河口湖前夜祭での手筒花火
手筒花火は初めて見たのですが、なんか昔は、浴衣に穴が開くぐらい 近くて見たんだけどねぇ。と、言う年配の方がいてびっくり。 E-510手持ちで狙ってみました。前半と後半で、花火の明るさが変わったり、 どう写すか考えてシャッター速度や絞りなどを変更しながら撮ったりしたので いろいろ、忙しかったです。 他にもいっぱい三脚を構えた人がいました。
50-200mmは、フォーサーズ系では35mm判換算100〜400mm相当を覆う望遠ズームである。スポーツや遠景、近寄りにくい花などに使える。同じ50-200mmでもAPS-C用は画角が異なり、軽量な補助望遠としての役割を持つ。フォーマットとマウントを分けて見ることが、製品を選ぶ出発点となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
手筒花火は初めて見たのですが、なんか昔は、浴衣に穴が開くぐらい 近くて見たんだけどねぇ。と、言う年配の方がいてびっくり。 E-510手持ちで狙ってみました。前半と後半で、花火の明るさが変わったり、 どう写すか考えてシャッター速度や絞りなどを変更しながら撮ったりしたので いろいろ、忙しかったです。 他にもいっぱい三脚を構えた人がいました。
ありがちですが、AFまかせでシオカラトンボを撮ってみました。 さすがに飛んでいるトンボは無理でした;(
オニバスは、葉は大きいし、オニバスという名前からしても 大きな花が咲くものと思っていましたが、意外に小さくて 大人の握りこぶし位のサイズですね。
初めまして、「だい」と言います。 こちらの掲示板は、ちょっと前から見させていただいて、 綺麗な写真の参考にさせてもらってます。 E-510のライブビューで拡大してMFでピントを調整してみました。 それなりに、撮れたかなぁと思うのですがどうでしょうか?
ご無沙汰していました。久しぶりに 投稿させてもらいます。 手前側のおしべが完全な形で残って いればよかったのですが・・・
昨日今日の二日のイベントだったので 再挑戦してみましたが、残念ながら よいのが撮れなくて、昨日写したうちの一枚です。 目線がこちらに来ていれば少しはましなんですけどねぇ。 大幅なトリミングをし、背景の一部を 画像編集で若干ぼかしました。
自宅近くの公園で写しました。 左端のはなぶさが邪魔ですね〜〜 風で揺れるものでE-330自慢のBモードでの ピント合わせがすごく難しいです。
アヤメ、カキツバタにも似たアイリス。 花の種類は200種にも及ぶようです。
彩度の設定をマイナスにして撮影し、 画像編集ソフトで彩度を上げることを 試してみました。 いま気が付きましたが、強い風に吹かれて 花の形が乱れてますね。
と言うか葉っぱの写真?
連続でごめんなさい。 結構人が大勢いる中で巣穴を掘ってました。 ちょっとびっくり。
白のなかの白を写すと どのようになるのか試してみました。 後で考えたらモノクロで撮るのと 差がありませんね。
昭和記念公園の一角で写した アネモネです。 もう少し引くか、ワイドにして 写したほうがよかったですかねぇ。
昨日撮影の枝垂桜の枝先です。 細い枝はわずかな風でも揺れてしまいますね。
まだ咲き始めたばかりで花の数が少ないです。 この花が咲き始めると間もなく ソメイヨシノが開花しますね。
横位置の画像をトリミングして縦位置にしてあります。 とにかくシャッターを切っておけと連写したなかの一枚です。 こういう場面でオートフォーカスが迷うと焦りますねぇ〜〜 飛び物はむずかしいです。
今年はお世話になりました。 来年もよろしくおねがいいたします。
黒の部分が多すぎですね。 右上に文字を入れてごまかそうかとも 思いましたが、それではこの掲示板の趣旨に 合わないので止めました〜〜
OLYMPUS板のtarzanと申します。 Fourthirds板が有るのに、全く気が付きませんでした・・・ 我が家のバードフィーダー(餌台)に食事に来たシジュウカラの画像です。 西日を浴びて、お尻が黄金色に輝いています。 シジュウカラは動きが激しく、前ピンですがご容赦下さい。 E-500+ZD50-200+EC-14 ISO400 OLYMPUS STUDIOでノイズ除去済みです。
今年もこの楓は真っ先に紅色に染まってくれました。
今年もやって来た白鳥たち、見事に着水です。
ヤマガラが止まっている竹筒の中に35ミリ銀塩の空ケースが 仕込んであり、いまは水が入ってます。 メジロが来るころになると、蜂蜜を水で薄めて入れておくと メジロが飲みにきます。 この写真は、横位置で写したものをトリミングしてあります。
深まり行く、静かな秋の夜に輝く月の光。
花びらに優しく染み入る日の光
これは「やらせ」無しのバラです。 --谷津バラ園--
谷津バラ園の植え込みに咲いていた、名も知らぬ紫の花。
こんなに天気が良いのにISO400。
千葉の南端にある海上自衛隊館山航空基地です。 抽選による体験搭乗は惜しくもハズレ券を引いてしまい、 乗ることが出来ませんでした。 少しで良いから日差しが欲しかった。
ボケてますが、オニヤンマの産卵中です。
