かたくり
ここ2日、山の中へ。 強烈な印象のカタクリが撮れました。
28-200mmは、35mm判フルサイズで広角から望遠までを一本でカバーする高倍率ズームの焦点域である。旅行の風景全体から一部分の切り取りまで、レンズ交換を減らして撮り分けられる。製品ごとに広角端の明るさや近接倍率が異なり、望遠の到達距離以外にも比較したい点がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ここ2日、山の中へ。 強烈な印象のカタクリが撮れました。
みなさんの地域では桜は咲き終わったと思いますが、当地の今日の桜はこのような状態です。 来週が見ごろでしょう。
天気があまりよくなかったですが、14年ぶりに色を塗り替えたらしく観に行きました。前の方が良かったような・・・
働きながら一生懸命勉強した(そうです)二宮尊徳さん。 最近、全国の学校から次々と姿を消しているそうです。
カタチ、色とも変わってますねえ。 二つ重なってるのは初めて見ました。
papuruさん、大通公園にある「マイバウム」はこんなものです。 姉妹都市のドイツ・ミュンヘン市から寄贈された「五月の木」です。
初めて夜の撮影をしてみました。
大通公園にある「マイバウム」 青空がきれいでした。
木陰でカモ?が休んでいました。
門構えからは「一番」には見えませんが、、、 ところでみなさんに質問です。 このようなスナップ撮りの時、スカイライトフィルターは使わないほうがいいでしょうか。 (ちなみに、この写真では使っています)
公園に群がる無数の鳩。 この中に一羽だけ白い鳩を見つけました。
FA28-200mmとK10Dの組み合わせ。
チューリップに桜の花びらがついていました。 そして、菜の花がひょいと顔を出していました。
たぶん梅の花だと思います。 こんなになっても”花”です。
せっかくなので、ペリカンの顔を。 目が真っ赤でした。
くどいですが、またペンペン・・(^^ゞ バックの赤色と黄色はチューリップです。
花の色も形も派手なホトケノザなのですが、今回は脇役に回ってもらいました。
みんなが知ってる野草って言ったらコレははずせないかな。 花も小さく色も地味ですけど、たくさん咲いてますね。
反射する波です。普通ですね。 もちろん、だまし絵とかではないので、よーく見ても、何も無いです^_^;
haruさんが華やかな菜の花をアップされたので、ちょっと違うものを・・
昨年に引き続き本日、青梅にある吉野梅郷へ行って来ました。 今年はもはや見頃が過ぎており、ちょっと残念な撮影になってしまいました。
ある旅館の玄関にいました。 おもいきり暇そうです。
ありきたりの構図ですが。
おんなじ様なものばかりで、くどくてすみません。 もっと水流を感じさせるものがありました。 コチラのほうが、シャッタースピードも遅く、流れが面白く写ってました。 また、陽の反射もあって春らしいかも。 氷のカタチは今ひとつですが。 石に座って手持ち撮影。意外と手ぶれてませんが、偶然でしょう。
皆さんが春本番なのに、また、寒い写真です^_^; 今度のは三脚を使って流れを狙ってみました。 と同時に、できるだけ絞りを絞って氷をできるだけボケないようにする狙いもあります。 いくら手ぶれ補正があるといっても、条件さえ整えば三脚を使ったほうが安心感が違いますね。 最初から、面倒がらずにやれば良かった・・・。
いやー、題名が・・つまりませんね。 全体でも足のように、手前などの分離した物1つ1つでも、アニメなどの足のようにも見えました。 不思議な形です。
雪面に落ちていた、松ぼっくりみたいなものです。
天王寺動物園での一枚です。 アザラシのプールに、お客が100円で買って与える餌を横取りする為 沢山のサギ(これはゴイサギ?)が待機しています。 じっとしているので余裕でシャッターが押せたりします。
ある1日の在庫から・・何枚目だろかm(__)m もちろんシルエットとバックのキラキラ狙いです。 上部にいらない物が写ってます。 が、そんな物、プリントするならトリミングでカットです^^;
連投になってしまい、すみません。 題名・・思いつきません^^; 前の、”視線”の構図変えです。 ”視線”はその通り、目が何か言ってるような、”直”なイメージですが、この視線をはずして上から見たほうが、白鳥の形としての格好良さが出ていると思いますが、どうでしょうか?
