河津桜にメジロ
近所の河津桜も咲始め、さっそくメジロも現れてました。 咲き始めの花にも吸蜜している姿をよく見掛け、河津桜の方が咲き始めから美味しいのかなと、お隣の方と話しました。 (等倍切出し)
ミラーレス
ソニーEマウント・APS-C・2,600万画素
2023年7月28日発売
2023年7月28日に発売されたEマウントのAPS-C上位機で、前モデルα6600から約3年8ヶ月ぶりの新型である。フルサイズ機α7R Vと同じAIプロセッシングユニットをAPS-C機として初めて搭載して被写体認識AFを大きく進化させ、前ダイヤルの新設や4K120p記録への対応で操作性と動画機能も強化した。AFの精度は専門媒体からも利用者からも高く評価された一方、連写速度では競合のEOS R7やX-T5に見劣りすると比較記事は指摘している。
投稿写真 430枚
近所の河津桜も咲始め、さっそくメジロも現れてました。 咲き始めの花にも吸蜜している姿をよく見掛け、河津桜の方が咲き始めから美味しいのかなと、お隣の方と話しました。 (等倍切出し)
もう1枚失礼します。 ジョビオ君の飛翔です。 (書き忘れましたが、前投稿もこれも等倍の切り出しです)
ツグミの1~2m奥で、ジョウビタキがちょろちょろしてました。 ツグミと、アオジ、ジョウビタキが8畳くらいの広さの中に同居していたので、あっち撮って、こっち撮ってとレンズ振り回していました。 ススキの中にはウグイスも確認できるのですが、外に出てこないまま飛んで行ってしまいました。 石神井公園ボート池の隅っこですが、なかなかの野鳥密度です。
もう1枚失礼します。 ツグミから3m程離れて、アオジです。 ドングリかな? ちっちゃな子供を見ているみたい。(笑) (等倍切出しです)
今シーズン、あまり近くで撮れていなかったツグミです。 (等倍切出しです)
もう1枚失礼します。 えっ、なに? と思って慌てて撮った写真。ピントもなにもあったもんじゃないですが、魚? オオバンは水生植物を食べているイメージがありますが、調べたら結構魚も食べるらしいです。
もう1枚失礼します。 シジュウカラやセキレイに交じって、水辺で跳ねているけど色が違うなと思って見たら、ジョウビタキでした。 今年はよく見かけます。
南房総最後は、海ほたるのハクセキレイです。 海ほたるまで来て、なんでこんなの撮っているんだろうと思いつつ、ついつい本能的に追いかけてしまいました。💦 (若干トリミングあり)
もう1枚失礼します。 やっぱり、海が見えるお花畑っていいなと思いました。 お父さんは、こちらを向いていたので、トリミングでカットしました。
もう1枚失礼します。 ハイコントラストではありましたが、輝きが美しかったです。 ストックの香りも漂ってました。
もう1枚失礼します。 次のお花畑へ行く途中の潮風王国、波は見ていても全然飽きないですね。 干物購入して次のお花畑へ。
海沿いでは、沢山のトンビを見掛けましたが、菜の花畑の上にも舞っていました。 何を狙っているんだろう?? (若干トリミングあり)
枝から水面にダイブするかと思いきや、途中でホバリング。 撮りやすいはずなんですが、急にきたチャンス、はやる気持ちに焦りながら連射してました。 (若干トリミングあり)
ドアップではないですが、少し拡大版です。 明日は、時間があれば様子を見に行こうと思います。
