落石区域

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.2
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/83sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2000x3000 (1.83MB)
撮影日時 2025年09月23日(火) 12時54分
1.
Kaz
2025/11/14 05:59

石が落ちてくる所だからこっから先、行っちゃダメ! ってサインがちゃんとあった。 単なる脅しではなく、本当に落ちてくるんだ。 私はアタフタしてましたが このカメラマンさん、落石にも動じず撮影に集中してました。 撮影に掛ける意気込みの差ですね。

2.
Kaz
2025/11/14 06:11

この写真に写ってる石はもとからあった石。 以前の落石の時に落ちていたでしょう。 でもここまで落ちてくるとなれば 観光客ものんびり滝ばかり見てられんです。

3.
裏街道
2025/11/18 09:08

こんにちは。 かなり大きな石で重量がありそうな岩が落ちてくる様は迫力満点でしょうね、生で見てみたいです。 自己責任の国でもマジに危険な箇所には警告板があるだなと・・・。 板の雰囲気が変割ったのですね、スッキリしたように感じます。 管理者の方々に感謝致します。

4.
S9000
2025/11/23 07:33

 プチ高所恐怖症だと、高いところを見上げてもそこからの景色を想像してぶるるるると。 しかし迫力ありますね。崩れやすいと、ト〇ンプさんの彫像をつくるのも難しそう。  裏街道さんの言われる、自己責任の国アメリカ、の実態について知りたい気がします。 日本だと「そんな危ないところに行けるようにしていた管理者(行政or企業)が悪い!」 という判決のオンパレードですが、ぢつは「危ないとわかっていながら行ったのも悪い!」 と過失相殺で賠償金額がすさまじく減額されています。  報道や論評も教育も、もっとその過失の部分に着目すべきだと思いますがどうなのでせう。

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