28-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| FA 28-200mm F3.8-5.6 | 78 |
| SIGMA 28-200mm F3.5-5.6/TOKINA 35-300mm F4.5-6.7 | 51 |
| TAMRON 28-200mm F3.8-5.6 | 42 |
| 28-200mm F3.5-5.6 | 12 |
| 28-200mm | 10 |
| F5.6 | 72 |
| F8.0 | 50 |
| F6.7 | 16 |
| F11 | 15 |
| F7.1 | 13 |
| 200mm | 100 |
| 28mm | 22 |
| 85mm | 12 |
| 113mm | 8 |
| 135mm | 8 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは日常スナップや旅行で、広角から望遠までを一本にまとめる携帯性を訴求している。風景の全体像と、そこから見つけた部分を切り取る写真を、レンズ交換を減らして撮り分ける使い方である。3公式 タムロン28-200mm F2.8-5.6 Di III RXD
小物を大きく写す場合にも、望遠端だけが選択肢ではない。A071は広角側で最短0.19m、最大1:3.1、望遠側では0.8m、1:3.8となる。周囲を含めて近づく撮り方と、離れて切り取る撮り方を、倍率と距離の両方から選べる。4公式 タムロンA071発表仕様
LUMIX S28-200mmは広角端で最短0.14m、最大0.50倍に対応する。近接を重視するなら、焦点域の広さと別に、どの焦点距離で最大倍率になるかを確かめたい。5公式 パナソニックS-R28200 仕様
花や小物へ近づくほど被写界深度は浅くなる。細部だけを見せるか、前後の形まで残すかに合わせて絞りを選び、撮影距離とともに調整する必要がある。6公式 ニコン被写界深度
タムロンは1992年に同社初の高倍率ズーム71Dを発売したと振り返り、A071をその「71」の名を引き継ぐ製品として紹介している。一本で広い焦点域を扱う同社の系譜を、携帯性と明るさの両立へつなげた位置付けである。3公式 タムロン28-200mm F2.8-5.6 Di III RXD
一眼レフ用で、公式一覧にはEF・F・A・Kマウントの製品がある。7公式 タムロン生産終了レンズ一覧 14群15枚の構成で、全域最短撮影距離0.49m、200mmで最大1:4、62mmフィルターを採用する。ニコン用仕様では長さ75.2mm、径71mm、質量354gで、ズームロックも備える。後年のミラーレス用と比べる際には、開放F3.8-5.6と近接条件を世代固有の仕様として確認したい。8公式 タムロンA031共用取扱説明書
フルサイズEマウント用で、広角端F2.8を備える高倍率ズームである。14群18枚、7枚円形絞り、67mmフィルターを採用し、長さ117mm、質量575g。広角側の最短撮影距離0.19m、最大1:3.1に対し、望遠側は0.8m、1:3.8となる。RXDを採用し、広い焦点域に加えて近い被写体の撮り方も選べる製品である。4公式 タムロンA071発表仕様
フルサイズLマウント用で、非球面1枚、ED4枚、UHR1枚を含む13群17枚、9枚円形絞りを採用する。光学式手ブレ補正とDual I.S.に対応し、最短撮影距離は広角0.14m、望遠0.65m、広角端の最大倍率は0.50倍である。77.3×93.4mm、約413g、67mmフィルターという仕様に、フッ素コートと対応ボディ使用時の防塵防滴を備える。5公式 パナソニックS-R28200 仕様
内容の確認日: 2026年10月23日