もう1枚失礼します。 まだ、この枝だけでしたが、咲き始めを確認できました。
水平飛行で、食べる場所を探しているみたい。 ギリ、フレームに入ってくれました。
もう1枚失礼します。 円らな瞳が堪りません。 これくらいが、ギリ認識したりしなかったりのサイズでした。 2/5が納期なので、お返事はそれ以降になると思います。
可愛いエナガ、今年も会えました。 「可愛いなぁ」しか言葉が出ません。 このサイズだと、鳥認識して眼にピントを合わせてくれるので重宝でした。 そう言えば、昨日ミソサザイを狙っていた際、隣のR5の方は換算焦点距離は同じくらいですが、ちゃんと鳥認識したよと、眼にピントが来ていましたが、α6700では全く反応せずで、Canonの鳥認識精度に驚きました。
もう1枚失礼します。 残念ながら、魚は咥えていませんでした。 だいぶミラーレスの扱い、設定等で慣れてはきましたが、小さなカワセミには一眼レフの方が楽しい気がします。 ケースバイケースで、それぞれのメリット、デメリットを生かすのも大事そうです。 無理矢理シャープ強調してごまかしてますが、等倍切出しです。
以前お話しした、右見たり、左見たりしながらいつまでも待っているカワセミです。 ここの池の魚は、全体的に大きい感じ。 トリミングあり。
もう1枚失礼します。 クロジが見上げているのは、水場から飛び立ったメジロ。 何となく残像が写っています。 クロジの可愛い表情に、どことなく冷たい表情のメジロ。吹き出しでも付けたくなります。
今回は、魚と一緒に枝も咥えてしまいました。 これも上手く枝だけ落とすのは流石。 トリミングあり。
もう1枚失礼します。 せっかく魚を獲ったのに、葉が邪魔そうです。 どうするかと思って見ていたら、ちゃんと葉だけ落ちして食べてました。 魚落とさなくて良かったねぇ。
EVFに慣れないのもありますが、感覚的に一眼レフの25%くらいの成功率。 青いピンボケ画像を200枚程捨てました。💦 この晩、設定見直したり操作見直したり。今までの撮影スキルとは別の、カメラにどう認識させるかのノウハウが必要みたいです。 慣れるまで、試行錯誤は続きそうです。
魚を獲るのがとても上手な子です。 ♀と思って見てましたが、もしかすると♂かもしれません。 この土日で見掛けた時は、魚を獲っても食べずに左右をきょろきょろとしながら10分近く♀を探しているように見えました。 その後も何度も獲ってはきょろきょろの繰り返し。 これくらいの赤では♂断定は難しい様な情報もあり、悩ましい所です。
コサギは都の準絶滅危惧に指定されている様ですが、ここでは沢山見かけます。 この個体が飛んで行った直後でも、この場で見渡して3羽確認。最近、増えてるなぁと個人的には思っていました。 ここで10分も待っていると、サギかカワセミ、カワウが通過していきます。 トリミングあり。
連投失礼します。 いつもは12月に見る光景の様な気がしますが、よく食べまくっています。 鳥AFは全く機能せずで、どこにピント合ってるか分からない感じですが、いいタイミングでフライングゲットしてました。 結構トリミングしています。
静かな一日。夕暮れも綺麗に染まって、オレンジと青の間の紫層が綺麗でした。 11月末あたりから、車運転しながらでも横目で夕暮れの紫色が目立つと感じています。大気の影響か何かでしょうか?
