Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| レンズ | 90mm |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/501sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | 発光禁止 |
| サイズ | 3072x2048 (781KB) |
| 撮影日時 | 2003年08月10日(日) 12時05分 |
なんていう名前なわけないでしょうが・・・^^; 横から見たら、お食事中でした。(笑) そちらの方が構図的には良かったのですが、 故あって、そっちは画になりませんでした。。。^^;
バックがキラキラ光って、トンボも透けて見えるような感じですごいっすね。^^ お食事中が見られなくて、私にはちょうどいいかも。(笑)
まあちさん、皆さん、おはようございます。 きれいな黄金色ですね。 こんな色ののトンボは見たことありません。 ISO400ですが、90mmならISO 200か100でもブレずに撮影できないでしょうか?
背景のボケも良い雰囲気ですね。翅の質感も良い感じですね。^^ 絶好の光をつかまえたぞ、という感じですね。
背景のボケが大変きれいで上手に整理されていますね。 これは、ショウジョウトンボの未熟な個体でしょう。もう少しすると、真っ赤になって猛烈にきれいです。
コメントありがとうございます。^^ 改めて見ると、ちょっとピン甘かな。。(汗) 種類はキトンボの仲間らしい・・・ということですね♪ お食事中・・・口だけモグモグさせてましたが、確かにアリンコを咥えてました。<でも、ほとんど単なる黒い物体(笑) ちょうど光線の具合がよくてほんと、金色に見えたんですよぉ〜(*^^*) ISO400は、、、(苦笑) この日の前にセミの羽化(つまり夜)を撮影してたので、400にしたまま忘れてた。。というボケでした。^^;;; ところでぇ、、、、今回の場合などは、主に翅に注視しているわけですが、一般的には表情(顔)を撮れと言われますよね。 この場合、もっと効果的?な構図(角度)はあるものでしょうか? それとも、背景や位置の処理は必要としても、この角度がベストでしょうか? 横からも撮ってはみたものの、構図的には良くても、翅の美しさまではうまく出ませんでした。 #もっとも、光線の角度もあるので、かなりシビアですけどね。^^;
山本さん。 >ショウジョウトンボの未熟な個体でしょう。 さすが詳しいですね。 素人が勝手な判断をしてはやはりダメですね。 失礼いたしやした。 簡単な見分け方を教えてください。 未成熟な個体まで混じると本当に見分方がわかりません。
#あれ?まあちの前に山本さんが・・・^^;失礼しました。 >ショウジョウトンボの未熟な個体でしょう。 へぇ、、じゃあ、あの真っ赤っかになるんですねぇ♪^^ > 素人が勝手な判断をしてはやはりダメですね。 でも、狸さん、全くわからないよりは、「かもしれない」でも何かしらわかるほうがうれしいですぅ。^^ 狸さんご自身も断定されているわけではなかったですし、、ねっ♪
見分け方はいろいろあるけれど、おもに体の模様で見分けることが多いです。これがショウジョウトンボと判断するのは慣れの問題です。しょっちゅう撮影に出かけて見ているいるからなのでしょうか?でも、わからないやつも多いですよ。サナエ類やイトトンボ類などは、即断出来ないことが多いです。本当は知ったかぶりの昆虫やさんですから(笑)
初めて、ショウジョウトンボという種類を知って感じたことですが、 このトンボって、腹の節が目立たないんですね。^^; 最近では、「あ、赤いトンボ!・・・・でも、節が無いからショウジョウかな?」って感じです。(笑) (もちろん、色の鮮やかさもありますが・・・) ただ、未成熟がこんな色とは知らなかったので、この子はわかりませんでしたけど。^^;
山本さん 解説どうもありがとうございます。 トンボ道も奧が深そうですね。
同じEOS 10Dで撮影された写真
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羽根の半分が橙黄色なのでキトンボだと思うのですが。 オオキトンボは羽根全体が橙黄色のようです。 正しい鑑定はトンボ博士お願いします。 それにしても、トンボブームですね。 お食事中の画像が見られないのが残念です。