Kawasaki
二輪の機械っぽさがわかる好きな角度です。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・617万画素
2002年6月21日発売
FinePix S2 Proは、有効617万画素のスーパーCCDハニカムIIIから、1212万画素の画像を出力するデジタル一眼レフである。撮像素子の有効画素数と記録画像の画素数が異なることが、この機種の仕様を理解する鍵となる。ニコンF80をベースにレンズ対応を広げ、12bit RAW記録も加えて、印刷やレタッチを想定した構成へ進んだ。
投稿写真 185枚
二輪の機械っぽさがわかる好きな角度です。
ガラスもコントラストを上げるとメタルっぽくなります。 すいません、ただの遊びです。^^;
300mm域のみマクロが効きます。 比較用に煙草の箱を置いてみましたが、なかなか使えます。^^
小山卓治ファンさんに触発されてしまいました安望遠ズームです。 APOレンズが入る前のヘッポコ仕様なんですが、なかなかどうして結構写ります。^^ SIGMA 70-300mm F4-5.6 DL MACRO SUPER
スノーフレークというらしいんですが、日本名を思い出せません。^^; 今日もまた行ってみます。
桜は葉桜になり始めてますが、グラウンドには元気な声がたくさん響いてます。 古いレンズを使ったのですが、こういう光景はやっぱり新しいレンズの発色が合いますね。^^ SIGMA 200mmF3.5 XQ(F8)
急いでピントが中途半端なまま撮ったらその方が桜吹雪らしく撮れました。 結果オーライってことで。^^; しかしマニュアルレンズを使うと露出計動かないクセにEXIFには露光方式がちゃんと載ってるってなんかズルイ・・・
それぞれ一つずつ買い物袋をぶら下げ、桜の下をのんびり歩いていました。 ちょっとカッコよかったです。^^ SIGMA 200mmF3.5 XQ
3月のフォトコンラッシュも過ぎてちょっと腑抜けてます。^^; そんな時にはと、ゆっくりのんびりモノクロカラーしてみました。
前回のPN11Aは幅8mmくらいでしたが今回のPN11は幅50mmぐらいです、マクロ効果はさらに大きくピントはもうわけわかりません。 雨の中水滴を撮りに行ったのですが、このカット以外は全滅です。 水滴はボケの彼方にいってしまいました、でも結果オーライかな。^^; とっておきなのでs7rawで現像しました、大きくてゴメンナサイ。
「F1.2でマクロ撮っちゃる!」 意気揚揚とチャレンジしたんですが、ピントが薄すぎてあっているのかわからない。 同じカットを10枚くらい撮って一番マトモなやつを。^^;
コニミノ国の砥師利衛さんのメッキに魅了されちゃいました。
SIGMA板に同じような写真をあげてます。 違いが面白いです、撮影した日が違うので(偶然同じようなものを撮っただけです)興味がある方はどうぞ。
『椿階段』をもう少し神社と言う状況を生かしてバージョンアップしてみました。 タイトルは、 「ここは神様のやしきです。 桜や竹を勝手に切らぬようおねがいします。」 という看板からとりました。
昨日はオン寝してしまって現像できませんでした。^^; ちょっと前の写真から・・
会社帰りに雲と太陽がちょうど絶妙な位置に来ていい景色を見せてくれました。
テッサーでやわらかい描写のものを上げてみました。 S2pro(1.5倍) + 近代マウントアダプター(1.4倍) + CARL ZEISS JENA TESSAR 50mmF2.8 DDR 2.1倍のレンズになります、フォーサーズですね。^^
近所の神社です、この季節は数メートル上から椿が降ってきます。^^
ハニカムの補完処理の見事さは圧倒的ですね。 大きいファイルでごめんなさい。
誰の棚だぁー 片付けなきゃ・・^^;
今度は屋外でやってみました、ちょっと狙いすぎたかも・・・^^;
SIGMA板と同じような写真ですが。 菜の花やモノクロカラーの写真を撮った帰りに高校乗馬大会に出くわしました。 友人のSIGMA18-200mmDCを借りて撮りました。 体の小さい女の子が巨大な馬を自在に操って障害を駆け抜けていく姿はホントかっこよかったです。^^
お昼休みにパチリ。^^
こんな所にD-ONEさんが・・・ スイマセン、ネタにしてしまいました。^ ^;
雨は濡れるから(チャリなんで^^;)イヤなんですけど、タイヤの跡だけは楽しげです。
夕日が沈む頃の空の色が大好きなんですが、S2proはちゃんとこの色を出してくれます。
SIGMA 200mmF3.5 XQ MF時代のいわゆる『昔のシグマは・・・』と言われていたレンズです。 フィルムではF8まで絞ってもアマアマで役に立たなかったんですが、デジカメ特有の『輪郭強調』これはキキました。 まあそれでも現行レンズには及ばないまでも使えるレンズが増えました。
会社で飼っている猫です。 3代目『コムスメ』という名前なんですが、書類の上で寝るのが大好きで・・・^^; Nikon AF 28mm F2.8S
ただ撮っただけなのに、こんな色が出るんですね。 さすがベルビアのメーカーがカメラを作るとこうなるのか・・ 手ブレでボケボケなのでハーフサイズで失礼します。^^;
やってくれました。 中野選手 名古屋女子フィギア勢の中でいまいち影に隠れがちだった彼女もやっと日の当たるときが。 しかも GPファイナル進出も決定。 ファイナルでもトリプルアクセルで上位進出もあるかもです。 画像は3年前の愛知県選手権での中野選手です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2002年6月21日に発売され、希望小売価格は税別31万円だった。富士フイルムは、FinePixで最高画質の一眼レフとして発表した。画像の出力と撮影後の利用を重視する製品として、RAW記録も用意している。1公式 富士フイルムFinePix S2 Pro 新発売
先代S1 ProのF60ベースから、S2 ProではF80ベースへ変わり、AF-SやVRへの対応など機能を広げた。使用するレンズの機能を生かす範囲も、この更新に含まれている。2レビュー DPReviewFinePix S2 Pro Review
画像記録はJPEGとTIFFに加え、12bit CCD RAWを導入した。メーカーは印刷やレタッチへの利用を想定しており、出力画素数の拡大とともに、画像データを保存する形式も広げている。転送はUSBに加え、IEEE1394にも対応した。1公式 富士フイルムFinePix S2 Pro 新発売
撮影機能には5点測距AF、ISO100・160・200・400・800・1600を備え、シャッター速度は30秒〜1/4000秒とバルブに対応する。ニコンF80をベースとするカメラ部に、こうしたデジタル撮影の仕様を組み合わせていた。1公式 富士フイルムFinePix S2 Pro 新発売
付属のRAW FILE CONVERTER LEは、RAWを8bitのExif-TIFFへ変換するソフトである。カメラで12bit RAWを記録することと、付属ソフトが8bitで出力することは、それぞれ異なる段階の仕様となる。有効画素数と記録画素数の違いに加え、記録と変換後の階調も分けて示されていた。1公式 富士フイルムFinePix S2 Pro 新発売
2026年10月5日の確認時点で、価格.comのレビュー集計は20件、満足度は4.26だった。画質4.71に対し、携帯性3.04、液晶2.87となっている。掲載レビューの集計では、画質への点数が携帯性や表示部を大きく上回っていた。3レビュー 価格.comFinePix S2 Pro ボディ レビュー
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。