七尾線車内
平日朝7時のJR金沢駅に停車中の七尾線車内を撮影してみました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2009年5月1日発売
2009年5月に発売された有効1230万画素のDXフォーマット機で、基本的なエントリー機と上位機D90の間に位置する上位エントリー機である。先代D60から画素数、AF測距点、連写速度を引き上げ、ニコンの一眼レフとして初めてバリアングル液晶を搭載したほか、動画撮影とライブビューを新たに備えた。中身がD90に近いことや静音撮影モードが専門媒体に評価された一方、エントリー機としては重い本体や、ISO感度をメニューからしか変更できない操作性を指摘する声もある。
投稿写真 2044枚
平日朝7時のJR金沢駅に停車中の七尾線車内を撮影してみました。
今朝は風があって水面が波立ちました。
普段列車の発着のないJR総武線両国駅ホームで113系ラストラン列車の入線風景を撮影してみました。 いつもは人のいないホームに多くの方が訪れていました。
両国国技館前の櫓と大相撲の幟と背後のスカイツリーを入れて総武線の車窓から撮影してみました。
御徒町のビル間にある小さな時計台を撮影してみました。
JR東日本管内で長い間横須賀線カラーのスカ色の電車として親しまれていた113系が9月限りで引退するため、今日と明日の2日間だけ東京横須賀間を「ありがとう113系横須賀線の旅」号として運転されます。
このところ連日きれいに焼けています。
三角形の31階分の吹き抜けを撮影してみました。
日本橋の銀行にある柱列を撮影してみました。
こんにちはー^ 古い写真ですが「黄色いハンカチ」おくに見えるハンカチは 黄色ばかりです。 とてものどかなとこでした。
扇橋閘門は、東京江東地区を東西に流れる小名木川の中間にあり、水面の高さが異なる川を船が通航できるようにした通称ミニパナマ運河と呼ばれるものです。
普段真横から見ることができない日本橋を日本橋川の船上から撮影してみました。
北十間川の船上から撤収が近い最後の小さな作業用クレーンのある東京スカイツリーを撮影してみました。
今では見かけることが少なくなった気動車の保守をする車庫内の碍子引き屋内配線のある作業場を撮影させていただいたものです。
夕刻の金沢駅前から雲の間より日本海を照らすスポットライトのような光景を撮影してみました。
間もなく見納めとなる旧青函連絡船と旧南極観測船の並びを撮影してみました。
旧青函連絡羊蹄丸の船内で懐かしい風景を撮影してみました。
能登金剛の能登二見とも呼ばれる機具岩を撮影してみました。
横浜市内の貨物線で都心の地下を深くを走ることになる都営大江戸線の新造車両を撮影してみました。 営業運転では、日中の日差しの中踏切を走行することは無い大江戸線車両を撮影する貴重な機会となりました。
東京ミッドタウンのMIDTOWN SUMMER 2011のイベントで「レインボウ」をテーマにしてカラーレーザー光としぶきのミストの競演で、夜空に涼しく幻想的な空間を見ることができました。
夕刻の東京湾で江戸時代の面影を再現した御座船安宅丸とレインボーブリッジを撮影してみました。
石川県富来町増穂浦海岸にある木造の全長460mの世界一長い?ベンチを撮影してみました。 長いベンチに座って日本海に沈む夕日を見て見たいと思いました。
午前3時17分金沢駅のがらんとしたホームを出発する新潟発大阪行きの夜行の寝台急行列車「きたぐに」を撮影してみました。
雨間の能登金剛の海岸風景を撮影してみました。
北陸新幹線用のホーム2面のスペースが出来上がっているJR金沢駅を撮影してみました。
東京ディズニーシーを撮影してみました。
こんばんはー^ 天気は良かったのですが逆光で少し暗めな感じになりまして〜;; キラキラが眩しかったです。
ひまわりを後ろから撮影してみました。
猛暑日午後の川崎大師の参道を撮影してみました。
こんばんはー^ なんかセブンスターの木のようにも見えたりもしました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
ニコンは2009年4月14日にD5000を発表し、発売予定日を同年5月1日とした。価格はオープンプライスで、発表資料は主な特長として2.7型バリアングル液晶モニター、19種類のシーンモード、動画撮影機能「Dムービー」、シーン認識システム、画像処理システム「EXPEED」、アクティブD-ライティングなどを挙げている。1プレス 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5000」の発売について発売直前のデジカメWatchの記事では、量販店の店頭予想価格はボディ単体が84,800円、AF-S DX VR 18-55mmレンズキットが99,800円、ダブルズームキットが129,800円とされた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
