ひまわりがいっぱい
地元の野菜畑が夏の間、ひまわり畑に変身です。
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・1,210万画素
2008年7月25日発売
2008年7月25日に発売された、D3に続くニコン2機種目のフルサイズ(FX)デジタル一眼レフである。D3と同等の画質性能を小型軽量ボディに凝縮することを狙い、プロ向けのD3と中級機D300の間を埋める機種として位置付けられた。ファインダー視野率や連写速度、シャッター耐久ではD3より割り切った仕様だが、価格.comでは総合評価4.81点と高く、「名機」と呼ばれて長く使われている。
投稿写真 1227枚
地元の野菜畑が夏の間、ひまわり畑に変身です。
真夏の暑い中、列車撮影しに出かけました。 その前に汗だくになりながら(笑)、撮影地の草刈を行って来るのを待ちましたが、夏空に国鉄色は似合いますね。
ですね
太陽柱の後の景色 ・・・、梅雨は明けたけれど、梅雨前と変わらぬ朝模様が続いています。
前回の太陽柱出現の前日
7月3日 jr九州でとんでもない編成の列車が走りました。客車はすべて各県所属のディーゼルカーであります。 これは ななつぼし確認列車でありました。 もうこんな形で走る事はありません。
大雨がやんだ直後、通りがかった一つ瀬川の道路橋から撮影が出来ました。かなりの増水でした。
前回投稿と同地点
梅雨の中休み、梅雨明けの朝は意外と良い色に焼けます。 2年ぶりに見る太陽柱が、世界遺産登録されたばかりの富士の上に、さも、自慢するかのように現れました。
検査上がりで宮崎へ回送される 海幸山幸 を大分県の山の中まで出迎え撮影をしてきました。 台風の影響で1日中雨に降られましたがおいしい空気をいっぱい吸ってきました。(笑)
光陰、電車の如し…
失礼しました! JPEGに変換するのを忘れていました。
誰もいない駅で見つけた、光のart。
初見、初撮りです。現地についてカメラをセットしていたらいきなり 頭上に現れました。意外に大きくてちょっと驚きです。
鳥写真と言うにはチョッとアレなんですがどうかお許し下さい。
邪魔なクモの糸でしたが、ま、これはこれで仕方ないかなと。 写真的にはイマイチですが。
随分とご無沙汰しておりました。 久しぶりにチョコッと投稿させて下さいね。 久しぶりの鳥撮影でいきなり出会った まだ巣立ってそれ程時間も経っていないのではないかと 思われるミソッチです。 口元の幼さがとても可愛くて! 警戒心がそれほど無いのかすぐ目の前までヨチヨチと やって来てくれました。
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いすみ鉄道国吉駅に静態保存されているキハ3062
西都市茶臼原 の茶畑にたくさんのこいのぼりが気持ちよく泳いでいました。見ているだけでも気持ちがいいですね。
小湊鉄道 養老渓谷⇔上総大久保
所要で22~24日東京へ出かけてきました。 三脚がないので仕方なく手持ち撮影です。 ぶれ写真を大量に出してしまいました。(笑) 8階建からの撮影です。
薄曇りで今にも雨が落ちそうでした。
小湊鉄道 養老渓谷⇔上総大久保 曇っていたのが残念!
