もうすぐ、桜にバトンタッチ
ZD40-150にエクステンションチューブ つけてみました。
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ZD40-150にエクステンションチューブ つけてみました。
明日はせっかくの休みなのに 天気が崩れるとか・・・ この間の日曜日のです。
頭が緑のカモは「カモとり権兵衛のカモ」 だそうです。うちの子供たち、曰く・・・
雪はさらっと・・・ 風がすごいです。電車は止まっているし 近くの電線にはどこから飛んできたのか 大きなトタン屋根がひっかかっていました。
正月に撮影したものですが、 日本一大きな天狗の面だそうです。 隣に積んである酒樽と比べると・・・
雪が降った翌日の朝 近くの梅の木に・・・ありました。
E-300のブルーをE-510で再現するために VIVIDに設定し、C-PLつけました。 ちと、やりすぎたかな・・・・・
連貼り、すみません。 朝から誘われます。
4/3のみなさん、 来年もよろしくお願いします。 よいお年を・・・。
元旦にかけて、日本海側では大雪に なるそうな・・・ 今日こちらでが、直径5ミリくらいの 雹が降りました。
近くのコンサートホールのイルミネーション 潮をふいているから、たぶん、くじら。
もみじの木の下になにやら、格子戸のような・・・ どこでもドア・・・か? 乃木大将の別邸近くの池の端、 名所案内のたて看板でした。
遊んでみました。 露光間ズームです。
日の出前から来て準備していたんでしょうね。 朝日が紅葉にあたると一斉にシャッターを きっておられました。 でも、ここまでされると公共の参道なのに 普通に歩くのに気を使ってしまいます。
実物の花の赤よりも、キレイな赤になってるように見えます。 PCの液晶モニターの所為なのでしょうか。不思議です。
公園の中にある石碑(?)らしきもの。 どんな由来のものかは確認しなかったのですが、この地味さ加減が良いなぁと思って撮ってみました。
東北楽天ゴールデンイーグルスの塩川選手。試合前の練習風景です。 写真自体は9月に撮ったものでした。初めてE-410を持って観に行った試合です。
ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4-5.6 Wズームキットのレンズで撮ってきました。 屋外球場でナイトゲーム。試合中はフラッシュは使えないのでISO感度を1600まで上げて、あとはカメラの性能にお任せです。 「WBの選択はこれで良かったのか」とか「ピントが甘い」とか色々あるんでしょうが、超初心者の私でもこれだけ撮れた〜♪というのが、やはりスゴイと思ってしまいます。
同じく。これもWズームキットのレンズです。 敢えて、電線ありの空を撮ってみました。 もう少し明るく撮れば良かったのでしょうか。う〜ん……。
E-410 + ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4-5.6 なんの実なのかは分かりませんが…。 風で揺れているのを無理矢理撮ってみました。
標高2000mの峠の茶屋の駐車場から・・・ ここまで来る途中は、この雲海の雲の中を 通ってきたので、5m先も見えない靄と雨。 その後でのこの光景は、言葉に出来ませんでした。
つまらない写真ですが 水モノを観ていると、 なぜか落ち着きます。
曇り空の下。もう少し高い位置から撮れたら、二羽がかぶらずに撮れた。ライブビューを使いこなせたら
秋と言えば、食欲、そして運動会ですね ブラスバンドの子達の楽器が輝いていました。 時折ちょっと日差しがあるくらいの天候で 例年になく涼しくて・・・
暑いしセミもうるさくても、いつもどおり走ってます。
夏の昆虫が続いているようなので、 便乗させてもらおうっと・・・ 梅雨時の晴れ間に、姿を見せたものの まだ・・・夏・・・じゃないよなあ??? とじっとして鳴きもせず、考え込んで いるようでしたよ。
参考資料 ZD40-150、3.5-5.6 ガクアジサイ 焦点距離は113ミリ
小山卓治ファンさん、ちょっと、タイトル拝借しました。 6月撮影分、バックにカスミソウとヤグルマギクをあしらって 見ました。
要所は三脚のオンパレード・・・ 2本の木道にまたがって三脚を広げている方もチラホラ。 他の観光客が後ろで右往左往している光景を見ると 悲しくなりますね。マナーを無視する少数の人たちのために マナーを守って純粋に撮影を楽しんでいる多くのカメラマンが 肩身の狭い思いをしなければならないのは・・・ (※ここに写っている方は、ちゃんと周りに気遣いをしながら 撮影しておりました。・・・一応念のために。)
竹で出来たネコ小屋? いろんなネコがいっぱいいたなあ 道路に面した民家の離れにこんなのがありました。
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日