公式のキャッチコピーは「撮る自由と楽しさが広がる」だった。翌2010年には、Red Dot Design Awardのプロダクトデザイン部門を受賞している。3公式 ニコンイメージングジャパンD5000 概要
デジカメWatchの大浦タケシは、D5000をニコンの新しいエントリーモデルと位置付けた。このクラスはD40やD60のように数字二桁の名称を使ってきたが、本機から四桁の名称になったとも指摘している。そのうえで大浦は、D5000をD90と「性能および機能的にたいへん近いカメラ」と評した。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、ツインダイヤルや大容量バッテリー、ペンタプリズムファインダーを備える愛好家向けのD90よりは下、基本的なエントリー機よりは上に位置する「上位エントリー機」と見た。主な対象には、これまで一眼レフを持ったことのないテクノロジーに明るい層と、旧世代のエントリー機からの買い替え層を挙げている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 ReviewAll Aboutの清水博之も、スペックは「エントリークラスというよりも、ミドルクラスのそれに近い」とし、従来のエントリー機に飽き足らないユーザーに向けた「野心的な製品」と評した。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
撮像素子は、先代D60の有効1020万画素CMOSから、D90と同じ有効1230万画素CMOSに変わった。AF測距点もD60の3点からD90と同じ11点に増え、連写速度は毎秒3コマから毎秒4コマに上がった。同時期のD90は毎秒4.5コマである。液晶モニターはD60の2.5型23万ドットの固定式から、2.7型23万ドットのバリアングル方式になった。ニコンの一眼レフでバリアングル液晶を搭載したのは本機が初めてである。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
D60になかった動画撮影機能も加わり、1,280×720ピクセル、約24fps、最長約5分の記録に対応した。新たに搭載したライブビューでは、3D-トラッキングAFを含む四つのAFモードを選べる。静音撮影モードも新機能として備えた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、上位エントリー機という発想自体は目新しいものではないとし、同様の市場を狙う競合機としてキヤノンEOS 500D(国内名EOS Kiss X3)とオリンパスE-620を挙げた。そのうえで、D5000のファインダーはEOS 500Dよりわずかに小さいと指摘している。E-620もD5000と同じ有効1200万画素級のセンサーを載せており、3機種の中ではE-620が最も小型で、とりわけ奥行きの点で小さいと評した。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
デジカメWatchの大浦は、D5000のバリアングル液晶がオリンパスのフリーアングル液晶と機構的には似ているとしつつ、オリンパスが横方向にジョイントを持つのに対し、D5000は液晶モニターの下部にジョイントを置く方式だと指摘した。ボディ内RAW現像機能については、ペンタックスの一眼レフでは以前から馴染みのある機能だと紹介している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
価格.comのレビューでは61件で総合評価4.42点、星5の評価が54%、星4が39%を占める。項目別で最も高いのは携帯性の4.39、最も低いのは液晶の3.64である。レビューではコンパクトで軽量な作り、バリアングル液晶による自由な撮影、初心者にも分かりやすい操作性が評価される一方、AFの精度、液晶の解像度の低さ、連写の遅さ、バッテリー持ちの短さが不満点に挙がっている。6レビュー 価格.comニコン D5000 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体では、デジカメWatchの大浦がD5000を「次元の異なる完成度」と評し、静音撮影モードについては「上位機にもぜひ採用してほしく感じた」と述べた。ただし、三脚にセットした際に液晶が開ききらないことがある点も指摘している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」All Aboutの清水は、バリアングル液晶とライブビュー撮影の組み合わせを「非常に面白い機種が出てきたと言える」と評価した。一方で、本体重量560gを「エントリークラスとしてはかなりの重量級」とし、ISO感度をメニュー経由でしか変更できない操作性を「失敗だと個人的には思う」と書いている。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
内容の確認日: 2026年9月27日
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