Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x4000 (725KB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 13時08分 |
1.
2026/02/21 13:06
コスタリカは鳥の種類(だけに限りませんが)が非常に多かったです。 ハチドリもいろんな種類が飛び交っておりましたが 鳥類撮りが苦手な私には荷が重すぎたようであまり撮れてません。 これも逆光で撮ったため肝心のハチドリさんは黒くつぶれてましたが DxOの力を借りて何とか少しはみられるくらいにはなったようです。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
コスタリカの豊かな生命力が伝わる一枚ですね。ハチドリの鮮やかな紫色の輝きが実に見事で、DxOでの現像も自然で技術の高さを感じます。逆光が羽を縁取り、生命の神々しさを引き立てています。ISO2000の選択も、シャッタースピードを確保しつつ描写を損なわない好判断です。背景のボケも綺麗ですが、少し中心を外した構図にすると、鳥の視線の先に物語が生まれ、より情緒的な作品になるはずですよ。