新旧PLフィルター
青空を撮影しようと思った矢先に天気が崩れて 果たせずにいます。とりあえず白い紙の上に新旧 のPLフィルターを置いて撮影してみました。 向かって右が新しいもの、左が3年経過したもの。 同じマルミの67mmです。こうやって並べてみると なんだか違いますね。
青空を撮影しようと思った矢先に天気が崩れて 果たせずにいます。とりあえず白い紙の上に新旧 のPLフィルターを置いて撮影してみました。 向かって右が新しいもの、左が3年経過したもの。 同じマルミの67mmです。こうやって並べてみると なんだか違いますね。
彼岸花に囲まれた木漏れ日のお地蔵さん どこかにありませんかね〜
よく言われることですが、このままではシートのでこぼこが 体にあたって、熟睡できないです。ただ、それも個人差があっ て、私は運転で疲れていることもあってさっさと熟睡してしま います。 使わなくなった子供用の小さい布団、薄い座布団などで凸凹 をカバーすれば、寝心地がよくなりますが、車中泊で熟睡を 妨げる要素は他にもたくさんあって、夜中に降り始めた雨が ルーフを叩く音などなど。 ところで、私は夜行バスを愛用したこともあって、助手席 でもリクライニングすればそのまま熟睡できます。真夏の夜行 バスは、冷房が入っていても暑くて、Tシャツ+短パンがお奨め ですが、冷え性の人は逆に毛布で保温が必要ですね。
ノッポのビルに囲まれて・・・ 日照権は問題にならなかったのでしょうか・・・笑
こんな感じで地下道の階段ちょい降りてみあげてみました 暑さMAXで汗が止まりませぬ・・・
久しぶりに夕焼け空を撮影しました。
飯盒での炊飯、レトルトのインスタントカレー、インスタントラーメン 程度ですが、野外での食事は楽しいものです。 「ミニバン車中泊バイブル」という書籍を買ってきて読んでます。全部 が全部、初心者に真似できる内容ではないですが、読んでいて楽しいです ね。 これからの季節の最大の問題は、暑さ対策のようです。100円ショップで レースカーテン生地とメモ貼り付け用のマグネットを購入して、簡易網戸 を用意しました。保安上の問題があるので、窓は少ししか開けられませんが。
今回の高知旅行での野外炊飯の様子です。レストランでの 高級メニュー?ももちろん楽しみましたが、野外炊飯もまた 格別でした。といっても、メニューはレトルトカレーですが。 「道の駅」では炊飯は遠慮し、海水浴場付近の防風林で 炊飯しました。飯盒でぎりぎりおこげにならないよう調整す るのはなかなか難しいですが、ガスレンジならそれも可能。 アウトドアのマナーは最低限守って、食後の食器洗いは ウエットティッシュでふき取って最低限の水洗いですませ、 ゴミは当然持ち帰り。 ただ、米のとぎ汁については、穴ほって流し、埋めました。 1泊2日くらいだと、水は30リットルタンク+ペットボトルで まかなえました。
土日に高知県までドライブ旅行してきたのですが、びっくり しました「可動橋」。ゆきがけに何気なく通過して引き返して きたら、道がない!橋が壁のようにせりあがって立ち上がって いる! 踏み切りそのものの遮断機があって、機械じかけで橋が動く のはすごかった。アニメ等でおなじみの「勝鬨橋」もこんな かんじだったのでしょうか。
こんなかんじで開閉してます。すごいもんだ。 迂回路もありますが、離合に苦労する狭い道です。 せり上がった橋はまさに「壁」で、びっくりで した。
こちらは子供たちが食べた、お子様ディナーと スパゲッティ・カルボラーナ。 カルボラーナが一番高かったような? Kazさん、「道の駅」はここ10年で急速に発達した 幹線道路沿いのレスト施設であります。「バラマキ ハコモノ行政の新バリエーションだ」という意見も あるのですが、道路を使う人なら、車でも自転車でも 徒歩でも使えるので、ハコモノ行政としては上出来か もしれません。 親父の軽自動車でドライブしていた40年前とは違って 当たり前なのですが、あの頃は道路事情が悪くて、 幹線道路でもあちこちで道を聞かなければ県境をこえ られなかったり、自動車の耐久性も悪くて、峠道とか ではエンコした車をたくさん見たものです。 「道の駅」での宿泊は、ウォルターさんおっしゃるとお りマナーを守って行う必要があり、例えばアイドリング ストップもそのひとつです。今回宿泊したところでは、 某写真家さんと同じ型のキャンピングカーもとまって ましたが、どうやら太平洋の波を求めたサーファー教室 のようでした。
