お台場にて 良い雰囲気の二人
二人で対岸を見つめながら寄り添う二人。 この後、女性が両手を横に広げてタイタニックの真似か? でもとても良い雰囲気でしたので.......。
コンパクト
APS-C・1,406万画素
2009年11月17日発売
シグマDP1sは、DP1の大型FOVEONセンサーと28mm相当の単焦点レンズを受け継ぎ、操作と逆光時の問題を改めた2009年のコンパクトカメラである。新しい画像処理エンジンの完成を待つより、使い勝手の改善を先に届けるという判断から生まれた。外形や主要仕様の変化よりも、何を先に直すためのモデルだったのかに特徴がある。
投稿写真 113枚
二人で対岸を見つめながら寄り添う二人。 この後、女性が両手を横に広げてタイタニックの真似か? でもとても良い雰囲気でしたので.......。
レインボーブリッジを入れてオブジェを撮ってみました。 今日はあいにくの曇り空で残念。 晴れた日に夕日を入れて再挑戦してみたいな。
師走の新タワー、東京スカイツリーです。 12月25日現在254m中のようです。ということはあと380mも伸びることになりますね。 第一展望台が350m、第二展望台が450mだそうでかなりの眺望が期待できそうです。
竹芝桟橋への水上バス乗り場を撮ってみました。 片道500円のようです。 一度乗ってみようかな!
相変わらず賑わっている師走の浅草仲見世を撮ってみました。 お正月に向けての飾りも目立ち、準備万端といったところでしょうか。 来年はいい年でありますように。
一番下部分を大写しにしてみました。
皆様初めまして、初めて購入したコンデジで隅田川を撮影してみました。 両国からお台場の定期遊覧船を入れてみました。 このコンデジなかなかの写りで大満足なのです。 拙い写真ですがご覧下さい。トリミングしてます。
定番の写真です。
シグマ板の皆さん 明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 国の重要文化財で1177年建立 宮城県で一番古い建築物だそうです。 趣がありましたよ。 でも、このカット後DP1s君 四度目のご臨終。レンズが出たままウンともスンとも言いません。7Dもありましたので撮影は続けられましたが、フォビオンでの描写を楽しみにしていましたので残念であります。 これまで三度の基盤交換に耐え(私が精神的に)、使ってきましたがもうだめです。元旦早々耐えられません。シグマさん何とかしてください。
今年の紅葉はもうそろそろおしまいです。
1列目全部埋まっていた 朝7時に車で大須へ・・15分で行けました 場所だけ取りすぐ家に帰り今度はのんびりと地下鉄でゴー 2列目で座っていたら前の人が別の場所へ移動 すかさず1列目ゲット 運がいい 撮影は場所だぜい!(笑) 下駄は関係ありません
こんばんは。 「夜の青空」です。 ホワイトバランスを「白熱電球」にしていますが、 これが一番見た目に近いです。 それにしても、観覧車の骨組みひとつひとつが見事に 解像しています。 まさに、「クセになる解像感」ですね(^^;)
およばずながら参戦します(^^;) 右上の青空のグラデーションの表現力がたまりません。 やっぱりこのカメラ、いいですね。 帰って確認してみたら、絞り優先でしかも開放、構図も 右端に枝が入ってるし、前の写真の自分のコメントが 恥ずかしいです(汗)。
僅かな灯りに照らされ美しく輝く光景。 シグマさんも高感度に強くなってくれればこうゆう写真も撮りやすくなるのですが・・・
はじめまして。 DP1sを購入しての初撮りです。 解像感というかクリア感はすばらしいですね。 じっくり腰を据えて撮りたくなります。 RAW現像は実質初めてで、もうちょっと追い込め るのではと思っていますが、空と稲穂の色のバランスが 取れず苦戦中です。
年寄りの頭がごちゃごちゃになってきたぞ 多分これで順番良いと思う。
お次の方「う」でお願いします。
イタリア村で申し訳ない。。 お次の方「が」「か」お好きな方を・・よろしく
何を見た→街路灯を見た→つまらん物を見てた お次の方「た」ですよん!