サッカーワールドカップ日本代表のキャッチフレーズ「SAMURAI BLUE 2006」を描いたBoeing 777
50-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 | 655 |
| DA 50-200mm F4-5.6 | 406 |
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 SWD | 87 |
| OLYMPUS 50-200mm Lens | 53 |
| 50-200mm | 4 |
| F5.6 | 165 |
| F8.0 | 155 |
| F6.3 | 150 |
| F7.1 | 131 |
| F9.0 | 116 |
| 200mm | 576 |
| 50mm | 103 |
| 400mm | 95 |
| 283mm | 31 |
| 180mm | 28 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はフォーサーズである。ZUIKO DIGITALの50-200mmは35mm判換算100〜400mm相当で、望遠から超望遠を扱う。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表 マイクロフォーサーズのM.ZUIKOも同じ換算画角域を持つが、マウントは異なる。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
APS-C用のPENTAX DA50-200mmは、76.5〜307mm相当とされる。50〜200mmという実焦点距離の表示だけを見て、すべて100〜400mm相当と考えることはできない。使用するフォーマットに合わせて画角を読み分けたい。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
2007年のZUIKO DIGITAL SWD型はE-3とともに発表された。メーカー測定では旧50-200mmに対して約2倍の合焦速度を訴求し、AF方式の更新と対応ボディを組み合わせた運用を提案している。これはメーカーの測定条件での比較である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
2009年のPENTAX WR型は、簡易防滴とSPコーティングを備えた携行型として発表された。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表 後のM.ZUIKO 50-200mm F2.8 IS PROは、マイクロフォーサーズでF2.8一定とレンズ内補正を採る。同じ焦点距離域でも、明るさと補正を重視した展開がある。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
フォーサーズ用のF2.8-3.5とAPS-C用のF4-5.6は、明るさも画角も異なる。大口径の望遠を求める場合と、小型の標準ズームに望遠を足す場合を分けて考えたい。PENTAXは防滴ボディとの組み合わせで、雨や霧のある屋外撮影を提案している。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
また、フォーサーズのZUIKO DIGITALとマイクロフォーサーズのM.ZUIKOは直接同じマウントではない。旧レンズをアダプター経由で使う場合も、AFの対応は使用ボディごとの確認が必要である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
2007年発表のフォーサーズ一眼レフ用で、100〜400mm相当をカバーする。SWDによるAF駆動、EDレンズ3枚、インナーフォーカス、機械直結のMFを採用。ズーム全域で最短1.2m、最大撮影倍率0.21倍で、防塵防滴構造とPL操作窓付きフードを備える。屋外の動体と近接の両方を想定した構成である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
APS-C一眼レフ用で、画角は76.5〜307mm相当となる。2009年に18-55mm WRとともに発表され、小型の屋外撮影システムを意図した。簡易防滴、SPコーティング、金属マウント、クイックシフトMF、PL操作窓付きフードを備える。標準ズームに足して持ち歩く望遠という役割の製品である。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
マイクロフォーサーズで100〜400mm相当をF2.8一定で覆い、最短撮影距離は0.78mである。レンズ内ISを備え、対応ボディと連携した補正も使える。2倍テレコンバーター装着時は800mm相当F5.6とされ、明るい望遠撮影に加えて、遠方や近接への対応を広げる設計である。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
内容の確認日: 2026年10月23日