暗いときは F1.2で
ジャンクレンズです。 曇ったレンズを分解してカビキラーできれいになりました。
コンパクト
145万画素
2000年11月18日発売
CAMEDIA E-100RSは、オリンパス光学工業が2000年11月に発売した光学10倍ズーム機である。400万画素のE-10と同時に、ハイエンドコンシューマ向けEシリーズの第1弾として発表されたが、画素数は有効145万画素とされる控えめなものにとどめ、SXGAで最高15コマ/秒の連写に振った。高画素化競争の最中に、オリンパスは画素数ではなく「シャッターチャンス」を画質の要因として掲げ、新開発の高速駆動CCDとASIC、プリキャプチャー機能でそれに応えようとした。
投稿写真 41枚
ジャンクレンズです。 曇ったレンズを分解してカビキラーできれいになりました。
慌てて撮りました 古いデジカメで・・・・ 149万画素しかありませんが 秒15枚撮れる優れもの
こんなの、ネーチャーフォトじゃないと怒られそうですが、基本的に コントラストと彩度しかいじっていないのでデジタルアートやCGでも ないですね。
黄色いタンポポ,青空をバックに綿毛を撮ったものがあるはずですが、 みつからにゃい。 困ったニャー。 またまた、反面教師ということで。 バックの色合いが今一ですね。
初めてのマニュアル露光σ(^。^)バキ☆\”(^。^)
このころは楽しくて楽しくて 夜が明けるのが待ち遠しくて
来年もよい年でありますよう
クリスマスツリーもアチコチで見られるようになりました。 電飾玉の季節ですね 屋根裏のレンズをかじるネズミ男さんからタイトル名を頂きました。
ta92さんの『70円』に触発されました。
コミック本って、高かったんですよね。 いまでもそれほど高くなっていないのは、出版界の努力ですわなぁ。 これは高かったので、何度も何度も読んだ。 友達のところを転々としたりした。 なので保存状態は、よくないなぁ。
定価 弐圓参拾銭 特別行爲税 六銭 合計 弐圓参拾六銭 ウチにある最古のものがこれだなー もうないなー
岩波文庫は永久に☆ひとつ100円だと思っていた。 1977年1月20日版 読んでないので保存状態がいいなあ
あたしゃ突然できるようになっちまいましてね。 これぐらいならタバコ喫いながらでもできる。 来週中にはタテに裂くことができるであろう(ホラ)。 次は念写ですな念写☆\(^。^;)
ウチの家族を紹介します。 名前はルンバ。 特技は床掃除。 性格はおてんば。あっちへごっつんこっちへがっつんと、うるさい。 天敵はカイちゅわん。でも、どんなに吠えられてもがんばります。 根性はあります。力尽きるまで掃除したおします。
行ってきたぞ。>支配人
眠りにつく番犬。
大作の群れから離れて、 窓ぎわにぽつんとおかれていた、さくひん。
ふだん、テレビはほとんど見ないほうで、ましてコマーシャルなんてほとんど気に留めないのですけど、 あれはオリンパスの医療用器具のイメージコマーシャルなんでしょうか、 俳優の真田広之(?)さんの顔がアップで二枚ほど映し出されるやつ、あの写真がすっげーいいなぁと思って、ただただ見入るばかりです。 あの写真、いったいだれが撮ったのか、どなたさまかご存知ありませんかぁ。 と訊きたいがためのスレッドですので、写真は気にせんといてくらはい(__;)。
E-100RSを久しぶりに使ってみました。 焦点距離 380mmx1.7(35mmフィルム換算)。
突然乱入おこんばんは。
こちらの板では、はじめまして このたびオリンパスの伝説のカメラを手に入れました。 こんないいカメラなのに、この技術が後の機種に活かされてないところがオリンパスらしい
三菱JEEP_J59 猫みたい?
