18-150mmレンズ 作例

Costa Rica 13

冬のせいでしょうか、いつもの投稿者の方々が見当たりませんねえ。 このままでは掲示板を占拠してるようで心苦しいので 他の板にも少しづつ散らして投稿していきます。

Costa Rica 11

今回の撮影に行った仲間のおじさんおばさんたち。 みなさん50代から80代の年配者。 のんびり、ゆったりの楽な旅、かと思っていたら 早朝撮影などもあり結構きつかった。 常にからだがなまらんようにしておくべきですね。

Costa Rica 10

コスタリカは鳥の種類(だけに限りませんが)が非常に多かったです。 ハチドリもいろんな種類が飛び交っておりましたが 鳥類撮りが苦手な私には荷が重すぎたようであまり撮れてません。 これも逆光で撮ったため肝心のハチドリさんは黒くつぶれてましたが DxOの力を借りて何とか少しはみられるくらいにはなったようです。

Costa Rica 09

コスタリカの道路脇にある滝。 これなら不精な私でもそばまで行けます。 時間さえあれば上まで登ってみたかった。

Costa Rica 08

街道沿いの食堂にて。 これから昼食を求めて訪れるお客さんのために仕込みを急ぐ従業員。 ガスや電気ではなく薪を使って調理。 日本でも昭和30年ごろなら見られたかもしれませんが 今ではほとんど見られなくなった懐かしさを感じる光景です。

Costa Rica 07

サンホセ近郊の沿道に面した滝。 沿道に駐車してすぐに撮影できるずぼらな私向きの滝です。(笑) 撮影してた時は気が付かなかったけど 小さくではありますがかなり美しい女性が写ってました。

Costa Rica 02

主役不在の混沌写真。 背景も鬱陶しいし良いとこ無し。 こんな画像からもAI先生は何かしら 良い所を無理やり見つけ出してくれるのかな。

Costa Rica 01

撮影に行ったのは中南米のコスタリカ。 エコツーリズムを売りにしているだけに 自然保護にはかなりの力を入れています。 保護に力を入れつつも、観光との兼ね合いも兼ね このように鳥を寄せる工夫もしていました。 この鳥の名は...不明。 聴いたんですけどねえ、覚えてない。😓

落石区域

石が落ちてくる所だからこっから先、行っちゃダメ! ってサインがちゃんとあった。 単なる脅しではなく、本当に落ちてくるんだ。 私はアタフタしてましたが このカメラマンさん、落石にも動じず撮影に集中してました。 撮影に掛ける意気込みの差ですね。

Taughannock Falls

滝の名の発音に近い読み方は “タガニック"です。 過去にも行って投稿した(と思う)ニューヨーク州の滝。 北の方にあるのでもう紅葉してると思ってたのですが 残念ながらまだまだでした。 小雨と水量が乏しいのが相まって寂しい感じですが これはこれでまあいいかな。 この位置からお定まりの絵葉書写真を撮った後に 写真中央下にある滝壺近くのスポットまで降り 撮っていたら、突然右側の崖から落石が発生。 人間の頭位の石がカラカラカラと落ちてきました。 数は多分百個くらいでしたかね。 周りの観光客たちも何が起きたかと凍結状態。 幸い、石は我々が居た所まで来ることもありませんでしたが 貴重な体験をさせてもらいました。😓

Meg 4

前回彼女を撮ったのが2019年の3月。 6年も前だったけど彼女は変わらず。 撮影する側の顔ぶれはほぼ同じだが 自分も含めみんな歳を取ってきてる。😢

Heath formerly known as Heather

以前の名ヘザーを改めヒースだそうです。 私は個人的にはヘザーが好きですが 当の本人の好み次第ですね。

脅し文句?

セネカロックの見晴らし台横には そこから先の岩山頂上まで行ける道がありますが このような立て看板有り。 簡単に言うと: この先、自己責任 行きたい気持ちは判るが 十分な装備無しだと己が危険、そして家族も巻き込む 【思い直せ!】 1971年以降セネカロックでは15人が転落死 わざわざ危ないことしなくてもいいだろう 見晴らし台からだって同じ眺めが見えるぞ

麓にモーテル

セネカロックの見晴らし台から麓を見おろすと 前夕にここを見上げていたモーテルが見えます。 矢印の先が泊まっていた二階の角部屋。 立地の良いモーテルなんだけど、蠅が多かった。 麓との標高差は200メートルちょい。 ハイキングコースは約二キロで急斜面無し。 普通の人は約一時間で登れるそうなのですが 我々はちんたらと登ったので倍の二時間掛かりました。

夕陽に染む

ロッククライミングの名所、ウエストヴァージニアの セネカロックです。 観光名所を眼前にする道路沿いの土産物店兼 モーテル二階の回廊からの撮影。 夕陽を浴びて茜色に染まる岩山を見ながら 椅子に座ってぼんやりのひと時。 翌日は矢印の位置にある見晴らし台まで登りました。

水車小屋

小屋と呼ぶにはちと大きすぎたかな。 撮影地はウェストヴァージニア州の... どこだったっけ...忘れてもうた。😓

橋下の通路

通路幅は約60センチ。 超肥満体の方は無理なようです。

ちょいと一休み

先に投稿した橋の車道下の人専用通路の中央部に 来たあたりで通路に腰掛け足を投げ出して休憩。 川面までの高さは260メートルほどあります。

New River Gorge Bridge

あれぇ、この写真、まだ投稿してなかったかな。 この橋、実は車道の下に人がどうにか通れる幅の 専用通路があります。 先のBlack Vulture はそこからの撮影です。

Black Vulture

ウエストヴァージニアのNew River Gorge Bridge から撮影。 日本名は、クロコンドル、クロハゲタカ(ワシ)とかで はっきりとは定まってないようですね。

神籤

みなさま、ご無沙汰しております。 ここ数日掲示板アクセスが不可能になっており、 掲示板自体が閉鎖されてしまったかと心配してました。 どうやらハードかソフトの不具合だったようで 復旧して安心いたしました。 これを機会に私も復帰いたします。 とは言っても、反省、謝罪もなく今でも写真を 張り付け廻っている数年前の荒らしさんのごとく、 参加者の邪魔にならないよう投稿数は少ないですが。

パンダ電車

と呼ばれている大阪ー白浜間を往復している特急くろしお。 撮影は白浜駅にて。

Britt 1

モデルの傍ら、アメリカ某大都市の消防士として 働くブリットお姉さん。 実際に燃える家の中へと突進するそうな。 尊敬(平伏)

Bronwyn 1

モデルさんの名はブロンウィン。 明るい性格の撮りやすいモデルさん。 これはF8位で撮るべきだったかな。

Rhiannon 1

モデルさんの名はリアノン。 たしかスコットランド系だったかな。

CeCe 1

前回の投稿が4か月以上前なので 忘れ去られぬよう、一枚。(笑) 夏恒例のプールでの撮影会に今年も参加。 モデルさんの名はシーシー。 20数名のモデルさんの中でも一番人気の方。 さすが人気があるだけに撮りやすいモデルさんでした。

紅葉道

赤いコートの女性(おばさま)が光の中に 入るのを待って一枚。