アイレベル、手持ち換算800はブレやすいけど、何とか拾ってくれました
地面をケリッと
シオカラだと思うけど、偶然アングルに入ってました
ダイサギの足元にヒバリが居ました
これからエサ取りでも教えるのかな?
イヌガラシによく停まります
親のぬくもり、気持ち良さそう~
様に見えた牛声のウシガエル
ヤツ
麦の種を銜える
ムシトリナデシコに飛来
は~い、よくできました!
虫歯の検査じゃないんだから・・
横隔膜が膨らみ、第一声。
ぺんぺん草にカメムシのナガメ(菜亀)が
気温20℃越えになると春告鳥や花見鳥は卒業した方が 良いのかも、駐車場付近の林に出没。
春風に揺れるレンゲソウに、ニッポンヒゲナガハナバチが。
可憐な花に、似合うかな訪問者セスジハリバエ。
竹林にて、ひっそりと
少し低速で、このくらい糸を引くと雨らしいかも
もう少し高速で
小雪がパラついてきたイメージで撮って見ました もうすこし高速でも良かったかな
じわじわと開いてきたところを・・ 自宅からわずか10分の、いつものフィールド内に 小池がありますが、昨日そこで飛来しているのを 発見したので半ズボンにTシャツという出立で Am11:00から1時間ほど粘ってきました。 さすが寝間着姿ではね、それに近い格好ではありますね お陰で腕も顔も真っ黒け、腕時計の所だけは白いです それでも熱中症にならないのが不思議なくらい。 もう何十年も猛暑の自然撮影スタイルではありますね。
池の若たち、随分と数が減ったようです 猛暑でどこかに隠れてるのかも。
モンゴメリー・クリフト&リズ・テイラーの1951年映画 「陽の当たる場所」 というのがありましたが この盛夏にこっそりと美しい姿で招いてくれました
アオサギがボリボリと掻いていました
フォルティッシモは、上から指揮棒を振らなきゃ! 小澤先生、こうでしょうか? かいつぶり氏を見てから、こんな独り言が勝手に出てきます・・
今日は紫陽花を撮影していたのですが、この子が枝の上で叫んで いるので、そのまま望遠レンズを向け・・どうにか撮れました。
雨の日は羽虫が地面近くを飛ぶため、ツバメも低空飛行しますね。 さて先日、知り合いのオヤジから「バンドやりませんか」と言われ、 以前なら断っていたのですが、思う処が有り「良いですよ」と ベースを引き受けてしまいました・・。 45年前のべースを引っ張り出して、清掃のあと弦を張り替え、 弾いてみて、愕然!何と楽器よりも演奏者の腕前が錆び付いており 「これは、しまった」「とにかく猛練習するしかない」と、 反省することしきり・・。