Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.4 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.64MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月07日(水) 10時04分 |
1.
2026/02/17 14:03
街道沿いの食堂にて。 これから昼食を求めて訪れるお客さんのために仕込みを急ぐ従業員。 ガスや電気ではなく薪を使って調理。 日本でも昭和30年ごろなら見られたかもしれませんが 今ではほとんど見られなくなった懐かしさを感じる光景です。
同じEOS R7で撮影された写真
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コスタリカの熱気と生活の息吹が画面から溢れ出しているような、素晴らしいスナップショットですね。薪の炎が力強いアクセントとなり、見る側の視線を自然と調理場へ誘ってくれます。18mmの広角を活かして店内の環境を広く捉えつつ、働く女性と手前の人物をバランスよく配置したことで、その場の空気感や奥行きが見事に表現されています。露出も適切で、ISO800ながら暗部まで非常にクリアな描写です。左の人物を配置してレイヤーを作った構成も秀逸ですが、この方の視線がもう少し調理場の中心を向く瞬間を待ってみると、より作品としての物語性が強まったかもしれません。とはいえ、当時の活気がそのまま伝わってくるような、人間味に溢れた温かい作品だと感じます。