タクマニアクラブ入会申請書
きょーさん 済みません、今こんなのしか出てこなくて。Super-Multi-Coated TAKUMAR 125mm/2.8です。 コサギ、チュウサギ、アオサギ+ウミウかな? 自宅から徒歩10分程の住宅地のど真ん中にある調整池です
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・610万画素
2004年11月19日発売
2004年11月19日発売の、ペンタックスのデジタル一眼レフである。有効約610万画素のCCDを積み、店頭予想価格は9万円台後半で、*ist Dの後継機ではなく初心者やファミリー層に向けた下位機として登場した。レンズ交換式デジタル一眼レフとして世界最小・最軽量をうたう小さなボディに、SDメモリーカード、Fnボタン、シーンプログラムモードを採り入れた。
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きょーさん 済みません、今こんなのしか出てこなくて。Super-Multi-Coated TAKUMAR 125mm/2.8です。 コサギ、チュウサギ、アオサギ+ウミウかな? 自宅から徒歩10分程の住宅地のど真ん中にある調整池です
夜になって、こいつらがあれば上出来です。
岩手県一関田村町にある世嬉の一酒造謹製の発泡酒が入ってました。飲み口さわやかビール系でした〜美味かった♪
琢磨レンズは、お値打ちに手に入れること! 2本で金9千円也… (ちょっとビミョ〜) Super-Takumar 1:2/55 「黄文字」 (ちなみに金4千円也… チト高かった) 会員No.044 ティンクとイリス
そろそろ帰るか、それとももう一杯。。。
RIKENON 1:2 50mm (改) F開放・・・改はレンズ最後面から絞バネ寄り内周部にフェルトを貼り付けて乱反射防止処理してみました。やはり起毛紙が良いみたいですが・・・現在探してます。効果の程は・・・現在不明(^^;)です。
ULTRON 40mm F2 SL Aspherical 昨年の夏からずっと探していたULTRON 40mm F2 SL Aspherical、ようやく手にはいりました。はじめこそ、40mmと言う焦点距離に慣れず違和感があったのですが、二日ほど撮りまくっているうちに体の方がなじんでしまいました(笑) やっぱりコシナの技術は侮れないです。
いつもの変な構図です。 まぁ、レンズチェックだったんで・・・
なんかちょっと気色悪いですね。 前にUPしたピンクの花の葉っぱです、なんか半分枯れたような状態で生きてます。
少しだけこの板で話が出た、 SMC - Takumar105/2.8 Super-Takumar135/2.5 を持ち出し撮り比べしみきました。 半年振りくらいだなぁ、このレンズ使うの。
多くの興味の無い方、ゴメンナサイです。
これで最後です。
COLOR HELIAR 75mmF2.5SL 某所ではいろいろと物議をかもしだした、COLOR HELIAR 75mmF2.5SLですが、個人的には最高にお気に入りのレンズです。また写りもちろんですが、このフォーカスリングのまったりとしたトルク感がたまらないですね>SLレンズ
皆さんはじめまして。 TryTryさんよりお誘いを受けて、遊びに参りましたしなしなといいます。 とりあえず、ロシアンレンズな話題が出ていたようなので、違う所がスター(笑)な「MC VOLNA-9 50mm/f2.8 MACRO」の写真をば・・・。 写っているのはうちのblogのマスコットです。 それではまた。
カメラリュックを買いに秋葉原に出かけたところ、電気屋の店頭で、王様のミニライブ&サイン会に遭遇! CDを購入し、ジャケットにサインをもらい、ついでに写真も。
近所の修道院のマリア像です。 んー、季節感も何もなし。 だから何?って感じですが。 板汚しすみません。
話題のリケノンでも撮ってみました。
今日は代休がとれたので、一昨日車で見かけた梅を撮ってきました。 小学校の敷地なんですが、周りは咲く気配もないのにここだけは3本も満開でした。 車で見かけた時は気付かなかったのですが、根本の斜面には水仙が満開で、何だか得した気分です。
強がり言っても、やはり捻挫は捻挫。行動が制限されるので、過去画で勘弁してつかあさい。 撮影地:東京・王子
MAK_istさんがいっぱい上げているのを見て、去年撮った写真を思い出しました。 とてもかなわないや。私が撮ると、超平凡。 ん?これじゃ平凡を越えていることになってしまう。 なまら平凡。(北海道弁)
暫くテスト関連で顔出せなかったですorz 新たに何人かいらしてたみたいですが、挨拶も出来なくて申し訳ありませんm(_ _)m お詫びとなるかは不明ですが、今日の新宿の夜景でも投稿します。
