ポートランド街角点描
メイン州の街、ポートランドです。オレゴン州ではありませぬ。 今時、腕時計に時刻を頼る女性は貴重な存在かも。 古い建物が多く残された街並みで、中には昭和の香りも...
メイン州の街、ポートランドです。オレゴン州ではありませぬ。 今時、腕時計に時刻を頼る女性は貴重な存在かも。 古い建物が多く残された街並みで、中には昭和の香りも...
霧に霞む燈台も雰囲気があっていいのですが、 ちょっと弄ってみました。 この写真を撮って、燈台にもう少し近づくと、 足元に注意書きがある。何かと思って読むと... ウルシにご注意くださいと書いてある。 でも、もう手遅れ、足が痒くてたまらんかった。😢
燈台の傍に今はもう使われていない?霧笛がありました。 S9000 さんへ、 この写真は使うとEXIFデータが消えてしまうソフトを使って 仕上げたので、その後、EXIF データを無料ソフトで貼り付けました。 使用した無料ソフトは IrfanView です。 こちらで手に入ります。 https://www.irfanview.com/ インストールしたら以下の手順で行ってください。 1 IrfanViewでEXIF データが消えてしまった画像、つまり合成画像を開く。 2 その画像が開いたら(Ctrl+C)の二つのキーを押して画像をクリップボードに一旦コピーする。 3 上の画像が開いたままの状態で、保存したいEXIFデータが付いている画像を開く。 4 EXIFデータ付きの画像が開いたら(Ctrl+A)の二つのキーを押して両画像を選択する。 5 そのまま、次に、(Ctrl+V)を押して貼り付ける。 6 最後に、Save As(名前を付けて保存)で 1で使ったEXIFデータが消えている画像名で上書き保存する。 この手順でやればデータがコピーされます。 注意事項として、二つの画像のサイズは同じにしておいてください。 使うEXIFデータは合成に使った中のどれでもいいから一枚の画像を選んでください。
アステカ族の踊りを舞う少女達。 この子の笑顔が素敵でした。
「坊や、走って駆け上がって行ってもあまり見えないよ」 エリザベス岬の次に行った燈台がここ。 少しはましだったけど、よく見えないよう。😢
やはり、ほとんど見えなかった。orz この燈台は民家の庭にあり私有物のようで、 近くに寄ることはできず、この辺りからの 眺めが良いはずなのに見えない。😢 次回は天気の良い日に来なくっちゃ。
丸太がゴロゴロしてますねえ。(笑) ここに写ってるオジサン方はただの観光客じゃなさそう。 私の感では、映画、テレビ撮影地を探すロケーション・ ハンティング、通称、ロケハンの人たちじゃないかと。
ご覧のようにまるで木の化石のような岩が ゴロン、ゴロンと転がってる不思議な景観。 それも、製材所のデカい丸のこで切ったかのような 綺麗な切断面があるのですよ。 こんな景色ばかりを撮っていたのと、濃い霧が 多かったので青空の下の燈台はまだまだ先になりますが ポートレート板の方にスマホで撮った晴天下の 燈台をアップしておきましたので、予告編として ご覧ください。😊 https://photoxp.jp/pictures/194952 ポートレート板には花鳥風月さんの作品をお借りして コラボで作った飛び出し写真仕上げのものもあります。 そちらも合わせてご笑覧いただければ幸いです。 https://photoxp.jp/pictures/194923
にはもう遅すぎましたかね。 S9000 さんにはお馴染みの風景かも。😊
これが昨日投稿した見えない燈台があった岬の先端です。 画像中央の上から1/3の辺りからこちら側を撮ったものが 先回の写真です。 これを撮った後、ここを直進してあの写真を撮りました。 見かけはヤバそうですが足場は結構しっかりしてます。 左側に流木が流れ着いてるように見えますが、これも岩です。 この岬の岩はなかなか見応えがありました。
メイン州に燈台を撮ることがメイン(笑)の目的で 行ったのに、最初に訪れた燈台がこれだもんなあ。 右手奥の方に燈台があるはずなんだけど、目を凝らしても 薄っすらと影が見えるかどうかの濃い霧。トホホ ポートレート板の方にスマホだけど、晴天の時に撮った 別の燈台を投稿しようとしたらできない。 まだ掲示板の調子が悪いんですね。
母と妹の新盆だというのに走ってます。 お盆の北海道には早くも秋の気配があります。
メキシコ先住民、アステカ族の衣装は派手でした。
手に何故か知らんけどハサミを持ってのハサミダンス。 元気に跳んでました。 背景がうるさかったのでソフトでボカシました。 ついでにもう少し色も落とせばよかったかな。
先の投稿写真の地点から左にカメラを振った景色です。 眼下に見えているのは湖ではなく、ハドソン川です。 海賊船でも浮かべれば芦ノ湖の雰囲気かも。(笑)
今年の日本の夏は記録的な暑さで大変ですね。 猛暑、酷暑、激暑、いろんな呼び方が飛び交ってますが、 みなさま、くれぐれもお体を大切に。 炎天下の撮影に命を懸けるなんてことはしないでくださいよ。
先週末、ニューヨーク郊外のベアーマウンテンという 州立公園の山の天辺まで登ってきました。車で。(笑) 熊山という名前からすると熊が多いのかな、この辺り。
こまちの中からパチリと一枚。 車窓フィルターが掛かってなかなかいけるかも。
5月末の撮影だけどかなり夏の陽気でした。 来月も彼女の撮影会だ!😊
黒塀の前にポツンと寂しげなポスト。 周りに住宅はあまりないのに、 なんで、こんな所にあるのか不思議。
これがあまざけジェラートを食べた蔵カフェの 外側の通路付近です。 蔵の内部もこんな感じの造りで、内部にはガラス越しに スイートを作るおネーさんが居ました。 蔵の中のテーブルの傍には洒落た小物のお土産があり、 かみさんはまんまと敵の術中に嵌まってました。
こんばんは。 公私共に忙しい状態がまだまだ続きそうです。
展望台からスカイツリーとドクターイエロー。
角館の武家屋敷通りから一本離れた通りにある 蔵を利用したオシャレなカフェで一休み。 あまざけジェラートを食べてたら、かみさんの 買い物モードのスイッチオン。 高いジェラート代となりました。
角館の川沿いに2キロ続く桜並木のトンネル。 これが桜満開の季節ならなあ...😢
ガン見されてますねえ。
ここは、きっと映画に使われたんだろうなあ。 何となく見覚えがあるような... 角館の武家屋敷には全く関係ないけど、アメリカで サムライ映画を撮るとこうなるという場面です。 https://www.youtube.com/watch?v=oLrvKUyNUDU 昔に比べると日本の描写も格段に進歩してますね。
和名はアオカケスのまだ幼い子。 昨夕、我が家の玄関横にボーっと立ってました。 巣から落ちたんでしょうね、傍らには兄弟姉妹らしき 亡くなってしまった一羽の遺骸もありました。 このあと、親鳥が来たのですがどうなったことやら。
撮影地は宮城県の角館町です。 藤沢周平の世界だなあと感じていたら、彼の作品の 多くがこの町の武家屋敷を利用して撮影されてたんですね。
秋田新幹線に初めて乗りました。 東海道新幹線のひかりなどよりもはるかに良かったです。