東京スカイツリーライトアップ
24日に行われた東京スカイツリーの白色のライトアップを撮影してみました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2009年5月1日発売
2009年5月に発売された有効1230万画素のDXフォーマット機で、基本的なエントリー機と上位機D90の間に位置する上位エントリー機である。先代D60から画素数、AF測距点、連写速度を引き上げ、ニコンの一眼レフとして初めてバリアングル液晶を搭載したほか、動画撮影とライブビューを新たに備えた。中身がD90に近いことや静音撮影モードが専門媒体に評価された一方、エントリー機としては重い本体や、ISO感度をメニューからしか変更できない操作性を指摘する声もある。
投稿写真 2044枚
24日に行われた東京スカイツリーの白色のライトアップを撮影してみました。
24日に行われた東京スカイツリーの白色のライトアップを撮影してみました。
細い月と水星(月の左)が出ていました。 しばらく留守にしていましたが、昨日帰って来ました。
夜の六本木ヒルズを撮影してみました。
六本木の毛利庭園の池のイルミネーションを撮影してみました。
JR新橋駅前広場のC11のSLクリスマスイルミネーションを撮影してみました。
17日新宿の街中で門松を見かけると新年も近くなってきたと感じさせてくれます。
12月10日の皆既月食を撮影してみました。
池袋駅東口の風景を撮影してみました。
24年ぶりに東京で開催される東京モーターショー会場への長い入場待ちの行列風景を撮影してみました。
24年2月に開通する江東区と大田区を結ぶ東京港臨海道路の途中にある全長2933mの東京ゲートブリッジを撮影してみました。
青空のもとレインボーブリッジ、富士山と東京タワーを入れ都心の風景を撮影してみました。
1日平均乗車人員27人と大変少ない、新交通システムゆりかもめの市場駅のホーム下からビル間に見える東京スカイツリーを撮影してみました。
12月4日の神宮外苑のいちょう並木を撮影してみました。
色付きはイマイチでしたが、雲に表情がありました。
カラーをモノクロに変換したものです。 撮影時にモノクロもいいかと思ったので・・・ 雲とその映り込みが美しかったです。
この透明感は冬のものです。 昨日、今日と撮りに行かれなかったので、11/22撮影分からです。
この日は曇天、灯り以外はモノクロの世界です。
西空は晴れていましたが東空は曇天、おとなしめに色付いた空をカワウがご出勤です。
パターンに惹かれて前投稿の一部分を切り取りました。
以前にもこの場所を投稿しましたが、今回は前景にススキを入れました。
池袋から富士山の夕景を撮影してみました。
ドーナツ型水槽のアシカが泳いでいる風景を高層ビルを入れて撮影してみました。
新宿駅前から東京スカイツリーと飛行船を撮影してみました。
池の映った紅葉風景を撮影してみました。
日の出は見えませんでしたが、雲の隙間から光芒が出ました。
いつもとは別の場所からです。西空が淡く色付きました。
池の鯉と犬の対面風景を撮影してみました。
曇天でしたが雲がいい表情を付けてくれました。
強い雨が降る丸の内でイルミネーションを撮影してみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
ニコンは2009年4月14日にD5000を発表し、発売予定日を同年5月1日とした。価格はオープンプライスで、発表資料は主な特長として2.7型バリアングル液晶モニター、19種類のシーンモード、動画撮影機能「Dムービー」、シーン認識システム、画像処理システム「EXPEED」、アクティブD-ライティングなどを挙げている。1プレス 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5000」の発売について発売直前のデジカメWatchの記事では、量販店の店頭予想価格はボディ単体が84,800円、AF-S DX VR 18-55mmレンズキットが99,800円、ダブルズームキットが129,800円とされた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
公式のキャッチコピーは「撮る自由と楽しさが広がる」だった。翌2010年には、Red Dot Design Awardのプロダクトデザイン部門を受賞している。3公式 ニコンイメージングジャパンD5000 概要
デジカメWatchの大浦タケシは、D5000をニコンの新しいエントリーモデルと位置付けた。このクラスはD40やD60のように数字二桁の名称を使ってきたが、本機から四桁の名称になったとも指摘している。そのうえで大浦は、D5000をD90と「性能および機能的にたいへん近いカメラ」と評した。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、ツインダイヤルや大容量バッテリー、ペンタプリズムファインダーを備える愛好家向けのD90よりは下、基本的なエントリー機よりは上に位置する「上位エントリー機」と見た。主な対象には、これまで一眼レフを持ったことのないテクノロジーに明るい層と、旧世代のエントリー機からの買い替え層を挙げている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 ReviewAll Aboutの清水博之も、スペックは「エントリークラスというよりも、ミドルクラスのそれに近い」とし、従来のエントリー機に飽き足らないユーザーに向けた「野心的な製品」と評した。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
撮像素子は、先代D60の有効1020万画素CMOSから、D90と同じ有効1230万画素CMOSに変わった。AF測距点もD60の3点からD90と同じ11点に増え、連写速度は毎秒3コマから毎秒4コマに上がった。同時期のD90は毎秒4.5コマである。液晶モニターはD60の2.5型23万ドットの固定式から、2.7型23万ドットのバリアングル方式になった。ニコンの一眼レフでバリアングル液晶を搭載したのは本機が初めてである。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
D60になかった動画撮影機能も加わり、1,280×720ピクセル、約24fps、最長約5分の記録に対応した。新たに搭載したライブビューでは、3D-トラッキングAFを含む四つのAFモードを選べる。静音撮影モードも新機能として備えた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、上位エントリー機という発想自体は目新しいものではないとし、同様の市場を狙う競合機としてキヤノンEOS 500D(国内名EOS Kiss X3)とオリンパスE-620を挙げた。そのうえで、D5000のファインダーはEOS 500Dよりわずかに小さいと指摘している。E-620もD5000と同じ有効1200万画素級のセンサーを載せており、3機種の中ではE-620が最も小型で、とりわけ奥行きの点で小さいと評した。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
デジカメWatchの大浦は、D5000のバリアングル液晶がオリンパスのフリーアングル液晶と機構的には似ているとしつつ、オリンパスが横方向にジョイントを持つのに対し、D5000は液晶モニターの下部にジョイントを置く方式だと指摘した。ボディ内RAW現像機能については、ペンタックスの一眼レフでは以前から馴染みのある機能だと紹介している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
価格.comのレビューでは61件で総合評価4.42点、星5の評価が54%、星4が39%を占める。項目別で最も高いのは携帯性の4.39、最も低いのは液晶の3.64である。レビューではコンパクトで軽量な作り、バリアングル液晶による自由な撮影、初心者にも分かりやすい操作性が評価される一方、AFの精度、液晶の解像度の低さ、連写の遅さ、バッテリー持ちの短さが不満点に挙がっている。6レビュー 価格.comニコン D5000 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体では、デジカメWatchの大浦がD5000を「次元の異なる完成度」と評し、静音撮影モードについては「上位機にもぜひ採用してほしく感じた」と述べた。ただし、三脚にセットした際に液晶が開ききらないことがある点も指摘している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」All Aboutの清水は、バリアングル液晶とライブビュー撮影の組み合わせを「非常に面白い機種が出てきたと言える」と評価した。一方で、本体重量560gを「エントリークラスとしてはかなりの重量級」とし、ISO感度をメニュー経由でしか変更できない操作性を「失敗だと個人的には思う」と書いている。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
内容の確認日: 2026年9月27日
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