近くの熱帯植物園で撮影。 こういう施設は要注意ですな。レンズ(SIGMA 50mm DG MACRO)もファインダーも曇ってしまったため、慌てて近くの非常口を開け、冷たい風で乾かしましたが……。
今日もリス探しに出かけたものの、出遅れたために収穫なしでした。 悔しいので、午後からいつもの公園の隣の公園へ行ったら、ミヤマカケスがいました。羽がきれいなんですが、なかなか全体を見せてくれません。 枝の中なので、かなりトリミングしています。
「もうちょっと見えやすいところに来てよー。」とお願いしていたら、来てくれたんですが、それが何と頭の真上。 羽のもようが見えません。あーあ。 ノートリミングです。
美味しそうな木の実を77LIMで・・・
なぜ、イチョウに通気口が? しかも、なぜ2カ所も? なぜ、木の内部が“二重構造”に? しかも、なぜ内側だけ真っ黒? 『第3号』ってことは、これとは異なるサイボーグの1号と2号も? 撮影地:神田明神
見てると真似したくなりウズウズ状態・・・スーパーマルチコーティッドベローズタクマー 1:4/100レンズ&ベローズユニットという長い名前でトライ。
甘酒屋の丸窓を梅の背景にしました。 しめしめ、狙い通り、『和』を表現できた。オレってプロ並み! と思いきや、ただの『猫バス』の目になってしまいました。
まてー、助けてーが№3、一番接近できるヤツです。 これが一番接近できないヤツで一番モノも薄いヤツです。
アキバの帰りです。ギプスをはめたまま、どこまでも行ってしまいます。 よくある構図ですが。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
*ist DSは2004年9月14日、初心者向けのデジタル一眼レフとして発表された。専用の標準ズームレンズsmc PENTAX-DAズーム18-55mmF3.5-5.6ALも同時に発表され、*ist DSの店頭予想価格は9万円台後半(オープン価格)、発売は11月上旬の予定とされた。1プレス PC Watchペンタックス、実売10万円を切るデジタル一眼レフ「*ist Ds」発売日はその後、10月22日の発表で11月19日に決まった。2プレス デジカメWatchペンタックス、「*ist Ds」の発売日を11月19日に決定
撮像素子は有効約610万画素、23.5×15.7mmの原色フィルターCCDで、感度はISO200〜3200相当である。ファインダーは視野率95%、倍率0.95倍のペンタプリズム式で、液晶モニターは2.0型・約21万画素である。3公式 リコーイメージング*ist DS 仕様公式カタログは*ist DSを、レンズ交換式デジタル一眼レフとして世界最小・最軽量とうたった。この記述は2004年10月1日現在のものと注記されている。4公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS カタログPDF
*ist DSは*ist Dの後継機ではなく、その下位機にあたる。ITmediaの永山昌克氏はレビューでこう位置付け、メインターゲットをファミリー層と見た。根拠として、*ist Dのカタログに風景やモデルの写真が多かったのに対し、*ist DSのカタログでは子どものスナップ写真が多用されている点を挙げている。5レビュー ITmedia今いちばん小さくて軽いデジタル一眼レフ機――*ist DS
後継機の*ist DS2は2005年8月22日に発表され、価格はボディのみで9万円前後とされた。6プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」それに先立つ同年7月には、*ist DLが発売されている。ITmediaは*ist DLを*ist DSの弟分と呼び、撮像素子と基本デザインを受け継ぎながら、いっそうの軽量化と低価格化を果たしたモデルと説明した。実売価格はボディのみ8万円前後で、ファインダーはペンタプリズムからペンタミラー式(倍率0.85倍)に変わり、フォーカシングスクリーンの交換機能も省かれた。7レビュー ITmedia大型液晶を搭載した最軽量デジ一眼――PENTAX「*ist DL」
記録メディアは*ist Dのコンパクトフラッシュから、SDメモリーカードに変わった。液晶モニターも1.8型から2.0型へ大きくなった。2プレス デジカメWatchペンタックス、「*ist Ds」の発売日を11月19日に決定ボディは幅と高さがそれぞれ数ミリ縮み、重量は45グラム軽い。グリップは大型化してホールド性が高まった一方、*ist Dにあったオプションのバッテリーグリップは用意されなかった。AFシステムは、メーカーによれば*ist Dと同等である。5レビュー ITmedia今いちばん小さくて軽いデジタル一眼レフ機――*ist DS
