今日もいました、ホオジロカンムリドリ
3年前から我が家の近くに出没しています。 どうやら、動物飼育施設から脱走したようなのですが、 田んぼの虫やカエルなど食べて生きているのでしょうか、半ば野生化しているます。 こいつは気が強く、他の鳥が近寄りもしません。 いつまでこの姿を見せてくれるか、ちょっと気がかりです。
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・1,210万画素
2008年7月25日発売
2008年7月25日に発売された、D3に続くニコン2機種目のフルサイズ(FX)デジタル一眼レフである。D3と同等の画質性能を小型軽量ボディに凝縮することを狙い、プロ向けのD3と中級機D300の間を埋める機種として位置付けられた。ファインダー視野率や連写速度、シャッター耐久ではD3より割り切った仕様だが、価格.comでは総合評価4.81点と高く、「名機」と呼ばれて長く使われている。
投稿写真 1227枚
3年前から我が家の近くに出没しています。 どうやら、動物飼育施設から脱走したようなのですが、 田んぼの虫やカエルなど食べて生きているのでしょうか、半ば野生化しているます。 こいつは気が強く、他の鳥が近寄りもしません。 いつまでこの姿を見せてくれるか、ちょっと気がかりです。
とてもきれいでした。
現場に着いた途端、立て続けに3つも流れたので「ぅをーっ!」だったのですが、 帰ってきて現像してみると約120ショットすべて写ってませんでした・・T_T まぁ、『星撮り』は初挑戦だったので、こんなもんですね。 というわけでタイトルは『オリオンと岩手山』に変更で(大汗
今秋、一番の冷え込みに期待したのですが、 朝日の昇る方向の地平線上に、分厚く、低い雲・・・ これでは、どうにも、こうにも・・・ 残るのは地平線と雲の隙間を通過する、 わずかな時間が頼りです。
組み合わせがきれいでしたので撮影してみました。
地元の池には次々と『冬の使者』が羽を休めに舞い降ります。 湖畔もだんだん賑やかになってきました。
最近になって、北からの水鳥が目立つようになって来ました。 まだ飛来したばかりの群のようで、相当、離れていたにもかかわらず、 警戒心が強い若輩者の一羽が飛び立つと、全羽一斉に続きました。
肉眼で天体の星を見たとき見える星の明るさを10とすると ツキヨタケの明るさは 1ぐらいですかね? 機器で確認ができるのですが、闇夜でも光ってはいませんでした。 本当にかすかの微光です。でも幻想ですこの青白い微かな明かり好きです。
夕闇の撮影なり、自販機の前に立って貰いました... 自販機の明るさで、ノーストでも、雰囲気が出てますでしょうか? 使用レンズ:Ai AF Nikkor 85mm f/1.4D IF
朝の撮影場所である山から下る途中で見つけたネコジャラシです。 この時間帯(あるいは夕刻)だけの赤味と透過光です。 よく見る題材のようにも・・・ 都人さん、『一日の始まり』へのコメント、ありがとうございました。
久しぶりに恵まれた天気の朝でしたが、雲がほとんどなく、 おまけに地平線付近には湿気があり、まだまだ、秋としては 中途半端な夜明けでした。 日の出直後、工場?から上がる巨大な噴煙に「大丈夫かな?」とも 思ったのですが、単なる、工場稼動の合図? 今まで何十回と通っている朝のスポットでのサプライズでした。 Nikon爺さん、『低く、重く』へのコメント、ありがとうございました。
たくさんのコスモスが咲き乱れていました。(宮崎県西都市にて)
この朝は、少し、焼けたのですが、逆方向、西の空です。 この日、まだ、台風の影響は出ていなかったのですが、 このところ、ぼやけた日が続きます。 ウズマキさん、しゅうやんさん、まー君さん、真月さん、makotoさん、Nikon爺さん、『グラデーション』(Nikon爺さんには『宙に浮かぶ』も併せて)へのコメント、ありがとうございました。
10月、中秋と言うのにこんな日が多かったように思います。
ついにこの季節がやってきました。
出かけた先の風景です。
またまた磐梯吾妻スカイラインです。 この場所を紹介するブログ等には必ず登場するアングルなのですが・・・ 持っていたNDフィルターがいい仕事してくれました。
またまたご無沙汰しちゃいました。 磐梯吾妻スカイラインは浄土平です。 ガスが濃くて思うようにいかなくて・・・かなりクロップしてます。
顔立ちに特徴があったので撮影させていただきました。(宮崎県高鍋町 お大師さまにて)
近所に群生で咲いていました。
この日は気持ちがウキウキするいい天気でした。
相変わらず、中途半端な日が続きます。 Nikon爺さん、『土手に咲く』へのコメント、感謝しています。
もう、すっかり稲刈りは終わったようです。 山間の田んぼの土手に見つけた花を、這いつくばるように・・・ NRさん、makotoさん、Nikon爺さん、『闇』へのコメント、ありがとうございました。
闇の時間帯から朝を待ち構える自分にとって、その闇は、一種、霊験的な 時間と空間なのですが、こんな感じでしか伝えることが出来ません。 zzrさん、写真好きAさん、なべさんさん、makotoさん、まー君さん、 『雨上がりⅡ』へのコメント、ありがとうございました。
レトロな鉄橋を走る列車をみていますと、どこか遠くへ行きたい気持ちになりました。撮影地は田野-青井岳にて
のどかな雰囲気がありました。
前回投稿の場面から15分ほど経過し、 さらに、ズームダウンした景色です。
詳しい種類がわかりませんので、どなたか教えていただけるとありがたいです。
朝焼けは期待はずれだったのですが、 地上の雲に朝日が当たる様子は期待以上でした。 カメラに納めながら、この雲の中の景色は、いったい、 どんな世界なのだろうかと考えてしまいました。
