発射!
火山の噴火ではありません。 隅田川花火大会の一コマです。 どのレンズにするか悩みましたが、タムロンの28−200にしました。 でも、50ミリ前後でしか使っていませんでした。
28-200mmは、35mm判フルサイズで広角から望遠までを一本でカバーする高倍率ズームの焦点域である。旅行の風景全体から一部分の切り取りまで、レンズ交換を減らして撮り分けられる。製品ごとに広角端の明るさや近接倍率が異なり、望遠の到達距離以外にも比較したい点がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
火山の噴火ではありません。 隅田川花火大会の一コマです。 どのレンズにするか悩みましたが、タムロンの28−200にしました。 でも、50ミリ前後でしか使っていませんでした。
親ばかですいません。 ウィニングショットが決まった瞬間のガッツポーズです。
煩がられながらも、娘の大会にくっついて行きました。 あろうことか、優勝してしまいました。優勝直後のくちゃくちゃな顔です。 私にとっても、いい宝物になりそうです。
ご無沙汰しております。 庭の新緑が綺麗だったので、思わず一枚。 ISO800なのはあまり気にしないで下さい。
浦和までちょっと桜草を撮影しに行って来ました。 結果は周りに草が多く惨敗でしたが、隣の公園には八重桜やツツジ、蒲公英が咲いており、満足が行く撮影ができました。 <掲示板の調子が悪そうで、ちょっと心配です。管理人様頑張って下さい。>
昨晩あたりから鼻の調子がおかしくなったため、本日は自宅の庭で撮影会を開催しておりました。
ご無沙汰しております。 最後の紅葉狩りへ、千葉の養老渓谷へ行って来ました。 写真は途中にあります小湊鉄道の上総久保駅にて撮影しました。
なかなか撮りに行くことができなくて、少々古くてすいません。 勢い良く水槽に突っ込んできたセイウチくんです。 思うのですが、この牙、邪魔じゃないのでしょうか。 「いやー、牙が邪魔で毎日寝るのが大変でさあ」なんて言ってるのかも。
トド君のショーが始まったのものの、この表情。 最初の迫力はどこへやら。 やはり寝不足だったのでしょうか。
水族館のトドショーです。 いきなりこの表情で目の前に出てきました。 インパクトのある顔です。
観光客が、老あざらしたちのプールに餌の魚を投げ込みました。 その瞬間、激しい魚争奪戦に! でも良く見ると、ラグビーのラインアウトのようでした。
さて、昨日ご覧いただいた老あざらしのみなさんです。 かつて、ショーで芸がうまくいくと飼育員から魚をもらっていたことを、彼女たちは今も覚えているのでしょう。 ここでは、料金を払うと、バケツ一杯の餌付け用の魚をもらえます。 バケツを持ってプールに来ると、彼女たちはいっせいに飛び上がり、腕で水をたたきます。 「私にちょうだい!」 みんな必死にアピールしていました。
おたる水族館では、あざらしショーが人気で、たくさんのあざらしがいます。 ここは、年齢が20歳を超えた「お年寄りあざらし」たちのプールです。 このあざらしは年齢が23歳のメスです。 かつて、ショーで人気を集めた彼女も、今は年を取りこの表情。 左目は(恐らく)見えなくなり、表情も物寂しそうです。
地元の水族館に行ってきました。 フンボルトペンギンを眺めていると、なぜか一羽だけ名前が付いていました。 このマサオくん、他のペンギンたちに負けてばかりで、飼育員から全然餌の魚をもらっていません。 がんばれ!マサオくん。
夏まつりより、シャンソン歌手の熱唱です。 フラッシュを使ったものはそれなりにしっかり写っていたのですが、それでは不自然な感じもしたので、思い切ってマイナス補正をかけノンフラッシュ(手持ち)で勝負してみました。 夜のムーディーな感じが出てますでしょうか?
今日の富士です。 まだ雪があります。 元画像は後ほど。
48415の元画像です。
おいしそうにとうきび(とうもろこし)を食べる兄弟の表情が印象的でした。 噴水も、こうしてみると涼しそうです。
彼との楽しいひと時を過ごす彼女の笑顔を狙いました。 後ろにいる外人さんは、まさかダルビッシュパパ?