操作系は大きく変わった。グリップの電子ダイヤルは2つから1つに減り、*ist Dで評判のよかったハイパープログラム、多重露光、シンクロソケット、コンティニュアスAFの任意選択などが省かれた。ファインダー内表示のバーグラフもなくなった。代わりに、プログラム、シャッター優先、絞り優先、マニュアル、バルブの5モードに加えて、オートピクチャーと7つのシーンプログラムモードが新たに搭載された。ホワイトバランス、ドライブモード、ISO感度、ストロボモードの4機能は、同社のコンパクトデジカメOptioシリーズ上位機から移した「Fnボタン」に集められた。5レビュー ITmedia今いちばん小さくて軽いデジタル一眼レフ機――*ist DS
ITmediaの永山昌克氏は、撮像素子のサイズと画素数はキヤノンEOS Kiss DigitalやニコンD70と同等でありながら、*ist DSのボディはそれらより一回り小さく軽いと評した。5レビュー ITmedia今いちばん小さくて軽いデジタル一眼レフ機――*ist DSdpreviewのレビューも、キヤノンEOS 350D、EOS 300D、ニコンD70と比べて*ist DSが最も小さいとしている。一方で同レビューは、JPEG画質が競合機に劣ると指摘した。RAW画像をAdobe Camera RAWで現像すれば1550LPHという優秀な解像感が得られるが、JPEG出力は約1400LPHにとどまるという。8レビュー Digital Photography ReviewPentax *ist DS Review
公式カタログは「一眼レフは大きく重く、難しい」という先入観を捨ててほしいと訴え、*ist DSを初めての人にも分かりやすく使いやすい一眼レフと位置付けた。ボタン類の大きさ、押すストロークの長さ、操作しやすい位置は、一眼レフが初めての人でも使いこなせる「普遍性のあるデザイン」を目指して見直したという。グリップも手のサイズを考えて大きめに作り、カメラをしっかり支えて安定して撮影できるようにしたとしている。4公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS カタログPDF
2005年2月には、シルバーとブラックのツートーンカラーによるシルバーモデルの追加が発表され、店頭予想価格はブラックモデルと同等の約10万円とされた。9プレス デジカメWatchペンタックス、*ist Dsにシルバーモデル追加シルバーなのは天面の軍艦部、ペンタプリズム部、レンズマウント部、ボディ底部だけで、グリップから背面、両側面はこれまで通りブラックである。ITmediaの永山昌克氏は、*ist DSはもともと「誰にでも手軽に扱える親しみやすさ」をウリにしており、シルバーボディの投入でそのコンセプトがいっそう明確になったと評した。同氏はシルバーモデルが女性やファミリー層に受けそうだとし、シルバー外装の多い同社の交換レンズとの組み合わせも狙いだろうと見ている。10レビュー ITmedia*ist DSに待望のシルバー登場! “銀色ボディ”の魅力を探る
価格.comのレビューでは総合満足度が4.60点(79件)で、5点評価が67%を占める。項目別では携帯性が4.72点、デザインが4.62点と高い一方、機能性は3.84点、液晶は3.54点と低めである。11レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS ボディ レビュー評価・評判
dpreviewのレビューは、コンパクトで軽い設計、USB2.0での転送の速さ、連写性能、ファインダーの見やすさ、RAW画質の良さを長所に挙げた。一方で短所には、JPEG画像処理による解像感の低さ、彩度設定の初期値の高さ、シャープネス処理によるハローの目立ちやすさ、色空間設定など一部メニューの階層の深さを挙げている。8レビュー Digital Photography ReviewPentax *ist DS Review発売時の専門媒体では、ITmediaの永山昌克氏が、暗所でのAFスピードを除けば試用中に特に不満は感じなかったと述べ、電源レバーを回して約0.8秒で撮影できる起動の速さを評価した。同氏は、世界最小・最軽量のデジタル一眼レフと硬く考えるより、ちょっと大きなコンパクトデジカメとして軽く楽しむのがよいと勧めている。5レビュー ITmedia今いちばん小さくて軽いデジタル一眼レフ機――*ist DS
内容の確認日: 2026年9月27日
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