宮崎ではソメイヨシノが満開になり、西都原へ撮影しに出かけました。
西都原古墳公園に出かけてきました。 菜の花は八部咲きであたり一面いい香りがしました。
京都 先斗町の路地裏です。
獅子頭ご巡幸を待つ
つきじ獅子祭では、短い時間でしたが、土屋先生とお話しすることができました。 お陰様で、町内会役員の方からも、いろいろな話も聞くこともでき楽しい祭りとなりました。 hitomiさんからのご紹介で、今回のお散歩カメラの事を知ったのですが、 次回のお散歩カメラでは、最後まで参加したいと思いますのでよろしくお願いいたします。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D700は2008年7月1日に発表され、7月25日に発売された。価格はオープンプライスで、発表時の報道では店頭予想価格がボディのみで33万円前後、レンズキット版で40万円強とされた。1プレス デジカメWatchニコン、フルサイズセンサー搭載のデジタル一眼レフ「D700」撮像素子は有効画素数12.1メガピクセルのFXフォーマット(35mmフルサイズ)CMOSセンサーで、D700はD3に続くニコン2機種目のフルサイズ機となった。2プレス アストロアーツ【新製品情報】ニコン D700発売、超高感度の新境地が身近なものに
同じ年の9月17日には、キヤノンが有効2,110万画素のフルサイズ機EOS 5D Mark IIを発表し、11月29日に発売した。EOS 5D Mark IIは、キヤノンのデジタル一眼レフとして初めてフルHD動画の記録に対応していた。3プレス デジカメWatchキヤノン、フルサイズセンサー搭載の「EOS 5D Mark II」
ニコンはD700を、プロ向けのD3と中級モデルのD300の間を埋める機種と位置付け、より多くのユーザーがFXフォーマットを使えるようにすることを目指した。4プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD700」の発売について専門媒体も総じて、D3と共通のセンサーを、D3より小さくD300に近いボディに収めた機種として紹介した。後年の回顧記事では「D3ジュニア、あるいは35mmフルサイズ版D300を体現したカメラ」と表現されている。5レビュー デジカメWatchニコンD810発売直前記念:D700からD810までを振り返る
D300と比べる場合は、同じレンズを付けてもセンサーサイズの差から画角と歪曲収差が変わる点が、両機の違いになる。6レビュー ASCII.jpD700にするか、D300にするか、それが問題だ
D700には明確な先代にあたる機種が見当たらず、公式もレビューもD3から派生した機種として説明している。そのため、ここではD3との違いを見る。本体重量は約995gで、D3の約1,240gより軽い。7公式 ニコンイメージングジャパンD700 主な仕様一方で、連続撮影速度は本体のみで毎秒5コマ、オプションのマルチパワーバッテリーパック装着時でも毎秒8コマで、D3の毎秒9コマに届かない。ファインダー視野率は約95%でD3の約100%より狭く、シャッターユニットの耐久回数は15万回でD3の30万回の半分である。記録媒体もコンパクトフラッシュの1スロットだけで、複数スロットを持つD3とは異なる。8レビュー Digital Photography ReviewNikon D700 Review
反対に、D3にはない装備もある。内蔵ストロボを備え、イメージセンサークリーニング機構も新たに搭載した。背面には、中上級クラスのボディとして初めて独立したinfoボタンを設けている。1プレス デジカメWatchニコン、フルサイズセンサー搭載のデジタル一眼レフ「D700」
ニコンは開発の狙いを、「"D3"と同等の高い画質性能を小型軽量ボディーに凝縮し、高いコストパフォーマンスを実現した製品」と説明した。対象はプロフェッショナルから初心者までと幅広く、なかでも高い画質と小型軽量性を求める層を想定していた。4プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD700」の発売について
D700の後継機については諸説ある。後年の回顧記事などでは、D700からの一連の流れの中でD800が語られることが多い。しかし2012年のD800/D800E開発者インタビューで、ニコンの松島氏はD800について「後継機ではありません。画素数やファインダーなど機能も大きく向上していますので別のポジションのカメラになります」と述べ、D700の後継とする見方を否定した。同じインタビューで村上氏は、D800を「D700の上位モデルですが、どちらかと言えばD4に近い」とし、メカの機構もD4とほぼ同じだと説明している。9インタビュー デジカメWatchインタビュー:ニコンに訊く「D800」「D800E」の実力
価格.comのレビューでは597件で総合評価4.81点と高く、星5つの評価が84%を占める。項目別では画質4.76、デザイン4.71が高い一方、携帯性だけが3.68にとどまる。10レビュー 価格.comニコン D700 ボディ レビュー評価・評判専門媒体と利用者に共通して挙がる長所は堅牢さで、海外の専門媒体のレビューはマグネシウム合金ボディの堅牢な質感を評価している。8レビュー Digital Photography ReviewNikon D700 Review
価格.comの掲示板には、基本性能と完成度の高さを理由にD700を「永遠の名器」と評する投稿があり、ほかの利用者からも「実用的で堅牢」「名機」と同意が寄せられた。11掲示板 価格.com「ことによると永遠の名器?」 ニコン D700 ボディ のクチコミ掲示板発売から15年以上たっても日常的に使い続けるという投稿もあり、長く支持されてきた機種である。12掲示板 価格.com「全然現役 D700」 ニコン D700 ボディ のクチコミ掲示板
内容の確認日: 2026年9月28日
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