紅葉と庭の写り込みを広くしました。奥行き感はなくなりましたが、庭の雰囲気が伝わってくれればと、思います。
終日、曇の天気で、とても、夕焼になるなどとは思わなかったのですが、 さすがに秋です。曇り空の夕焼けです。
紅葉も終盤戦です。ライトアップされた公民館の(旧南部藩屋敷跡)の窓に映った紅葉です。
絞り値(11以上)の違いが分からず、とりあえず、 風景ならば11でと決めているのですが・・・
まだこない^^; トリミング&露出を暗めに調整しました。
上田・別所温泉の北向観世音 本堂の地獄絵です。
宮崎県の南の方にある飫肥城です。 城壁(?)の鉄砲穴(?)から観光客を覗いてみました。 連休中紅葉を求めて山にも行ったのですが、虫食いがひどく、こちらの皆さんのようなきれいな葉っぱをみつけることができませんでした。 残念!!
雲がなければ正面に立山連峰が見えたのですが・・・ 沿岸の網を上げる小船のフィッシャーマンです。 水平線上にも、数多くの漁船が点在していました。
奥入瀬の流れと紅葉も見ました。人出がすごくて三脚を構えるのも気になってしまう状況でした。風が少しばかり吹いていたので、葉が揺れてしまっています。
タイトルはそのまんまですが^^; 写真を撮ったときは気づかなかったんですがあとでパソコンでみてみたら彩雲がありました。 撮ってる時に気づけばズームしたのに!! 場所は愛知県知多半島の内海近辺です。
氷見市阿尾の浦を南から望む風景です。向かって右手は富山湾です。 曇天模様で、日が射したかと思えば、バラバラと落ちる雨、 まさに、これが冬に向かう北陸の、典型的な天候なのでしょうか。 富山湾の向こう、北アルプス立山連峰から上る朝日は、 ついに拝むことは出来ませんでした。
日に日に日の出が遅くなり、深まり行く秋を実感します。
こちらも構図を下にして紅葉が油絵風に感じました。
湖面に映り込んだやや終わりかけの紅葉が、湖面がわずかに揺れているので、すっきりとではなくキャンパスに描いたような感じとなりました。たまにはこういう構図もいいかなと。
収穫したばかりの“かぼちゃ”です。 惑星のように感じました。 外見は悪いですが、食べると甘くておいしいのです。
10月半ばだと言うのに、未だに昼間は25度前後の気温…半袖で出歩くのも違和感がありません。紅葉はかなり先になりそうな気配です(泣)。 リゾートホテルのプライベート・ビーチ(下は芝生ですけど…)、真夏には若いカップルがここに沢山いたのでしょう。
白樺のやや葉が落ちた姿が肌の白さを強調し、もみじの赤が青空に映えました。平庭高原にて。
Nikkor ED 18-55mm 買っちゃいました! さっそく近場の霧島にある“えびの高原”で試し撮り 広角の世界って楽しいですね! 10mmとかほしくなります。 ススキが風にゆれてピンボケしてるかも??
玄関先に転がっていたオオスズメバチ、羽ばたく力もなく、絶命寸前? 生き返るかもと家の中に入れ、蜂蜜を与えると、むさぼるように吸うこと10分、 羽ばたきを始め、窓の外へ飛んでいきました。野垂れ死には免れたようです。
釣れるかってぇ? ぜ〜んぜん!
コスモスの背景に
マブダチ? 恋人? やっぱり、親子?
朝の田園風景。気温がやや低く、太陽が出始めてから霧が発生したようです。この時期の朝に多い風景です。
夕暮れが早まってくると移動が大変です。やっと目的地の展望台に着き岩手山と盛岡の夜景を撮影しました。テレ助さんご教授願います。
田舎の変哲もない夕暮れです。左の杉の木がもう少し足もとまで見えて、コントラストが取れればよかったのですが、あまりにもきれいすぎて、そのまま何も考えずにシャッターを押していました。
今は、さほど珍しくはないのかも知れませんが、 自宅から歩いて2,3分のところに、わずかに(6本ほど)咲いていました。 この他にも、黄色もあると言うのですが、お目に掛かったことがありません。
彼岸を過ぎ、どんどん夕暮れ時が早まるのを実感します。
久しぶりに晴の夕景です。
連投ですいません。鳥海山の登山口駐車場から目線で雲海、光る海には雲の影が写っていました。
鳥海山ブルーライン途中から太陽に光る海をバックにススキを撮影しました。