塩の効く浜には咲かないだろうと思っていたのですが、 改めて、感心しました。タフな花なんだと・・・ 夕日・浜名湖・彼岸花(黄、青、赤、緑)です。 (浜名湖、伊目地区)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D700は2008年7月1日に発表され、7月25日に発売された。価格はオープンプライスで、発表時の報道では店頭予想価格がボディのみで33万円前後、レンズキット版で40万円強とされた。1プレス デジカメWatchニコン、フルサイズセンサー搭載のデジタル一眼レフ「D700」撮像素子は有効画素数12.1メガピクセルのFXフォーマット(35mmフルサイズ)CMOSセンサーで、D700はD3に続くニコン2機種目のフルサイズ機となった。2プレス アストロアーツ【新製品情報】ニコン D700発売、超高感度の新境地が身近なものに
同じ年の9月17日には、キヤノンが有効2,110万画素のフルサイズ機EOS 5D Mark IIを発表し、11月29日に発売した。EOS 5D Mark IIは、キヤノンのデジタル一眼レフとして初めてフルHD動画の記録に対応していた。3プレス デジカメWatchキヤノン、フルサイズセンサー搭載の「EOS 5D Mark II」
ニコンはD700を、プロ向けのD3と中級モデルのD300の間を埋める機種と位置付け、より多くのユーザーがFXフォーマットを使えるようにすることを目指した。4プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD700」の発売について専門媒体も総じて、D3と共通のセンサーを、D3より小さくD300に近いボディに収めた機種として紹介した。後年の回顧記事では「D3ジュニア、あるいは35mmフルサイズ版D300を体現したカメラ」と表現されている。5レビュー デジカメWatchニコンD810発売直前記念:D700からD810までを振り返る
D300と比べる場合は、同じレンズを付けてもセンサーサイズの差から画角と歪曲収差が変わる点が、両機の違いになる。6レビュー ASCII.jpD700にするか、D300にするか、それが問題だ
D700には明確な先代にあたる機種が見当たらず、公式もレビューもD3から派生した機種として説明している。そのため、ここではD3との違いを見る。本体重量は約995gで、D3の約1,240gより軽い。7公式 ニコンイメージングジャパンD700 主な仕様一方で、連続撮影速度は本体のみで毎秒5コマ、オプションのマルチパワーバッテリーパック装着時でも毎秒8コマで、D3の毎秒9コマに届かない。ファインダー視野率は約95%でD3の約100%より狭く、シャッターユニットの耐久回数は15万回でD3の30万回の半分である。記録媒体もコンパクトフラッシュの1スロットだけで、複数スロットを持つD3とは異なる。8レビュー Digital Photography ReviewNikon D700 Review
反対に、D3にはない装備もある。内蔵ストロボを備え、イメージセンサークリーニング機構も新たに搭載した。背面には、中上級クラスのボディとして初めて独立したinfoボタンを設けている。1プレス デジカメWatchニコン、フルサイズセンサー搭載のデジタル一眼レフ「D700」
ニコンは開発の狙いを、「"D3"と同等の高い画質性能を小型軽量ボディーに凝縮し、高いコストパフォーマンスを実現した製品」と説明した。対象はプロフェッショナルから初心者までと幅広く、なかでも高い画質と小型軽量性を求める層を想定していた。4プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD700」の発売について
D700の後継機については諸説ある。後年の回顧記事などでは、D700からの一連の流れの中でD800が語られることが多い。しかし2012年のD800/D800E開発者インタビューで、ニコンの松島氏はD800について「後継機ではありません。画素数やファインダーなど機能も大きく向上していますので別のポジションのカメラになります」と述べ、D700の後継とする見方を否定した。同じインタビューで村上氏は、D800を「D700の上位モデルですが、どちらかと言えばD4に近い」とし、メカの機構もD4とほぼ同じだと説明している。9インタビュー デジカメWatchインタビュー:ニコンに訊く「D800」「D800E」の実力
価格.comのレビューでは597件で総合評価4.81点と高く、星5つの評価が84%を占める。項目別では画質4.76、デザイン4.71が高い一方、携帯性だけが3.68にとどまる。10レビュー 価格.comニコン D700 ボディ レビュー評価・評判専門媒体と利用者に共通して挙がる長所は堅牢さで、海外の専門媒体のレビューはマグネシウム合金ボディの堅牢な質感を評価している。8レビュー Digital Photography ReviewNikon D700 Review
価格.comの掲示板には、基本性能と完成度の高さを理由にD700を「永遠の名器」と評する投稿があり、ほかの利用者からも「実用的で堅牢」「名機」と同意が寄せられた。11掲示板 価格.com「ことによると永遠の名器?」 ニコン D700 ボディ のクチコミ掲示板発売から15年以上たっても日常的に使い続けるという投稿もあり、長く支持されてきた機種である。12掲示板 価格.com「全然現役 D700」 ニコン D700 ボディ のクチコミ掲示板
内容の確認日: 2026年9月28日
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