ダリア 満開
数え切れないほどの種類が咲いていましたが 丁度、小学生の軍団が来て、一斉に写生を始めたので 数カット撮って退散してきました。
ミラーレス
富士フイルムXマウント・APS-C・2,430万画素
2016年9月8日発売
X-T2は、X-T1のEVFを中心とするスタイルを引き継ぎ、動体撮影と4K動画への対応を広げたXシリーズのフラッグシップ機である。AF-Cの調整、別売グリップによる機械連写の高速化、縦位置でも角度を変えられる液晶を組み合わせた。外形の路線を保ちつつ、動く被写体を追うための設定と操作を改めた機種である。
投稿写真 199枚
数え切れないほどの種類が咲いていましたが 丁度、小学生の軍団が来て、一斉に写生を始めたので 数カット撮って退散してきました。
あまり撮ったことがなかったのですがダリアへレンズを向けてみました。 丁度、蝶が来てくれました。(^_^)V
秋バラを撮りに神代植物園へ行って来ました。 今年は、コロナのためか花も疎らでしたが楽しめました。
我が町に現存する薬局の初代店舗です。 レンズは、同じく、NIKKOR-H Auto 28mm F3.5
レンズは、さらに古い、NIKKOR-H Auto 28mm F3.5 今ではみられなくなった木の机や木造校舎。 古いレンズで撮ってみました。 アダプター使用で使っているためか、レンズ表記が50mmになっていますが 28mmです。
レンズは40年前の、Ai Zoom NIKKOR 80-200mm 。 久しぶりに古いレンズを引っ張り出して撮ってみました。 まだまだ現役で使えそうです。
最近は、どこも舗装されて道になりましたが ここばかりは、子供の頃から変わらないぬかるみ道のままです。
鎮守の杜は少々の雨なら傘も要らず歩けます。 小鳥たちの囀りは聞こえますが姿は見えず (^_^;)
ここ数日の激しい雨も一段落したようなので 何を願う訳でもなく氏神様へお詣りしました。
雨のあと、夕暮れの散歩道。 歩道に溜まった雨水に写り込んだ門が目に入りました。
天気を見ながら行ってこようかなぁ〜と思ったり。(^_^;)
先日、サザンが無観客のコンサートをしていましたね。 今年の稲村ヶ崎は閑散でしょうか。? 大分、戻っているのでしょうか。 まだ、江ノ島も行く気になりません。(^_^;)
あちこちでアガバンサスが満開です。 今日は、この一枚だけでした。(^_^;)
夏のお約束、ノーゼンカズラが咲いています。 この派手さは、まさに夏ですよね。
キバナコスモスが咲き始めていました。 毎年、コスモス系では一番乗りですね。
邪魔者扱いされているシダですが、 時々、レンズを向けてやります。(^_^;)
この花、私には、どうしても龍が口を開けているように見えてしまいます。(^_^)
黒塀の途中に、木の形にくり抜いたところがあります。 切らずに、わざわざ手間をかけてくれたのを、この木も感謝しているでしょうね。
やっと、アゲハを撮ることが出来ました。 換算52のレンズなので、あとで大きくトリミングしました。 でも、初アゲハ、嬉しいです。(^_^)
逆光でしか撮れないスタンスでしたが 透過光がキレイに見えました。
ここは、ほとんど訪れない神社ですが、 偶に気が向くと覗きに行きます。 寂れた雰囲気でなんとも言えない気持ちになります。
久しぶりに FUJI を持ち出してみた。 この軽さとバランスの良さ、レンズのキレは格別の良さがありますね。 軽すぎず、重すぎず、実荷持ち心地が良い。 FUJIに拘るマニアの気持ちが解る気がしますよ。(^_^)
以前に撮った電車です。 鉄ちゃんではないのですが、なぜか 不意に電車が撮りたくなるときがあります。 しかも、「走ってくる」より「走り去っていく」方が多く または「通り過ぎる」なのです。(^_^)
いつもの道で、道路脇に濡れながら咲いていました。
撮り終えてから、あとの手間がほとんど掛からないのは こんなに楽なのか〜と、チョッと新鮮な感覚です。 雨雫がキレイだなぁ〜と感じたままに撮りました。(^_^)V
