機、"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』のカラーバリエーションモデル『EX-Z750MG』を発売後継機は2006年に発表されたEX-Z850である。5レビュー デジカメWatch(Impress)【新製品レビュー】カシオ EXILIM ZOOM EX-Z850
海外の専門媒体DPReviewのレビューは、同じポケットサイズの競合機種としてキヤノンPowerShot SD500、ニコンCoolpix 7900、ソニーCyber-shot DSC-P150を挙げ、このうちPowerShot SD500とは画質を比べている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
発表記事は、EX-Z750を薄型の全金属ボディに大型の液晶を組み合わせ、動画機能を強化した機種と紹介した。撮影ではムービーベストショット、パストムービー、ショートムービーといった多彩な動画モードを備え、モーションプリントやムービーカットといった動画の加工機能も持つ。2プレス デジカメWatch(Impress)カシオ、MPEG-4動画を撮影できる720万画素機「EXILIM ZOOM EX-Z750」
なかでもパストムービーはシャッターを切る5秒前からの映像を、ショートムービーはシャッターの前後8秒を記録でき、決定的瞬間を逃さない動画機能とされた。このほかの独自機能として、1回のシャッターで画角の異なる2枚を記録する「ズーム連写」、パステル調やイラスト調、クロスフィルターの処理を施す「アートショット」、5種類の証明写真を1画面に自動でレイアウトする証明写真撮影機能を搭載した。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
価格.comのユーザーレビューは26件あり、総合評価は5点満点で4.29である。項目別ではバッテリー4.87、携帯性4.61、操作性4.49、画質4.48が高く、デザイン3.95とホールド感3.79は相対的に低い。7レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z750 レビュー評価・評判
海外の専門媒体DPReviewのレビューも、優れたユーザーインターフェースと低感度でのノイズの少なさを長所に挙げており、操作性と画質の高い評価は価格.comの傾向と重なる。色の出方には両者とも注文を付けている。価格.comのレビューでは赤や黄色の色再現が指摘され、DPReviewは初期設定のシャープネス、コントラスト、彩度が強すぎる点を弱点に挙げた。シャッターラグについては評価が割れる。DPReviewはシャッターラグの少なさを長所としたが、価格.comのレビューでは不満点に挙がっている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
内容の確認日: 2026年9月28日
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