お正月といえば・・・
陽を浴びる万両の実と葉です。 この季節の定番ですよねぇ。。。
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
陽を浴びる万両の実と葉です。 この季節の定番ですよねぇ。。。
庭の片隅に来た鳥さんです。名前は良く知りませんが、ちょくちょくやってきているようです。岡山の片田舎なので他にも何種類か来ます。
一昨日届きましたE510で初撮りです。WBの使い方が解らなくて適当に撮ってしまいました。朝焼けのはずが・・・何時なの?状態です。銀塩と違って気兼ね無く枚数が撮れるのが良くも有り悪くも有りですね。
実はZDレンズ、初めてなんです〜。/ で、マクロ的描写チェックしてみました いいですねコレ、きょうの薄暗い明かりでもコントラストも充分、解像感もあってE-510との組み合せなら室内もOK…かな。/
近所のお祭りでやっていた大道芸です。
みなさん、はじめまして^^ このようなサイトがあるとは、知りませんでした^^ オリンパスの写真が沢山見られて楽しいです。 これからも、よろしくお願いいたします^^
ほぼ真上を見上げるような形で撮ってみました。 そのため逆光気味なのですが。
風景より秋の空に向けシャッターを切りました。 E−510はオリンパスブルーとは? レンズも腕もなしかも!
Eー510にキッドレンズ150mm(300mm)+レイノックス2.2倍のテレコンを付けて鳥を写しました。(660mm) 使いやすさは良いですが、画質に難があり証拠写真のみ使えます。 300mmの発売を期待して待つのみ
窓から見えるバッティングセンターのあたりを撮ってみました。
鉄塔です
枝の様が美しかったです。 台風一過で夕焼けが美しいかと思ったのですが 残念、そうでもなかったですね。
初めて花火を撮ってみました。 花火にはある程度の風が必要ですね。 煙が流れる前に次の花火が上がってしまいました。 もったいないでした。
初めて太陽をまともに撮りました。 夏の暑い感じが出たと思ってます。
青空はいろんなものを引き立ててくれます。
朝の散歩で見かけた花びらの赤い色が可愛い花でした。
庭の紫陽花が見ごろになって来ました。
会社からの帰り道、とある公園に立ち寄り 時計台に映る夕陽です。
庭の垣根にツバメのお客さま。 益鳥のツバメ君、餌を探しにようこそ我家まで!
ホオジロのつがいが良く鳴くなぁ〜♪ と思っていたら、まだ、巣立ちには早過ぎるような雛が 草はらに居ました。。(^_^;) 巣から落ちたのでしょうか? 写真を撮るわたしを親鳥が鳴いて牽制していたような。。。 レンズはZD ED 40-150mm F4.0-5.6+EC-14です。
ムギの収穫、麦秋もそろそろ見納め 来月の今頃はみどりに...。
ホタルの蛍光、初ショット! みどりの淡い光に自己満足!
念願の蛍撮影を3度目の正直で!
パーキングの照明、上半分がなんとミラーだった その中に私の姿が映っていた!
なつかしのD51 昭和12年のプレートが隠れていますが 幻の蒸気機関車、市役所の展示物です。
若いって素晴らしい! 過去のものでスンマセン。 それにしてもうっとおしい貼り付けだわ。 ストーカーみたい。
こどもの日、生憎の雨 窓越しに訪れた2匹のハチ、仲良く蜜を探しに来た様子。 残念なことはマクロではとどかなかった事。
日曜日、滝の写真を撮りに行ったときに、 新緑が目に入り一休み....。
初めての試みでSモードで滝に挑戦しました。 全国名水百選に選ばれた清水川の上流部にある清水の滝です。 高さ75m、幅13m別名を「珠簾の滝」といいます。
カラスとコサギが水を求めて水浴び? 人も水浴びしてみたいくらいほどの 気温でした。
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日