どこへ行ったのさ・・ イタリア村に行ったのさ 自画像なのさ・・ぁ!余分なのさ。。 次の方「さ」です さぁどうぞ〜
濁点取りました 写真説明、詳しくはこちらへ↓ http://www.nagoya-congress-center.jp/shisetsu/kiba.html DP1s買ってまだ一週間、これ以後まずありません。
たまたま偶然、外と中の明るさの差がなんとかなる範囲に入ってました。
名古屋の東山動植物園の中にある合掌造りの家です。
池に入らずに手を伸ばして少しでも近づこうと・・・ これが限界です。
こんなのが美味しくなるお年頃です。 マクロモードが欲しいな。
こういう場面でカメラの露出計は不便です。 入射光式の露出計なら簡単なのですが、 カメラで計るとなると、ある程度の経験がいります。
どこまで解像するかの試し撮りです。
ヤギがいたので。
夏色のトーンになりました。
開放絞り(F4)です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内では2009年10月2日に発表され、10月10日に発売された。価格はオープンで、店頭予想価格は5万4800円前後だった。2008年春発売のDP1を改良するモデルとして、センサーとレンズの基本構成を維持しながら登場した。1プレス デジカメ Watch逆光耐性を高めたAPS-CコンパクトDP1s
20.7×13.8mmのFOVEON X3センサーと、実焦点距離16.6mm F4、35mm判換算28mm相当の単焦点レンズを搭載する。レンズは5群6枚構成である。有効約1406万画素は2652×1768×3層を合計した表記で、RAWの出力は2640×1760。三層分の数と、画像として記録する寸法を分けて理解する必要がある。2公式 シグマDP1s 公式仕様
開発者は、広く風景や建物を撮るDP1系と、41mm相当で人物やスナップを撮るDP2系という使い分けを説明した。同じDPシリーズの中でも、ズームで画角を変えるのではなく、単焦点の撮影範囲によって用途を分ける構成だった。3インタビュー ITmediaDP1x/DP2s開発者に聞く 第2頁
本体は113.3×59.5×50.3mm、電池とカードを除いて250gで、2.5型約23万ドット液晶を備える。専用電池BP-31と充電器が付属し、CIPA基準の撮影枚数は約250枚。これは25℃、内蔵フラッシュを50%使用する条件での値である。2公式 シグマDP1s 公式仕様
センサー、TRUE画像処理エンジン、レンズの基本仕様はDP1を継承した。その上で、逆光時に画面が赤くなる現象を改善したとメーカーは説明している。主要な仕様が同じでも、特定の撮影条件で起きる問題に対処する変更があった。4公式 Sigma AmericaSigma Announces the newest addition to the DP family1プレス デジカメ Watch逆光耐性を高めたAPS-CコンパクトDP1s
操作面の中心は、DP2のQS機能をデジタルズームボタンへ割り当てられるようにしたことだった。QSではISO感度、ホワイトバランス、フラッシュ、測光、画像サイズ、色、画質、ドライブの8項目を2画面で操作できる。個別の項目へ入るための経路をまとめ、撮影中の設定変更を改めた。5公式 シグマDP1s 使用説明書補足
ISO50を追加し、オート設定時にはISO AUTOとAWBを表示するようになった。また、電源を切ってもオートブラケットの設定を維持する変更を加えた。新機能だけを増やすのではなく、設定状態の確認や、再び電源を入れた際の動作にも手を入れている。1プレス デジカメ Watch逆光耐性を高めたAPS-CコンパクトDP1s5公式 シグマDP1s 使用説明書補足
開発に携わった桑山氏は、TRUE IIを搭載することが理想ではあったが、その開発には時間がかかるため、使い勝手の改善を早く提供するDP1sを先に発売したと説明した。画像処理エンジンの更新と、既存機の困り事の解消を一度に完成させるのではなく、先に届けられる改善を製品化した判断である。3インタビュー ITmediaDP1x/DP2s開発者に聞く 第2頁
逆光での現象はハードウェアに起因し、DP1のファームウェアだけでは対応しにくかったとメーカー取材記事は伝えている。そのためモデル変更で対処した。具体的にどのコーティングや部品を変えたかまでは確認できないが、単なる設定の追加やソフトウェア更新で済む問題ではなかったことが、改良機を出す背景にあった。1プレス デジカメ Watch逆光耐性を高めたAPS-CコンパクトDP1s
二つのズームボタンには、撮影項目を一括でも別々でも割り当てられる。QSやOFFを含む16項目が用意され、単焦点レンズのカメラでボタンの用途を撮影者に合わせて変えられるようにした。QSを追加するだけでなく、呼び出し方を選ぶ余地も設けた操作上の変更である。5公式 シグマDP1s 使用説明書補足
記録は12bitロスレスRAWに対応するが、RAWとJPEGを同時には保存できない。米国公式発表は、この点について流れた誤報を明示的に訂正している。またRAW選択時の画像サイズはHiに固定される。改良モデルの機能を調べる際に、発表記事の記述より公式の訂正を優先すべき箇所である。4公式 Sigma AmericaSigma Announces the newest addition to the DP family5公式 シグマDP1s 使用説明書補足
レンズシャッターの最高速度には絞りによる条件がある。F4〜5.0では1/1000秒、F10〜11では1/2000秒となり、最大値をすべての絞りで使えるわけではない。基本光学系を継承したDP1sでは、こうした撮影時の条件も押さえておきたい。2公式 シグマDP1s 公式仕様
後のDP1xでは、TRUE IIとAFEを搭載する計画が開発者から説明された。DP1sはその更新を待つ間に、逆光と操作の問題を先に改善した段階として、DP1系の流れの中に位置付けられる。6インタビュー ITmediaDP1x/DP2s開発者に聞く 第3頁
価格.comの複数レビューでは、細部の描写や質感を評価する一方、AFや記録の遅さ、液晶の見づらさが繰り返し挙げられた。操作の変更はあっても、速度や確認画面まで全面的に刷新されたわけではないことが、利用者の評価にも表れている。7レビュー 価格.comSIGMA DP1s レビュー評価
確認時の集計は48件、満足度4.48だった。画質4.83に対して操作性3.40、液晶2.24、機能性2.86であり、描写への評価と扱い方への評価には差がある。7レビュー 価格.comSIGMA DP1s レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月5日
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