【絵のような】 オリオン座
越後の山奥で。 キットレンズでISO3200。満天の星に免じて粒子の荒れはご容赦。 翌日は素晴らしい快晴でした。
越後の山奥で。 キットレンズでISO3200。満天の星に免じて粒子の荒れはご容赦。 翌日は素晴らしい快晴でした。
越後の山で出会った空です。 同行した若い衆が、「ブルーのフィルムを貼ったみたいな空だ!」と歓声をあげてました。
越後のブナ林の尾根で迎えた朝です。
会社の山仲間と越後の山へ行ってきました。 都会では禁止されてしまった焚き火。 火はみんなの心を暖かくして、語らいは尽きません。
はじめまして。 先月一眼デビューしたばかりの初心者です。 この掲示板を見つけて勉強させてもらっています。 いろいろ教えてください。
数年前スペインに出張した際、気に入って連れ帰ったものです。 リャドロの人形はほとんど陶器ですが、珍しく金属部分があったので、 今月のお題に向けた最後の駆け込み投稿です。
やっぱ、日本の秋はいいわ。 金属、メタリックじゃないけれど、ナイロン・ネットと稲穂が織り成す黄金の輝きを見ると、日本人に生まれて良かったなと思います。
ここは丹沢山系の少し北、道志村の山奥です。 27万5千ボルトの超高圧送電線。鉄塔番号No344、昭和30年12月設置とありました。 静岡県の天竜川佐久間ダムで発電された電気をもう50年以上に亘って首都圏に送り続けています。 佐久間ダムを発して344本目、山の向こうの東京まで、あと何本続くんだろう…
新潟への出張で、ダム湖の巡視パトロールに便乗させてもらいました。 200馬力のエンジンは、今にも宙を飛びそうでした。
出張先で出会った【金】もこれでネタ切れです。 イングランドのヨークの裏通りで出会った小物店。夕方6時でもう閉店。 なんと! シャッターではなく「金網」を持ってきて窓の外に嵌め込んでました。 店員さん、可愛かったぁ…
大型オートバイにはやっぱり男が似合う… (ロンドンのBMWオートバイショップにて)
チューリッヒの裏通りで。何じゃこれ? 覗いてみたら、地下共同溝の排気口。
「あっ、金だ、ブロンドだ!」 撮ったあと、現地の友人が教えてくれました。 かの有名な下着メーカ「トリンプ」のショーウィンドゥでした。「トリンプ」の本社はスイスだったんです。 へい親分のお題がなかったら、私、こんな写真絶対に撮りません。
椅子の脚、鉄でしょ。 こじつけもいいとこですが… このお姐さま、一目見た途端に気に入っちゃいまして。
ロンドンのBMWオートバイショップで。 やっぱ、熱い血が流れる人間はええわぁ…
一週間ほど欧州出張で留守にしました。旅先で出会った【金属質】をいくつか投稿させていただきます。 イギリス南東鉄道、夜のヨーク駅。午後の仕事を済ませて最終の特急列車でロンドンに戻りました。
一昨年の2月、東京に雪が降った日のスナップです。
こんばんはー^ 緑&ローズピンク緑の中で咲いている可愛らしいピンク薔薇です。
八ヶ岳の麓に住んでいる知り合いのお婆さまの家です。 ターシャ・テューダーの庭を彷彿させる素敵なお庭でした。
こんばんはー^ パープルと赤色の薔薇がひきたたせるような色合いにパチリです。 はい 昨年のお写真です。
こんばんはー^ ジャーン百合ばかり咲いている入り口前ですが百合がチラリと見えてます。
東京の信濃町です。 地面すれすれにカメラを置いてノーファインダーで撮りました。
出張でエジンバラの町を訪ねたときのスナップです。 大きなモクレンの花、下のほうにはタムシバ、向こうには白いサクラの仲間… 春は一斉に訪れます。
春蘭が咲くと、里山はいっせいに春に雪崩れ込みます。 枯れ葉の上に腹這いになってファインダーを覗いていると、芳しい土の香りが 鼻腔いっぱいに広がる…至福のひと時です。
岩手の山奥で咲く樹齢数百年と言われる"ベニヤマザクラ”。 久しぶりに里帰りしたかみさんが、幼馴染とはしゃいでいました。
岩手県盛岡と秋田県大館をつなぐ花輪線。 台風一過のカンカン照り、鉄路も熔けそう。
2月に亡くなったオジイチャンの新盆で、岩手の女房の実家へ行ってきました。 13日の夕は「迎え火」です。家の門口で松の根を燃やすとすごい煙で、この煙に乗ってご先祖様が家に戻ってきます。 玄関前で沢山の蝋燭を灯すのは、新盆の時だけ。孫たちが風で消えそうな蝋燭群に一生懸命火をつけていました。
山仲間が30年ぶりに集まって、火を焚きました。 熱き日々が甦るにつれ、みんな黙って、じっと火を見つめていました。
『いつも元気』…ポーチュラカの花言葉です。 所用で都心に出たら、道端で元気に咲くこの花に出会い 「暑い、暑い」というのをやめました。 みなさん、それそれに体調に気をつけつつ、この夏を元気で過ごしましょう。
ハス田の下に潜ってみました。 朝8時前なのに、汗びっしょりでした。