24-105mmレンズ 作例

Doubling Point Lighthouse

4つ目のダブリング岬燈台で初めて霧に邪魔されることなく ちゃんと燈台が見えました。😊 ここへ行くには他人様の庭を突っ切って行きます。 私が立ってるこの場所は個人の庭の真ん中。 通ることは許されてはいるものの、ゴメンね、 ゴメンねと心の中で呟きながらしつこく撮影続行です。(^^;

延長5回

アシュリーや 何回目かの エクスタシー

延長5回

とりあえず 続投決まった アシュリーさん

イギリスの楕円型赤ポスト

ロンドン市内至る所にあるのがこの型の赤ポスト。 S9000さんの「2つ穴が主流...」の言葉で はっ、思い当たったのがこの型のポスト。 なんでこんな変な型なんじゃろ、と不思議だったのですが、 丸形をそのまま二つくっつけたらこうなるという感じ。 イギリス人はあくまでも伝統を重んじ、丸の型を 少しでも残そうとしたのではと、納得した次第です。 私の勝手な推測、思い込みかもですが。

夕景 山口県阿武町

在庫データを現像&調整して遊んでおります。 ライトルームで現像する場合、自動調整から初めて見ると 良い感じになる場合もあることに気がつきました。

イギリスの丸型赤ポスト

写真の整理を久々にやってたらこんなものが出てきました。 イギリス周遊旅行中にリバプールの街中を観光バスで 巡っている時に見かけたイギリスの郵便ポストです。 日本のものとよく似てます。 このポストはまだ現役のように見受けられます。

ロンドンのミニ清掃車

なかなか可愛い清掃車。 いっそのこと。ミニクーパーの形にすれば 観光客にかなり受けるだろうなあ。😊

Ashley L. 5.5

花鳥風月さんの仕上げをパクって右側をバッサリ。 ついでに白黒に変換しました。 この方がインパクト強いかな。 延長戦は控えのピッチャー投入か、続投か思案中。😊

Portland Breakwater Lighthouse 2

霧で霞んであまりにも白っぽいので ついに禁じ手(笑)のHDR処理。 こんな天候だと、対岸や周りのものが 写らず、良いというメリットもありますね。

Ashley L. 5

右下の白い背景部分が目障りですね。 花鳥風月さんのように右側をもっと切り取るべきかも。

Portland Breakwater Lighthouse

三つ目に訪れたのはポートランド郊外にある防波堤燈台。 その小ささゆえにBug Light(防虫灯)などと呼ばれています。 やっぱり、霧の中...

Ashley L.

私のバージョンは抑えめで仕上げてみました。

ステルス駆逐艦

メイン州の燈台巡りをしてる時に何気なく撮った対岸の写真。 よく見ると、米海軍の最新鋭ステルス駆逐艦ズムウォルト級の艦が 写ってました。数日前に読んだ記事では試験公開中にズムウォルト級の 二番艦が試験公開中にタービンを破損し、修理ではなくタービン自体を 換装する工事をここで行っていたということなので、ドックに上がっている 左端の艦が二番艦のモンスーア、右手に接岸中の艦がズムウォルトでしょうかね。 画像右の橋の歩行者専用部分から望遠で撮りたかったなあ。

左バッター外角低め

この大きさであればエディティングにも耐えると思います。 無駄に大きいサイズばかりが良いとは限りません。 モデルさんの名はアシュリー。 写真をアップするときは礼儀としてモデルさんの名を どこかで述べておいてくださいね。 候補写真の中でこれ言うの忘れてました。(^^;

異国に【元気】な丸型ポスト

ここはメイン州、ポートランド市内の公園。 ぶらぶら歩きの途中で立ち寄った公園にあった日本の郵便ポスト。 大森貝塚発見者のモース博士がポートランド市の出身であることから、 東京の品川区が1984年に姉妹都市関係を結び、ポートランド 郵便局跡地にあるこの公園に姉妹都市提携5周年を記念して 1989年に二つの丸型ポストを寄贈したものです。 異国の地で日本の丸型ポストに出会って元気をもらいました。😊