何年ぶりでしょうか〜、今日は設定を確認せず撮って、 jpeg 撮って出しです。 なぜ、jpeg 設定になっていたのか? 思い出せないのですが・(^_^;) 撮っているときから「なんだか軽快だなぁ〜」と感じていました。 jpeg 撮りも良いかもしれませんね。
キノコの季節が近付いてきましたね。 そこで、昨夜、我慢しきれず SONY 用のマクロレンズをネットで発注しました。 少し手軽なレンズで様子見です。(^_^)
こんなに、本気で怒ったカマキリは初めてでしたね。 踏まれないように、植え込みに移してやったのに 気に食わなかったのか、攻撃と勘違いしたのか 羽を広げ、カマを振り立て、精一杯の威嚇をして しばらく収まらない様子でしたよ。(^_^;)
風に靡いているのを見ると、まるで天女の羽衣を思わせますね〜。 優雅な気持ちになり、立ち尽くしてしまいます。 桜シーズンのラストを飾るに相応しい花ですよね。
淡いようでキリッと見せるところもあり なかなか役者で楽しませてくれます。(^_^)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2016年7月7日の発表会で、X-T1の後継として9月発売予定と紹介された。富士フイルムは、APS-Cとミラーレスの組み合わせによって小型軽量と画質を両立させる方針を示し、X-T2ではスポーツ撮影に薦められるAFの強化を訴求した。1プレス デジカメWatchX-T2発表会
機械シャッターの最高速は1/4000秒から1/8000秒へ、常用ISO感度の上限は6400から12800へ向上した。ダイヤルは高くなり、押すたびに状態が変わるロックを採用している。フォーカスレバーも備え、撮影中に触れる操作部を改めた。2レビュー デジカメWatchX-T2外観・機能編
3方向チルト液晶は、縦位置の上下アングルにも対応する。SDカードはダブルスロットで、双方がUHS-IIに対応した。縦横の構え方に合わせた画面の調整と、2枚のカードを使う記録構成を揃えている。2レビュー デジカメWatchX-T2外観・機能編
機械シャッターの通常連写は8コマ/秒だが、別売のVPB-XT2を装着しBOOSTを使うと11コマ/秒となる。このグリップでは複数の電池が同時に働く。11コマ/秒は本体だけでの通常設定とは異なり、グリップと動作モードを組み合わせたときの性能である。3公式 富士フイルムFUJIFILM X-T2カタログ
動画はXシリーズで初めて4Kへ対応した。静止画の表現機能では、モノクロのACROSも備え、連写とAF以外の撮影機能にも更新が加わった。4レビュー デジカメWatchX-T2実写編
発表会で飯田年久氏は、従来苦手としてきたスポーツ撮影にも薦められるカメラとしてAFの強化を説明した。AF-Cには、被写体への追従、速度変化、横切るものへの切り替えの特性を設定する機能を用意し、5種類のプリセットとカスタム保存を設けた。被写体が動く様子に応じて追従を調整できることが、動体への対応を担った。1プレス デジカメWatchX-T2発表会
ダイヤルの高さにも、撮影現場からの意見が関わっている。富士フイルムは、寒冷地で手袋をしていても操作しやすくするため、プロの意見を聞いて高さを決めたと説明した。先代のダイヤルを使うスタイルは維持しながら、触って操作する部分の形を変えたのである。1プレス デジカメWatchX-T2発表会
2026年10月5日に確認した価格.comのレビュー集計は95件で、満足度は4.57だった。画質4.76、デザイン4.69に対し、バッテリーは3.13である。利用者の集計では、画質とデザインに比べて電池の持ちの点数が低く表れていた。5レビュー 価格.comX-T2ボディレビュー評価
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
レンズテスト掲示板
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