珍しくハイキーで、少しソフトな感じにしてみました。 私の場合、子供の頃の銀杏の色は、とても鮮やかだった記憶が残ってます。
もう1枚失礼します。 これはトリミングなし。アップの方が、より油絵っぽい感じがします。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
α6700はEマウント用のAPS-Cセンサー機で、フルサイズのα7シリーズとは別に、APS-C機の上位モデルに位置づけられる。1公式 ソニーAIによる高精度な被写体認識と高い描写性能を小型ボディに凝縮、APS-Cミラーレス一眼カメラ『α6700』発売フルサイズ機α7R Vと同じAIプロセッシングユニットを搭載しており、発売当時この処理ユニットを積むのはα7R V、VLOGCAM ZV-E1、α6700の3機種だけだった。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ソニー α6700 AIプロセッシングユニットでAF認識が高精度に 操作性も向上したAPS-C上位機
想定実売価格は税込でボディ単品が218,900円前後、標準ズームレンズキットが262,900円前後だった。3プレス PHILE WEBソニー、プレミアムAPS-Cミラーレス「α6700」。AI認識AFに前ダイヤルも搭載価格.comマガジンの比較記事は、富士フイルムX-T5、キヤノンEOS R7と並ぶAPS-Cミラーレスの主要3機種の一つとしてα6700を扱っている。4レビュー 価格.comマガジンAPS-Cミラーレス「α6700」「X-T5」「EOS R7」徹底比較! フルサイズにはない魅力が満載
進化の中心はAFである。測距点は最大759点のファストハイブリッドAFとなり、AIによる被写体認識は、人物のほか動物、鳥、昆虫、車、列車、飛行機にも対象を広げた。3プレス PHILE WEBソニー、プレミアムAPS-Cミラーレス「α6700」。AI認識AFに前ダイヤルも搭載メーカー発表の値では、画像処理エンジンBIONZ XRは従来比で最大約8倍の処理能力を持ち、瞳の認識精度はα6600比で約60%向上した。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ソニー α6700 AIプロセッシングユニットでAF認識が高精度に 操作性も向上したAPS-C上位機
操作系にも手が入った。α6000シリーズで初めて前ダイヤルを新設し、録画ボタンを天面に、メモリーカードスロットを側面に移している。本体寸法はわずかに大きくなったものの、重量は前モデル比で約10g軽くなった。5レビュー フジヤカメラSONY α6700 レビュー × 宇佐見健 | 先進のAI被写体認識AFを搭載したAPS-C「α」機動画記録は前モデルの4K30pから、6Kオーバーサンプリングによる4K60p(4:2:2 10bit)に強化され、4K120pのハイフレームレート記録にも対応した。6公式 ソニーα6700 特長:動画専用機の高い性能を受け継いだ動画機能
主な競合は富士フイルムX-T5とキヤノンEOS R7である。有効画素数はX-T5の約4020万画素がα6700の約2600万画素を上回る。EOS R7は最高約30コマ/秒の連写と8段の手ぶれ補正を備え、α6700の11コマ/秒、5.0段を上回る。4レビュー 価格.comマガジンAPS-Cミラーレス「α6700」「X-T5」「EOS R7」徹底比較! フルサイズにはない魅力が満載
連写はEOS R7がメカシャッターで15コマ/秒、電子シャッターで30コマ/秒、X-T5がメカシャッターで15コマ/秒、電子シャッターで20コマ/秒に対応する。α6700にはないAF測距点選択用のジョイスティックも、両機は備えている。α6700はAFの精度と被写体認識で高く評価される一方、連写速度では両機に見劣りする。この連写速度の差は、比較記事に共通して挙がる論点である。7レビュー デジカメinfoソニー「α6700」はAFは驚くほど優れているが動体撮影では競合機の方が優れた選択肢
価格.comのレビューでは、57件で総合満足度4.54点、5つ星が63%を占める。良い点として画質、AF性能、操作性、小型軽量、動画機能が挙がる。悪い点としては、バッテリー容量、APS-C用レンズの選択肢の少なさ、フルサイズ機とのファイル形式の互換性の制約が挙がっている。8レビュー 価格.comSONY α6700 ILCE-6700 ボディ [ブラック] レビュー評価・評判
プロ写真家のレビュー、海外レビューの紹介記事、個人の長期使用レビューも、そろってAFを高く評価した。姿勢や角度が変わる被写体や、遠くの小さな鳥の瞳にも粘り強く追従する点が、共通して評価されている。5レビュー フジヤカメラSONY α6700 レビュー × 宇佐見健 | 先進のAI被写体認識AFを搭載したAPS-C「α」機DPReviewはゴールド賞を与え、総合88%のスコアを付けた。9レビュー DPReviewSony a6700 review
内容の確認日: 2026年9月28日
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