Doubling Point Lighthouse
4つ目のダブリング岬燈台で初めて霧に邪魔されることなく ちゃんと燈台が見えました。😊 ここへ行くには他人様の庭を突っ切って行きます。 私が立ってるこの場所は個人の庭の真ん中。 通ることは許されてはいるものの、ゴメンね、 ゴメンねと心の中で呟きながらしつこく撮影続行です。(^^;
4つ目のダブリング岬燈台で初めて霧に邪魔されることなく ちゃんと燈台が見えました。😊 ここへ行くには他人様の庭を突っ切って行きます。 私が立ってるこの場所は個人の庭の真ん中。 通ることは許されてはいるものの、ゴメンね、 ゴメンねと心の中で呟きながらしつこく撮影続行です。(^^;
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アシュリーや 何回目かの エクスタシー
とりあえず 続投決まった アシュリーさん
ロンドン市内至る所にあるのがこの型の赤ポスト。 S9000さんの「2つ穴が主流...」の言葉で はっ、思い当たったのがこの型のポスト。 なんでこんな変な型なんじゃろ、と不思議だったのですが、 丸形をそのまま二つくっつけたらこうなるという感じ。 イギリス人はあくまでも伝統を重んじ、丸の型を 少しでも残そうとしたのではと、納得した次第です。 私の勝手な推測、思い込みかもですが。
在庫データを現像&調整して遊んでおります。 ライトルームで現像する場合、自動調整から初めて見ると 良い感じになる場合もあることに気がつきました。
健気な姿です。
写真の整理を久々にやってたらこんなものが出てきました。 イギリス周遊旅行中にリバプールの街中を観光バスで 巡っている時に見かけたイギリスの郵便ポストです。 日本のものとよく似てます。 このポストはまだ現役のように見受けられます。
なかなか可愛い清掃車。 いっそのこと。ミニクーパーの形にすれば 観光客にかなり受けるだろうなあ。😊
花鳥風月さんの仕上げをパクって右側をバッサリ。 ついでに白黒に変換しました。 この方がインパクト強いかな。 延長戦は控えのピッチャー投入か、続投か思案中。😊
霧で霞んであまりにも白っぽいので ついに禁じ手(笑)のHDR処理。 こんな天候だと、対岸や周りのものが 写らず、良いというメリットもありますね。
右下の白い背景部分が目障りですね。 花鳥風月さんのように右側をもっと切り取るべきかも。
アシュリーの 瞳に映る もう一人
アシュリーの こんな画像は 弄れそう
難しや 開き直って 傾けよー(^^;
悩殺か ss Kazと 併殺か
センサーの 汚れは無しと 確認だ(笑)
三つ目に訪れたのはポートランド郊外にある防波堤燈台。 その小ささゆえにBug Light(防虫灯)などと呼ばれています。 やっぱり、霧の中...
アシュリーは こうして見ると 姉御肌
Kaz san あんたどこ 見てんのよ
ストレートを放り込んでみました。 却って打ちにくいかも。
私のバージョンは抑えめで仕上げてみました。
メイン州の燈台巡りをしてる時に何気なく撮った対岸の写真。 よく見ると、米海軍の最新鋭ステルス駆逐艦ズムウォルト級の艦が 写ってました。数日前に読んだ記事では試験公開中にズムウォルト級の 二番艦が試験公開中にタービンを破損し、修理ではなくタービン自体を 換装する工事をここで行っていたということなので、ドックに上がっている 左端の艦が二番艦のモンスーア、右手に接岸中の艦がズムウォルトでしょうかね。 画像右の橋の歩行者専用部分から望遠で撮りたかったなあ。
みたされて アシュリーやがて まどろんで
アシュリーや しばしまくらを 彼にして
この大きさであればエディティングにも耐えると思います。 無駄に大きいサイズばかりが良いとは限りません。 モデルさんの名はアシュリー。 写真をアップするときは礼儀としてモデルさんの名を どこかで述べておいてくださいね。 候補写真の中でこれ言うの忘れてました。(^^;
ここはメイン州、ポートランド市内の公園。 ぶらぶら歩きの途中で立ち寄った公園にあった日本の郵便ポスト。 大森貝塚発見者のモース博士がポートランド市の出身であることから、 東京の品川区が1984年に姉妹都市関係を結び、ポートランド 郵便局跡地にあるこの公園に姉妹都市提携5周年を記念して 1989年に二つの丸型ポストを寄贈したものです。 異国の地で日本の丸型ポストに出会って元気をもらいました。😊