蝶
テリトリー争いで傷ついていた蝶だと思います。 この後もバチバチと羽音をたてて元気に(?)争ってました。
50-200mmは、フォーサーズ系では35mm判換算100〜400mm相当を覆う望遠ズームである。スポーツや遠景、近寄りにくい花などに使える。同じ50-200mmでもAPS-C用は画角が異なり、軽量な補助望遠としての役割を持つ。フォーマットとマウントを分けて見ることが、製品を選ぶ出発点となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
テリトリー争いで傷ついていた蝶だと思います。 この後もバチバチと羽音をたてて元気に(?)争ってました。
雨が続いた後の夕日はいいですな。
もういっちょ
ママくんのご要望の200㎜側 完全にレンズにふりまわされています。
シグマの50−500を待った方がよかったかなーーー
もうすぐそこまで来ています。
と、いう感じの猫でした。
先日購入してようやく晴れたので、自宅の窓からはじめて撮影。 ズームとは思えない解像度に参りました。 良いレンズですね。
目を上げて警戒していますが・・・ ”シギ、サギ”の大好物です。小さなカニで名前は知りません。 35mm換算800mmをトリミングしています。
ミツバチ科のおとなしい蜂です。 ブーンと羽音が聞こえスズメバチかと思いました。 写真に撮り易い蜂です。
今期初めて”タテハチョウ”をとりました。 NETで検索調べたら”ヒメアカタテハ”のようでした。 ボケの始まりか昨年”蝶”を沢山撮り名前も覚えてつもりが、しばらく見なかったら判らなくなってしまいます。
ブーン!羽音をたてて飛んで来ました。 スズメバチ科の”キアシナガバチ”と思っていました。 m3さんの紹介頂いたサイトで”セグロアシナガバチ”と判りました。
yasi733さんとよく似た”ハナアブ”の写真ですが、背中の模様の違いが気になり投稿しました。 よく似たシーンなので何か参考に・・・? 私はyosi733さんの写真をイメージして撮りました。
ハナアブの飛翔です。 トリミングありです。
帽子とヒマワリ
この板人気が薄い様ですねー ツバメのUPで更新します。
もう1枚投稿します。 ミサゴの飛翔のUPです。
セピロック オランウータンリハビリテーションセンターにて
初めまして。 私もオリンパスブルーを一枚アップさせていただきます。
すっかりご無沙汰していましたが、一枚貼らして 貰います。 国立昭和記念公園の日本庭園の紅葉です。 低振動モードで2秒後の人の動き、風の吹き加減を 予測しながら撮りました。
まっちゃんさんのヒヤシンスは私の好みの色でしたが、こちらの色はイマイチですねー 雨に濡れたヒヤシンスは色はともかく風情があります。
昨年、最後に撮った画像です。富士山の上に 明るい星が二つ並んでいるのに惹かれて写しました。 撮ったときには知らなかったのですが 富士山に近いのは水星で、遠いほうが木星のようです。 水星と云うはもっと太陽に近くて見るのが難しい星とばかり 思ってましたが、そうでもないようです。 縦位置で写したものをトリミングしました。
狭山湖からの夕映えの富士山です。 普段は色調の設定をFLATにしていますが 今回はVIVIDに設定して写してみました。
もっといいポジションがあったと思ってますが これを撮ったあと直ぐに八が岳の主峰の赤岳に 雲がかかってしまい、撮りそこなった気分です。
長らく迷っていましたが、先月末に思い切って カメラを買い替えました。 吉野梅郷の梅は、去年に比べて開花が2週間近く遅れて いるようです。
保育園の年長さんの風船体操です。 子供たちは風船の中に入っています。
こちらの都合がよい花には なかなか来てくれませんね。 しめた! 来たと思った瞬間 風が吹いて邪魔をします。
久しぶりに投稿させてもらいます。 これは赤トンボの仲間ですが、成熟過程のため まだ赤みが薄いですね。 バックの黄色はオミナエシの花の色です。
一応リサイズのみです。 今日は光が良い具合に当たって羽が綺麗に光ってました。
初めてチョウトンボをとることが出来ました。 太陽に焼かれながら、撮りましたが難しいですね。(^^;)
50-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 | 655 |
| DA 50-200mm F4-5.6 | 406 |
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 SWD | 87 |
| OLYMPUS 50-200mm Lens | 53 |
| 50-200mm | 4 |
| F5.6 | 165 |
| F8.0 | 155 |
| F6.3 | 150 |
| F7.1 | 131 |
| F9.0 | 116 |
| 200mm | 576 |
| 50mm | 103 |
| 400mm | 95 |
| 283mm | 31 |
| 180mm | 28 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はフォーサーズである。ZUIKO DIGITALの50-200mmは35mm判換算100〜400mm相当で、望遠から超望遠を扱う。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表 マイクロフォーサーズのM.ZUIKOも同じ換算画角域を持つが、マウントは異なる。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
APS-C用のPENTAX DA50-200mmは、76.5〜307mm相当とされる。50〜200mmという実焦点距離の表示だけを見て、すべて100〜400mm相当と考えることはできない。使用するフォーマットに合わせて画角を読み分けたい。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
2007年のZUIKO DIGITAL SWD型はE-3とともに発表された。メーカー測定では旧50-200mmに対して約2倍の合焦速度を訴求し、AF方式の更新と対応ボディを組み合わせた運用を提案している。これはメーカーの測定条件での比較である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
2009年のPENTAX WR型は、簡易防滴とSPコーティングを備えた携行型として発表された。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表 後のM.ZUIKO 50-200mm F2.8 IS PROは、マイクロフォーサーズでF2.8一定とレンズ内補正を採る。同じ焦点距離域でも、明るさと補正を重視した展開がある。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
フォーサーズ用のF2.8-3.5とAPS-C用のF4-5.6は、明るさも画角も異なる。大口径の望遠を求める場合と、小型の標準ズームに望遠を足す場合を分けて考えたい。PENTAXは防滴ボディとの組み合わせで、雨や霧のある屋外撮影を提案している。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
また、フォーサーズのZUIKO DIGITALとマイクロフォーサーズのM.ZUIKOは直接同じマウントではない。旧レンズをアダプター経由で使う場合も、AFの対応は使用ボディごとの確認が必要である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
2007年発表のフォーサーズ一眼レフ用で、100〜400mm相当をカバーする。SWDによるAF駆動、EDレンズ3枚、インナーフォーカス、機械直結のMFを採用。ズーム全域で最短1.2m、最大撮影倍率0.21倍で、防塵防滴構造とPL操作窓付きフードを備える。屋外の動体と近接の両方を想定した構成である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
APS-C一眼レフ用で、画角は76.5〜307mm相当となる。2009年に18-55mm WRとともに発表され、小型の屋外撮影システムを意図した。簡易防滴、SPコーティング、金属マウント、クイックシフトMF、PL操作窓付きフードを備える。標準ズームに足して持ち歩く望遠という役割の製品である。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
マイクロフォーサーズで100〜400mm相当をF2.8一定で覆い、最短撮影距離は0.78mである。レンズ内ISを備え、対応ボディと連携した補正も使える。2倍テレコンバーター装着時は800mm相当F5.6とされ、明るい望遠撮影に加えて、遠方や近接への対応を広げる設計である。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
内容の確認日: 2026年10月23日