再び夏まつりのよさこい演舞からです。 「さあ、これから始めるよ!」 すがすがしい笑顔です。 この写真も表情を捉えるために日中シンクロで撮ってます。
日差しが強く汗ばむ夕方、スーツ姿の素敵なOLさんに思わず視線を向けてしまいました。
昨日、久しぶりに取材した夏まつりから、よさこいの演技の一幕です。 夕方の日差しだったので、顔が暗くならないように日中シンクロで撮りました。 それでも動体ぶれを起こすほどの躍動感を感じました。
久しぶりにアップします。 ハチはじっとしてないので、むずかしいですね。
全くの偶然ですが・・・撮れました!
白い桔梗をストロボを使って、バックを黒くして撮りました。
お久しぶりです。 色と匂いに誘われ写して見ました。 名前が分ればお教えください。
白とピンクのがコチラでは出ていたので、コレが両方^_^; この地ではピンクが大勢、シロは少〜しでした。 なんかこのシロ、花びらが変なんですけどこれもニワセキショウですかね。きっと。
桜ってバラ科だったのでしょうか。
この地にも遅い春が訪れました。 新緑と桜が競い合ってます。 #福島県・南会津にて
社内の私のファンの方が、「近所の写真をもっと載せて」との話していたそうですので、近所の神社の狛犬を撮って見ました。 鋭い表情の狛犬、役割って何でしょうね。
28-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| FA 28-200mm F3.8-5.6 | 78 |
| SIGMA 28-200mm F3.5-5.6/TOKINA 35-300mm F4.5-6.7 | 51 |
| TAMRON 28-200mm F3.8-5.6 | 42 |
| 28-200mm F3.5-5.6 | 12 |
| 28-200mm | 10 |
| F5.6 | 72 |
| F8.0 | 50 |
| F6.7 | 16 |
| F11 | 15 |
| F7.1 | 13 |
| 200mm | 100 |
| 28mm | 22 |
| 85mm | 12 |
| 113mm | 8 |
| 135mm | 8 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは日常スナップや旅行で、広角から望遠までを一本にまとめる携帯性を訴求している。風景の全体像と、そこから見つけた部分を切り取る写真を、レンズ交換を減らして撮り分ける使い方である。3公式 タムロン28-200mm F2.8-5.6 Di III RXD
小物を大きく写す場合にも、望遠端だけが選択肢ではない。A071は広角側で最短0.19m、最大1:3.1、望遠側では0.8m、1:3.8となる。周囲を含めて近づく撮り方と、離れて切り取る撮り方を、倍率と距離の両方から選べる。4公式 タムロンA071発表仕様
LUMIX S28-200mmは広角端で最短0.14m、最大0.50倍に対応する。近接を重視するなら、焦点域の広さと別に、どの焦点距離で最大倍率になるかを確かめたい。5公式 パナソニックS-R28200 仕様
花や小物へ近づくほど被写界深度は浅くなる。細部だけを見せるか、前後の形まで残すかに合わせて絞りを選び、撮影距離とともに調整する必要がある。6公式 ニコン被写界深度
タムロンは1992年に同社初の高倍率ズーム71Dを発売したと振り返り、A071をその「71」の名を引き継ぐ製品として紹介している。一本で広い焦点域を扱う同社の系譜を、携帯性と明るさの両立へつなげた位置付けである。3公式 タムロン28-200mm F2.8-5.6 Di III RXD
一眼レフ用で、公式一覧にはEF・F・A・Kマウントの製品がある。7公式 タムロン生産終了レンズ一覧 14群15枚の構成で、全域最短撮影距離0.49m、200mmで最大1:4、62mmフィルターを採用する。ニコン用仕様では長さ75.2mm、径71mm、質量354gで、ズームロックも備える。後年のミラーレス用と比べる際には、開放F3.8-5.6と近接条件を世代固有の仕様として確認したい。8公式 タムロンA031共用取扱説明書
フルサイズEマウント用で、広角端F2.8を備える高倍率ズームである。14群18枚、7枚円形絞り、67mmフィルターを採用し、長さ117mm、質量575g。広角側の最短撮影距離0.19m、最大1:3.1に対し、望遠側は0.8m、1:3.8となる。RXDを採用し、広い焦点域に加えて近い被写体の撮り方も選べる製品である。4公式 タムロンA071発表仕様
フルサイズLマウント用で、非球面1枚、ED4枚、UHR1枚を含む13群17枚、9枚円形絞りを採用する。光学式手ブレ補正とDual I.S.に対応し、最短撮影距離は広角0.14m、望遠0.65m、広角端の最大倍率は0.50倍である。77.3×93.4mm、約413g、67mmフィルターという仕様に、フッ素コートと対応ボディ使用時の防塵防滴を備える。5公式 パナソニックS-R28200 仕様
内容の確認日: 2026年10月23日