雑草ばかり色々生えているはちに早々タネツケバナが咲きはじめました。
セイヨウシャクナゲの鉢の雑草の中に生えたトキワハゼです。 外は冬型の気圧配置で時折雪がチラチラする薄暗い今日この頃です。
広域農道の民家の側に植えられた物と思われるネコヤナギが春の様な暖かさの日が続くのにつられて咲いています。 尚、河原などに自生しているネコヤナギは未だです。 少しぶれ気味かもしれません。
花よりも美しいマサキの小さな赤い実です。
寒い冬を艶やかに。 昨年買ったカトレアの蕾が開く前まで大きくなってましたが 飼い猫に蕾をちぎられたので代わりを入手しりした。 カトレアの「マイカイ マユミ」と言う開発者の名前?の様な品種です。 今日は良く晴れて冬でも寒くはありませんが・・。
後近所のピンクががった赤いツバキが美しく咲きました。
沢山たまっていた雪も此処のところ暖かくてすっかりとけて リュウノヒゲの実であるススダマが顔を出しました。
ご近所の石垣の雪のとけた辺りから咲きはじめました。 二つとも同じ花の色違いと思われます。
ご近所の石垣の雪のとけた辺りから咲きはじめました。
朝は曇り空が10時頃から結構な雨降りになりまして 奥の畑の入り口辺りの山道の雪も少なくなり冬イチゴ の残りが顔を出しました。 孟宗竹林の横で昼直トテモ暗い場所です。
花が無いので雪ののったハマナスの実を雪がやんた時に撮りました。
鉢に植えていた花が枯れてきて代わりのイネ科の雑草らしいものに花が咲きました。 花の少ない季節なのしょうもないものでも撮って見ました
美しい霜の花・・。 シバレルなあ・・。
雪の中に残った鉢植えのスカシユリ(多分)です。
ずっと以前から山裾に沢山実っている冬イチゴを撮ってみました。 子供の時にははおやつ代わりに探して食べましたが大きくなってから はご無沙汰しています。
山裾に美しいサネカズラの実があり雨上がりの水滴で輝いていました。
雨の水滴を帯びた山茶花の花です。 この季節の常連の花なので珍しくないですが・・。
鉢植えの小木のフクシアの蕾が一つ膨らんでいますが 雪がちらちらすることが多くなりました。 開花しないままに雪の下になってしまうのでしょうか?
猪のでる奥の畑に以前から小さい白く丸い実が細い蔓に実っています。 小さい実のときは緑です。 大きさは山椒の実より一寸大きい程度です。 トテモ可愛らしくて気になります。
山裾の日当たりの悪い場所に生えている山椒の実が 黒くなってきましたがアラレやミゾレが降りますので 腐ってきたものが多くて良いものは少ないです。
久しぶりに晴れたのでタンポポの花に小さいアリさんがお食事に来ています。 アリさんも雨が続くと食料が確保できないのでしょうか・・?
久しぶりの朝からの晴れで、農道脇のコケ、きのこやネギ科の 雑草が朝日を浴びて輝いていました。
我が家に実ったハマナスの実は、青いときから小さい小さい蟻んこさんが 沢山入れ替わりやってきて食料になっているようです。 かれているものが多くて旨く赤い実に成っているのは僅か数個です。
暑いときは2m近く背丈が伸びていた月見草も冬前になりますと 30cm有るか無いか程度の小さい草丈で咲いています。
晩秋の小春日和咲き(まさか?)の菜種です。 10月始めに農道脇に播種しますので背丈10cmくらいの菜種が 小春日和を春が来たのと間違えて?花が咲いています。
久しぶりに晴れまして、難点の実に大きな水滴が付いていました。
農道脇にまだナデシコが残っています。 ミゾレがちらちらし始めたらそろそろ終わりなのでしょうか・・。
ムラサキサギゴケ?らしき花が私の田でいまだ咲いています。 雪が降りそうな季節になりますのでそろそろ終盤かも・・。
私の家の水田から少し歩いた隣村の細い町道には頭の上少しの位置に大きな丸い柿が垂れ下がっています。
一月に花の咲いているのを買ってきたカトレアの 「フェアリーランド‘ポポ’」に蕾が膨らんできました。 タイワン系のカトレアの花なのですかね。