今年はツツドリが
多いようで自分でも簡単に見つけられます。 この個体はとても奇麗な縞模様をしていますね。
多いようで自分でも簡単に見つけられます。 この個体はとても奇麗な縞模様をしていますね。
キビタキ♀が撮れない日はないくらい今年は多く見かけます。 水浴びも大好きなようで一日何度もやってきます。
月の動きがあまりにも速いのでアタフタしながら撮ってました。
地元では渡り鳥で賑やかなところにアカゲラまで加わって 今冬は期待出来そうです。
これを撮る人も少ないですがなかなか可愛い奴です。
鳥板もすっかり寂しくなってしまいましたね。 今年は多いぞキビタキ♀です。
一昨年、初めて地元で撮れたときは嬉しくて毎週のように通ってました。 久しぶりに公園内に響き渡るドラミングの音が心地よかったです。
地元では2年ぶりです。 このまま居着いてくれると嬉しいなぁ。
近づきたいですね。 でも近けりゃ良いってもんじゃぁない。
可愛いですねぇ。 この日はこれしか撮れなかった。
ヤマガラです。 手ブレと被写体ブレがシンクロして顔だけピントが合ってます。
稀に♀の成鳥にこのような赤褐色の固体が存在するようです。 今回運良く。
すんなり撮らせてくれない手強い相手でした。
野鳥シーズン到来です。渡り鳥がたくさん来ていますね。
こちらも地元にやってきた珍鳥のソデグロヅルです。 白鳥の越冬地に迷い込んだみたいです。この時も全国からバーダー、カメラマン大集結でした。 朝晩は白鳥の群れに混ざって身を守り、日が高くなると餌場に飛んで行きます。これも二度とお目にかかれないでしょう。
わたくしも流れにのって参戦します。 このレンズを購入して野鳥撮影の楽しさが倍増しました。 写真は2011年に地元の印旛沼に飛来した超珍鳥サバクヒタキです。 二度とお目にかかることは無いでしょうね。
抱卵状態で2時間、天気はどんどん悪くなり雨もパラパラ、 と、その時一瞬で♀が巣から離れました。 こりゃぁいよいよ♂の登場か。。。高まる期待に胸は躍り、 そして5分後に戻って来たのは。。。♀でした。ジャンジャン
残念ながら♂は来ませんでした。
ひとしきり毛繕いした後、抜けた羽が顔の真ん中に Σ( ̄□ ̄;)
あまり動かないので三脚据えて撮っていると同じ構図ばかりで直ぐに飽きます。 最後の手段、手持ちでゴーの一枚です。 かろうじて数枚見られるのがあって良かった。の一枚。
約ひと月ぶりに覗いてきました。 ♂はいつもの枝に、そこから数メートル上に♀が(写真は♀) 巣穴には巣立ち間近の大きくなった雛が数羽いる事でしょう。 3連休に巣立つか?
眠そうな顔で毛繕いを始めました。
そんな怖い顔で睨まなくてもなぁ
毎年(3年連続)同じ木にとまるなんて 今年も同じ絵かぁ??
地元で夏鳥が少ないのでどうしてもオオヨシキリ撮ってしまいますねぇ。
隠れているつもりですがすぐわかりますね。 その顔の赤いの派手だなぁ〜
初夏の森にあって一番の美声かもしれません。 なかなか姿は見せてくれませんが、その鳴き声は森中に響き渡っていました。 これも暗くてあっという間に飛んで行っちゃってイマイチ不鮮明です。
しゃがみ込んで腕を体にくっつけて感度を下げて撮ってみました。 ISO3200に比べればノイズはマシですね。
ISO3200ともなるとさすがにノイジーです。 露出がピッタリだともう少しノイズが減ったかもしれません。 オリジナルちょっとアンダーでした。 1000枚以上撮りましたが、暗かった事もあり2/3はゴミ箱行きでした。 一枚でも気に入れば良いんですけどね。
渓流で泳ぎながら水生昆虫を獲っていました。 なかなか愛嬌のある可愛い奴です。