2012年5月24日発売
D3200の仕様
投稿写真 171枚
雑木林の梢?からふわり〜〜と優雅に 風に乗って降下してきました、寒いのでしょうか 翅を全開です。 図書:日本のチョウ 88ページから 春型♂のようです。
平地よりも樹林のおおい山間部に生息地して 居たようですが 近頃は平地のモンシロチョウに代わってスジグロが目につきます 馬酔木に (近頃この木が少なくなったように思います。) 吸蜜中を撮っています。 大きさ:大きく感じます 25mmから34mm位
浅い雑木林の、山桜に他の鳥と 群れていました。 枝被りです、少し遠い感じが致します。 この小鳥の名前は良くわかりませんです。
吸蜜の群れに出逢うのですが うまくと撮れませんが、こんな感じに 撮れました。
今の季節で翅の全開に出逢う事は むずかしいですよね この画像で、前翅の黒点5並びのは 雌でしょうか? 個体は綺麗でした。
今年も宜しく御ねがい致します つばめです、3月15日頃から見かけたのですが ヤット撮れました、種類は良くわかりません。
成虫で越冬、暖冬で凄く元気のようです 休息タイム中の様子??、ビックリしまして 飛び上がり数分後、飛び立った元の位置に 帰ってきました。
そ~~と覗いたら、 暖かそうな陽を浴びていました。 越冬は成虫です、積雪がすごく少なく 今年はどんなチョウに逢えるのか 楽しみです。
昆虫の季節到来です、今年も宜しく 御ねがい致します。 『テングチョウ』です お腹が空腹ですよね?何処で満たして 居るのか前々から気にしていたのです、居場所が 見つかりました。
昆虫好きな皆様 明けましておめでとう御座います 本年もご指導の程、よろしくお願い致します。 画像は数年ぶりに出会ったチョウです。 清楚な白いタイツがお似合いのゴイシシジミです。 翅長:10〜16mm位凄く小さいです。
少し枝被りですが、ジョウビタキ撮れました
ムラサキシジミ 春には現れる時期にうまく納める事が できず、この時期にヤット撮れました。
小さい蝶で、11mmから14mm位 越冬は終齢幼虫で越冬するそうです。 ほんの少し陽が差し込んでいたのでいました。 文献:原色日本蝶類図鑑
お花は鶏頭、バックは単色ですが 枯れた草たちです。蝶お花を引き立てるのに よいかんきょうでした。 寒さが段々押し寄せてきます、この蝶は 幼虫で越冬のようです。
キトンボの♀では間違えていましたら すみません。 環境の変化で段々少なくなり、VU,NTの県は 島根、愛媛、香川、高知のようです。 寒さに強いそうですから12月にも観察が出来ると 良いのですがね。 この鉄パイプはイノシシ(ウリボウ)対策の 金網の支柱です。
キタキチョウ 吸蜜はサザンカの花、夢中です 10月頃に発生した蝶でしょうか 今日は沢山いました。
ウラギンシジミ雌の前翅、秋型は 前翅が尖っております。 ぽかぽか陽気で?飛び出してただ今、日向で日光浴。
ホーバリングのイチモンジセセリ、着地は吸蜜 のお花コスモスのようです。 ウラナミシジミなどと同様に土着地より毎年気温の上昇と ともに北上してくるそうです。 撮影: 蝶の行動目的を予測して、今度はあの花か?それとも この花か??三脚なしです 参考文献:原色日本蝶類図鑑
ピッピッ、ピッピッとよく透き通る声で なく。 胸を張り、時々尾を振ってピョコンと 頭を下げる動作は愛らしい。 今年は初対面なんです。 冬の到来がはやいのか???。 冬鳥 ツグミ亜科
ヤマトシジミ。 小さい個体どうし、陽に照らされて 熱いのでしょうかね? 小型のシジミチョウの中でも特に 小さい種です。 11mmから14mm位。
日本の蝶で、最も多く見られる種です。 撮るときに、どのようにすると美しく納められるか 試してみるのに良い種です。 高価な機器でない?のにここまで、とれるなら 十分だとおもいます。
ミドリヒョウモンは年1回暖地では5月下旬から6月中旬、 高地・寒冷地では7月上旬から8月にかけて姿をみせる。 暖地のものは盛夏には休眠し、秋にふたたび活動するそうです。 参考文献:原色日本蝶類図鑑
オオヒカゲの 飛ぶすがた、表翅のピン、全体が 良くないですが、この蝶が翅をたてた姿を 以前ご紹介しました、今回はふわふわと 飛翔する姿です。曇天で今にも雨が降りそうな ぽっりぽっり落ちてきました 表翅は閉じて止まり、開くのはないと 思います。珍しい蝶になりました。 大きさ:33mm〜42mm位 『前翅の長さで、前翅の付け根から先端までななめに計った長さ。』
突然、この昆虫の翅の音 コスモスからコスモスに吸蜜行動 速い、直ぐ次の花、速い行動にピンが来ません。 次の花は此れかな??、予測しての 撮影は、駄目でした。
キタキチョウの 裏翅の斑点が面白いので 撮りました。 少なくなりましたツマグロキチョウと キタキチョウは裏翅を観察すると 判別できます。
夕方とか雨の降りそうな曇った日に よく出会う、然し非常に敏感で 飛び立つとナカナカ止まらない このチョウは少なくなったそうです。
ミゾソバに他の昆虫が吸蜜中 突然、飛来し慌ただしく飛び回り 吸蜜が終わったのか?いなく成る。
ツバメ、ウオミングUPは終わったかな 20から30羽くらい集合していました 10時頃には姿が見えなく成ります 彼らの最初の休憩所は何処ですかね 群れで行くのなら大丈夫だと思いますが、集団が2羽から3羽では 寂しい、太陽に向かって行くのだそうですが夜は何処がねぐらでショウカ。 大丈夫かな〜〜〜。
旅立ち前の 集合でしょうか? 今日も、10時頃には姿が半減です。
キアゲハ、夏型でしょうか 鉢植えのお花に飛来です 僅かな蜜を吸蜜。
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