秋化粧
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| レンズ | 90mm |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/251sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | 発光禁止 |
| サイズ | 2048x3072 (451KB) |
| 撮影日時 | 2003年09月15日(月) 12時47分 |
ツルベエさんに、刺激を受けて一枚。^^ 微妙にピン甘、空間も毎度の事ながらタップリですね(苦笑) どうも、空間のとり方にクセがあるようですが、 空けすぎですかねぇ。。。。? <もっとも、被写体にもよるでしょうけどね。^^;
> この空間の空け方、もはや「まあちさん開け」と言っていいほど、スタイルとして確立してますね〜。 あははは・・・^^;ありがとうございます。 とりあえずは、オッケー・・・・なのですかね? > 下の赤い方が目立つんですけど、あえて色の薄い方にピントを置くのは、何か狙いがあるのでしょうか? 実は、両方撮ったのですが、下の赤にピントを持っていくと やたらとドギツく目立ってしまいました。 また、葉の形(下の赤ですね)もあまりよくなく、画としてはこちらの方が 雰囲気が良かったように感じたんです。^^;
流儀として完成される、あちさんの写真とすぐ分かる、素晴らしいことだと思います。 脇役のボケた部分が良い雰囲気を作る「まあちさんボケ」といいたいです。
鵜飼さんありがとうございます。^^ > 脇役のボケた部分が良い雰囲気を作る「まあちさんボケ」といいたいです。 確かに、ものごっついボケをかますのでσ(^^; それが、画に出ちゃうのかな?(笑)<・・・・と、きっと相方は言うことでしょう。。 しかし、被写体切り(以前は中途半端に切ってました^^;)といい 「まあちやろ〜!」とわかるクセが多いですね。(爆)
理由はないけど、とっても好きなイメージです。 こういうところに目を向けられてる作者を見習いたいです。 構図に関しては難しいところですね! こういった作品は、あまりまとめすぎるとおもしろくないから・・・
普通ならこの構図は空けすぎと言われてしまいそうですが、 何故か不思議ですね。 白いボケと,葉のボケが主役で,ピンが来ている葉が引き立て役 でうまくまとまってますね。 このセンスは見習いたいですね。
赤くなりつつある感が季節の変化を感じさせますね 赤い葉を主役にしなかったのは正解だと思います。 私ならもう10°カメラ右回転かな?
コメントありがとうございます。^^ > 構図に関しては難しいところですね! SHUさん的にみて、構図はもう一ひねり! という解釈であってますか?^^;<疎くてごめんなさい〜(汗) > 白いボケと,葉のボケが主役で,ピンが来ている葉が引き立て役 そっか〜〜!!そういう見方もありますよね。 いやー、ピントの合った主役(と思ってた)が小さいことは認識してたんですけど、 なんとなく心地がよくって気に入ってた部類なんです。 でも、何でかがよくわかってなくって・・・・^^; これでスッキリしました!(笑) > 私ならもう10°カメラ右回転かな? なるほど、、、そうなると(ここからは好みの問題ですが) 白ボケが対角状に占めて、陰の部分が少なくなりますよね。 明るい表情を出したい場合には私も、同様か左に回るかにすると思いますが、 落ち着いた表情を出したい場合も同様で表現できるでしょうか? (え〜ん、書き方が変ですが、単に他の構図だとどんなものかと興味があるだけですぅ^^;)
落ち着かせるなら このまま右と下を切って辺に赤と白を寄せちゃうかなぁ? 多分、まあちさんがつまらないと思う構図だね(笑) 全てを宙に浮かせて落ち着かせる・・・私には難しい(-_-;)
> このまま右と下を切って辺に赤と白を寄せちゃうかなぁ? はいはい♪ いや、嫌いではないっすよ。 あ、、でも自分で撮るとしたら、 やっぱり白ボケをほぼ全形入れちゃうかもぉ。^^; <縁のグラデーション(ボケ?)がほしいっす。
まあちはん、初めて自分で打ち込みます。 空間を生かすのがまあちオリジナル風だね☆
お疲れ様でした^^(笑)<初めてだと、感動ですよね♪ > 空間を生かすのがまあちオリジナル風だね☆ やっぱり、普通にしない空け方っちゅーことですね。(笑)
同じEOS 10Dで撮影された写真
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いえいえ、刺激を受けているのは私のほうです。 この空間の空け方、もはや「まあちさん開け」と言っていいほど、スタイルとして確立してますね〜。 下の赤い方が目立つんですけど、あえて色の薄い方にピントを置くのは、何か狙いがあるのでしょうか?