今更ながら・・・ 撮ってみました
写真とは直接関係無いのですがこんなのを見つけてしまいました。先日100円ショップに出かけたところ液晶の保護シートを見つけました。カメラ専用ではないのですが安いので皆さんいかがでしょうか、隣には同じ値段で携帯電話用のも有りましたがこちらは何しろ大きい、手持ちの三台のカメラ全部の液晶をカバーしてもまだ余ってます。決して私はメーカーの回し者では有りません(^^;
小山卓治ファン さん、川崎はこんなんです(^^;
今日はお天気がいいので!、アオサギは羽を広げ 日なたごっこ・・・。 ひさしぶりに、E100で写真を撮りました。 (E100+テレコン、 580mm)
いっや〜、これだけ寒いと夏の写真が恋しい恋しい。
F値3.5だった(プロジェクトX調)。 おっし。さんには3ヶ月の長きに渡って 回答を待たせたのだった。 友情だった。
いやまぁその、ただのお茶なんですけど(ウーロン茶) その色がなかなかうまく表現できないものでありまして。
韓国が隣国でよかったなぁと思う瞬間。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
オリンパス光学工業は2000年8月22日、新シリーズ「CAMEDIA Eシリーズ」の第1弾として、デジタル一眼レフ型のE-10(198,000円)とE-100RS(160,000円)を同時に発表し、発売予定を10月中旬とした。1プレス PC Watchオリンパス、400万画素デジタル一眼レフカメラ「CAMEDIA E-10」 オリンパスの資料では、発売日は2000年11月18日である。当時の市場についてオリンパスは、300万画素を超えるクラスで高画素化競争が進む一方、さまざまな特徴を持つ商品が登場し、ユーザー層や使用シーンが多様化していると説明した。2公式 オリンパス「CAMEDIA E-100RS」新発売(ニュースリリース 2000年8月22日)
東京のパレスホテルで開かれた発表会で、オリンパスはE-10を世界初の400万画素、E-100RSを静止画で世界初の15コマ/秒として並べて打ち出した。岸本社長は、画素数競争はおそらく400万画素で十分で、今後は操作性やデザインなどの付加価値が問われると語った。3プレス PHILE WEBオリンパスより400万画素と15コマ/秒、2つの新しいデジカメ発表
同時発表の2機種は性格を分けていた。E-10は2/3型400万画素(有効390万画素)の高画質機で、E-100RSは1/2型の撮像素子で画素数を抑え、連写に特化した。本体デザインはC-2100 Ultra Zoomを継承したとされ、色はブラックになり、レンズ部にラバーグリップが巻かれた。1プレス PC Watchオリンパス、400万画素デジタル一眼レフカメラ「CAMEDIA E-10」
オリンパスは、それまでも解像力以外の要因で画質を改善する提案をしてきたとし、画角に応えた「C-2100UltraZoom」や、印画サイズに応えた昇華型プリンタ「P-400」を挙げた。E-100RSはその流れで、シャッターチャンスという要因に応える製品と位置づけられた。訴求したのは、サッカーのゴールの瞬間のように、報道などのプロを除けば一般のユーザーには撮りにくかった場面を、より簡単に撮れるようにすることだった。2公式 オリンパス「CAMEDIA E-100RS」新発売(ニュースリリース 2000年8月22日)
発表時の報道も、E-100RSをスポーツなどの決定的瞬間を狙うアマチュア向けのカメラと受け止めた。3プレス PHILE WEBオリンパスより400万画素と15コマ/秒、2つの新しいデジカメ発表
連写の土台は、新開発の1/2型高速駆動CCDである。原色フィルターを使い、総画素数は151万画素で、有効画素数は145万画素と報じられた。1プレス PC Watchオリンパス、400万画素デジタル一眼レフカメラ「CAMEDIA E-10」 撮像から書き込みまでの処理時間を縮めるため、独自の3バスシステム、高速JPEGエンコーダコア、各種処理の並列実行アルゴリズム、独自の高速FATシステムを組み込んだ新開発のASICを載せた。2公式 オリンパス「CAMEDIA E-100RS」新発売(ニュースリリース 2000年8月22日)
これにより、SXGAのJPEGで最高15コマ/秒の連写ができる。オリンパスはこれを世界で初めてと説明した。4公式 オリンパスコンパクトデジタルカメラ:CAMEDIA(キャメディア)E-100RS:カメラ製品(オリンパス製品の歴史) 連写の速度は15/7.5/5/3コマ/秒から選べ、TIFF記録では連写できない。5プレス DPReviewOlympus Japan E-100RS details
速さに加えて、決定的な瞬間を逃さないための機能も備えた。シャッターボタンを半押ししている間はレリーズ前の画像を記録し続け、レリーズ後にその瞬間より前のコマも残せる「プリキャプチャー機能」である。書き込み待ちの画像を破棄して次の撮影に移れる書き込みキャンセル機能も持つ。1プレス PC Watchオリンパス、400万画素デジタル一眼レフカメラ「CAMEDIA E-10」
望遠側の撮影にも配慮した。レンズは35mm換算38~380mm相当、F2.8~3.5の光学10倍ズームで、C-2100 Ultra Zoomと同じ方式の光学式手振れ補正を備える。ホールディングのためにL型のボディを採用し、オリンパスは光学手振れ補正と合わせて超望遠域で高品質な画像を得られると説明した。ファインダーは0.55型のTFTカラー液晶で、背面に1.8インチの液晶モニターも持つ。2公式 オリンパス「CAMEDIA E-100RS」新発売(ニュースリリース 2000年8月22日) 記録メディアはスマートメディアとコンパクトフラッシュの両スロットを備え、重さは本体のみで575gと報じられた。1プレス PC Watchオリンパス、400万画素デジタル一眼レフカメラ「CAMEDIA E-10」
オリンパスは、1996年のCAMEDIAシリーズ発売以来、常に高画質を追求してきたと述べ、その延長にE-100RSを置いた。開発の狙いとして説明したのは、フィルムカメラではほとんど実現不可能だった15コマ/秒で撮り、一連のコマからベストショットを選ぶという、デジタルカメラならではの使い方である。2公式 オリンパス「CAMEDIA E-100RS」新発売(ニュースリリース 2000年8月22日)
価格.comのレビューは2017年から2025年に投稿された16件で、発売から長い時間を経て持ち出して使った感想が多い。満足度は4.54でカテゴリ平均の4.34を上回る。項目別では携帯性2.81と液晶2.69がカテゴリ平均を大きく下回り、平均を上回るのはホールド感の4.23だけである。オリンパスがホールディングのために採ったL型ボディは、複数のレビューでも評価されている。6掲示板 価格.com価格.com - オリンパス CAMEDIA E-100RS レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月12日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。