町内の学校脇の岸辺に咲いたハナウドです。
証拠として マクロで1枚
機会あるごとに撮ってきた露草ですが、初めてUPできそうなカットが撮れました。 幸い背丈の高い露草で三脚も使えて「ごっつあん」の写真になりました(笑) シベの先っぽに小さな、小さな蜘蛛がいます♪
ようやく見つけた多くの雫です。 ピントを少しづつずらしながら保険のためたくさん撮ってしまいました。 これもチューブ装着です♪
ネットの環境が不調でイライラ状態でした ようやく回復しましたので 輝いたのを試しに1枚
放射状に縦糸を張って後から横糸を等間隔で張っていく様は スピード、足さばきの巧さ、目を見張るものがありました♪ ピントが追いつけませんでした。 この日は水滴メインにしてたのですがPCに落としてみると 現場で高揚して撮った写真もなんだかパッとせず、蜘蛛さんが メインになってしまいました。 これもチューブ使用です。
実際は雨も止んでいて、蓮花の真ボケを利用しています。 背景の黒い影は遠望の養老山脈です。 チューブをつけてます。
なぜかこのようなポーズをとる時があります 何のシグナルか分かりませんが・・・
飛び物と言っても もどきですが・・・ かなり撮ったのですが ゴミ箱行きでした
散歩を兼ねて今日もチョウトンボ撮り 背景が好みなのでこれを1枚
トンボの連投ですが ゆっくりしているのを1枚
証拠写真ですが・・・ 稀に吹く強風を避けてか 風陰になるところで舞っていました
飛び物ではありませんが メタリックを1枚
残り日数が少なくなってきたので連投しちゃいます。乞 御容赦。 一本だけ凛と立ったネジバナのバックにアカバナユウゲショウをあしらってみました。
「クロヒカゲ」といいます。笹薮の中をくぐるように低く飛びます。 ジャノメチョウ科の蝶たちは殆ど茶褐色系ですが、この蝶は黒味が強いので黒日陰蝶という名がついています。 近付いてよくみると、なかなか美しい蝶です。
駐車場脇の草っ原にツンツンと咲いた捩花。 クローズアップとは異なる、ネジバナらしい風情が表わせたでしょうか?
ハスとチョウトンボを撮ろうと行ってみました が つぼみふっくらのには来てくれませんでした
ネジバナ・・・ラン科ネジバナ属、れっきとしたランです。 背丈15センチほど、雑草中から真っ直ぐに立ってピンクの花を螺旋状に付けます。 一つ一つの花は5ミリもありません。草原に腹這いになって思い切りクローズアップしてみました。
灯台の撮影から一旦戻った駐車場の花に来てくれました。 咄嗟のことで慌ててマクロに交換して撮りましたが、絞りを開放付近に し忘れてボケ味がイマイチです。 ご覧のように絶えずバイブレーションしていて写真はほとんどNGでした。
ほんの一瞬でした。バラの花を撮っていたら、ちょこちょこっとアリさんが通り過ぎました。
いつも撮るのが今年は何故か無くて残念・・・ ぐるーっと回って見つけたのがこれでした
ヒルガオの入り口で蜜を舐めに来る獲物を狙っているのはササグモです。 アリンコがやってきて、いつ跳びかかるかと固唾をのんで待ちましたが、あっさりと通過させてしまいました。 ハチだとあっという間に捉まえるのに、アリは嫌いなのかな?
小さなハナアブと思いますが、きれいな羽根色をファインダー越しに確認できました。 ピントが背中にきて羽根は微妙に滲んでくれました♪
洗い晒しの浴衣のような風情、いかにも夏らしくて私の好きな花です。 町内のお寺の境内で撮りました。 ピントは雌蕊の先端です。
カメラを草の中に押さえつけ、ローアングルの逆光で撮りました。 トリミングしています。
青葉の背景に苦手なアジサイの丸ボケをあしらって見ました。
ツマグロヒョウモンに睨まれてました。 蝶からは目線を感じないのですが、明らかにカメラ見てますよね♪ 複眼だとレンズがたくさん見えるのかな。
あどけない少女のような花です。 一輪だけ低位で花芯が捉えられず残念でしたが開放では致し方なしです。 ハマハナセンブリかベニハナセンブリか花びらの先端の丸みと 花芯下の白い部分の面積の大小で区別できるようですが判然としません。 まぁ、そこは可愛い花ということで・・・(笑)
早咲きの蓮を撮りに行ったところ近くの草むらにこんな世界がありました♪ 5ミリにも満たない可憐な花です。 非組合員ですが完全匍匐で撮りました(笑)
雨が上がったのでアジサイとのジュエリーを撮りに・・・ 蜘蛛の巣探しをしましたが思うようなのがありません なんとか探したのがこの1枚です