そばの川でドジョウをゲットしていたところを撮ったら、気付かれて逃げられました。 ちょっと下流の公園の池にカワセミ来てないかなと覗きに行ったら、隅の葦原でまたダイサギに会いました。
裏山で「アレッ、木の上にタヌキ!」と思ったらハクビシンでした。 ジャコウネコの仲間です。
赤い葯が破けて黄色い花粉が噴き出しています。
ネコヤナギが噴火しました。 赤い葯が破けて黄色い花粉が噴き出しています。
裏山のシュンランの様子を見廻りました。 根元の花芽の様子を見たくて枯葉を取り除いていったら、沢山の子どもたちが準備中でした。 撮影後、また枯葉をかけて退散です。開花は20日過ぎになりそうです。
裏山の小さな湿地で、ルリビタキを待っていたらガビチョウが遊びに来ました。 波紋が綺麗に広がって、その真ん中で楽しそうに水浴びです。いつもは地味なガビチョウが可愛く見えました。
枯草の間から顔を出したオオイヌノフグリの花を腹這いになって撮っていたら、テントウムシが現れました。 そういえば昨日3月6日は ”啓蟄” でしたね。東京郊外にも、いよいよ春到来です。
山茶花?だったと思いますが、枝の間にレンズの先を突っ込んで撮りました。 在庫からです。
東京都東村山市、昨日は素晴らしいお天気だったのに今日は冷たい雨が。 ネコヤナギの花芽が一杯に膨らんでいまにも花粉が噴き出しそうです。今週中に開花でしょう。
枯草の間で咲き始めたオオイヌノフグリ、背丈2センチの花をありんこ目線で見上げた景色です。
川岸のネコヤナギの芽が膨らんで・・・ いまにも花粉を噴き出しそうです。
陽射しが日一日と春めく裏山の檜林で、コゲラが遊んでいました。
仲の良さそうな水仙をクローズアップして、辺縁をぼかしてハッピーに・・♪ 辺縁はPicasaで加工しました。 在庫からです。
裏の雑木林を散策していたら、ツイーッと飛ぶ鳥の影が。 モズっ子でした。冬の間この里山で遊んで、そろそろ山へ移動します。 雑木林の陽射しに温か味が増し、もうすぐ春です。
まだ枯草の方が多い草原で、オオイヌノフグリが青い星のように点々と咲き始めました。
枯草の間からオオイヌノフグリが顔を出しました。
雪のない草の中から雪割草が春の色を見せてくれました。
春です。ネコヤナギの蕾たちが、いまにも爆発しそうです。
今日こそはと訪ねた梅園は、まだ一割も咲いていませんでした。 でも、ポツポツの頃が花が痛んでいないので狙い時かも。
川岸のネコヤナギの芽が帽子を脱いで開き始めました。 春です。
早咲きの菜の花畑には多くの観光客が春を求めて来てました。 渥美半島の田原市です。
この写真をみてスズメはいつも羽ばたいてるのではないことが分かりました。 推力が付いたら流線型になって省エネ飛翔をやってますね♪ 半分ぐらいにトリミングしてあります。
本年初めての梅写真です。 梅の咲いていそうなところを少し廻りましたが、昨日ようやく見つけました。 例年早咲きの梅の木は決まってますね♪
こちらも自作のソフトフィルターをつけて撮りました。 幾分柔らかく表現できてると思いますが光の角度で柔らかさの強さが変わります。
ソフトフィルターを自作して早速、試写してきました。 こういうのを作るとすぐ使いたくなるから頭は子供のようです(笑) 神社の赤い塀の隙間から春らしさを強調してみました♪ しばらくボケた写真が続きます(^^
春というよりまだ冬の空、どこまでも澄んだ青い空でした。
Ekioさんに「菜の花ウォッチング」に連れて行っていただきました。 素晴らしいお天気で、真鶴半島、伊豆半島を望む小高い丘に菜の花が満開。 なぜか司馬遼太郎の小説「菜の花の沖」を思い出しました。
鳥板ではないので少し遠慮気味に・・・ 水路に雪が降ってできた模様を撮ろうとしていたら その橋の下に隠れていた黒い物体が進行・・・ 願ってもない光景に遭遇 でした
そろそろモミジも打ち切りになりそうですからこそっとUPです。 WBを曇りにしてモミジの赤を強めに引き出しました。 この日から2週間近くカメラを触ってません、そろそろ爆発しそう・・・(笑)
町内の公園で、ハクモクレンの葉が、晩秋の陽に眩しく輝いていました。 来週にはもう落ちてしまうでしょう。