高知旅行でいただいた「土佐牛カレー」 私のサラリーではちょっと高価だったけど、 今回、入浴も夕食も宿泊も全て「道の駅」でした。 宿泊といっても車中泊でしたが、真夏と真冬でなけ ればなんとか寝られるものですね。 結婚ウン周年記念イベントの一環でありました。
N700系にとってかわられそうですけど、一家そろって500系 が好きです。フェンスが邪魔なので、ミニバンのステップを 脚立がわりにして高さをかせぎ、撮影しました。
交通網に影響が出るほどではありませんでしたが、雪景色が 楽しめました。寒いとはいえ、日差しは暖かく、あっというま に溶けてしまい帰宅時にはすっからかんに。
海老煮込みカレーを作りました。タマネギはしっかりいためて。 その様子を撮影しましたが、そのためこげちまいました。 こげる直前までいためると、タマネギは甘くなって、よい香り がして、カレーをひきたててくれます。でも私が作るカレーだか ら、そんな美味しいわけじゃないですね。
うーん、私はいつもこれです。ワンパターンになってるので、 夕日に照らし出された樹木も撮ってみたいです。
霜柱も、太陽があたるとあっという間に溶けていきます。 畝を作った花壇では、裏面はまだ霜柱が残ってますが、 花達は太陽を浴びてうれしそう。
クリスマスはどの家にもやってくる。もちろん我が家にも。 娘と息子が作ったケーキ。スポンジ台の上にホイップした クリームとイチゴと、チョコレートの家とその他を散らして できあがり。 撮影はピクチャースタイル「ポートレート」で。 手前の鳥皿の映りこみが邪魔でした。
今も昔も、げに嫌なものは宿題なり? 終わったときの充実感はそれなりに素敵ですがね。 学生時代、入試、定期試験などの大物試験が終わった 後の開放感は素晴らしいものでした。仕事しはじめて からは、次から次へと仕事が続くので、あんな開放感 は味わえないですね。
一昨日の撮影です。 家内がぶったおれたため、結局私も休めず、買い物その他に 出歩いてます。体調イマイチ回復しませーん。
安全祈願で神社に行った際に、青空と紅葉が目にしみたので 撮影しました。 寒さにやられ、風邪をひいたため、今日はおとなしくしてます。
ボトルブラシのような形の花ですが、ふと目を引くものがあり まして、撮影しました。 行事撮影以外では久々の撮影でした。
青空をバックにした金属オブジェです。 青空がにごる、といわれているEOS30Dですが、ピクチャースタイル 「風景」を使うとそれなりによい青が出ます。しかし、最近は秋雨 前線の影響で青空がおがめません。
PL花火芸術以外では、今夏唯一の花火撮影でした。 ささやかながら、家族の花火大会。
在庫ですがイメージどおりの画にできました。(1年かけて) RAWで撮影しなかったのが悔やまれます。
緑陰の花を、円形光源ボケを添えて撮影しました。 炎天下〜まだまだ暑いですね、十数カットを撮った ところで屋内にひっこみました。
stoneさんのお作を見ていると、ガラス細工が撮りたく なりまして、ベランダにぶらさげて撮影しました。
発達しきれないまま日没を迎え、衰退してちぎれた 入道雲の頭が残照を受けて輝き、その後ろの天空に 長い影を引いていました。
漫画で有名なロータス・ヨーロッパです。 地を這うようなクルマと聞きましたが、ほんとうに 車高が低いですね。スーパーカーはみんなこうですね、 おなかが出た私みたいな者には乗りにくそう。
日の出の瞬間です、周りのギャラリーからも「おぉー」と声があがりました。