探し物をしていたら随分前に買ったカメラのカタログが見つかりました(現物はもうない)。 「CANON ACTY」、アウトドアでアクティブな撮り方をしよう・・みたいなコンセプトだったように思います。 想い出は見つかりましたが、探し物は見つかりませんでした。
廊下で100m走ができそうです。 この廊下も近い将来、なくなってしまうそうです。 ΨΨ GHQ ΨΨさんのに触発されてのアップです。
壁をキャンパスに描いてみました、太陽が。
赤〜ピンク系が多い中で、晴れやかなピンク色のものです。
時として過剰な立体感が出るお茶目なレンズです。
凡打さん、パクってすみません。 花びらが落ちてしまうと、なんだか物悲しいです。
夢の中、春の香りがふわふわと・・・
今日は近場の公園で、流してきました。
天気が良すぎたので葉っぱがテカリ過ぎです(^^ゞ
写真を撮りに降りた駅でふと目に止まった「薔薇のフェスティバル」のポスター。 方針変更!フットワークの軽い(浮気性の?)Ekioは、もう一度電車に乗り直して上中里・旧古河庭園にいってきました。 いろいろな薔薇がありましたが、今回の一番は「琴音」、淡いピーチ色の優しい花色です。
ノクトンばかり贔屓していると怒られそうなので(^^ゞ
MFでノクトンを使った後に、AFでズミルックスを使うと、なんだかほっとします(^^ゞ なんか中途半端なところから咲き始めるんですね。周囲には完成品?はありませんでした。
向島百花園で撮ったヤマハギ。「萩」、いかにも秋らしい名前、というか漢字です。 糸のように細い茎が風に揺れてシャッターチャンスに困りましたが、お得意の出たとこ勝負で成功しました。 (ただし、数々の失敗写真のブーイングあり)
もちろん、そんな名前の草(花?)ではないんです。音の広がりが聞こえてきそうな絵になりました。 自分のフィーリングと出てきた絵がドンピシャ、いや、それ以上です。
ここまでボケなくても、という意見もあるかも知れませんが、この子(レンズ)には「思いっきり開放」がうちの教育方針ですので・・・
あえて名前を伏せています(ウソつけ!) ちょっとピントが甘いんですがお許しを。
なかなかインパクトがあります。
ヒマワリを撮りに行く途中、農家で道との境界に花壇を作って植えてありました。 背丈が30cmほどのこじんまりしたものですが、なんとなくユリの親戚っぽい感じがしましたので「こじんまりユリ」とでもしておきます(^^ゞ
ところで、どなたがアップされた写真と思われました?
ヒマワリ撮りの途中、お寺の境内にとても立派な百日紅がありました。 やっとまともに撮れたような気がします。
自分が好きな奥華子さんの歌で「明日咲く花」というタイトルがあります。 この蕾、暦での「明日」は、まだ無理かな? 絞り開放まで持っていってみました。花がメインだとぼけがうまく合わないので蕾メインにしてみました。
あたりまえと言えばあたりまえなんですが、ヒマワリにもいろいろ種類があるんですね。 薄黄色のちいさなのや、ちょっと茶色の模様の入ったの、大輪の大きなの・・・
今日は近場で好き勝手に撮ってきました。 日差しが強すぎるのでNDフィルターで抑え気味に撮りました。
暑かったぁ! でも向日葵には元気をもらったような気がします。
これは紛れもなく「華麗なる失敗作」です、バリオさんがなんと言おうと。 自分は普段AFでピントをロックした後に微調整する訳なんですが、数ミリ後ピンになってしまいました。 ちょっと突っ込みすぎてしまったようです(^^ゞ これでピントが合えば今回のイチオシなんですが・・・
バリオさん、タイトルパクってごめんなさい。 バリオさんに言われてよく見ていると、この花は、おおざっぱに3層になっていることが分かりました。 丸っこい蕾の時の外皮、真中の花びらに見える広がった部分、内側の淵が色づいた部分。 外皮に当たる部分がきれいにむけないと花びらと重なって傷んでいるように見えるみたいです。 「むける」という表現が正しいかどうかは蕾が開く過程を確認していないので自信はありません。
番外編は、選外の2枚をアップする予定です。 選外はいっぱいあるのですが、きりがないので(^^ゞ
「御嶽はなだより」三部作のラストです。
RAW現像で気持ち締めましたが、元の画像が思いっきり柔らかいのでほぼ撮ったままです。
普通に撮るとちょっと萎れかけた百合だったんですが、ドラマチック仕立てにしてみました。